J-REIT・不動産の最近のブログ記事

平成22年4月8日付プレスリリースに関する補足資料

森トラスト総合リート投資法人の純資産は1,017億円ですが、1,100億円!の物件取得のリリースです。
通常これだけ大規模な物件取得であれば、増資と同時発表が通例でしょう。
しかし取得資金は借入金で賄い、増資については一切触れてません。
もし増資しないのであれば、分配金の大幅上方修正があってしかるべきですが、それもありません。
(仮に増資しなければ分配金は30,000円は越えてくると思います。)

ただ増資を匂わせる記載が補足資料の3ページにあります。

今後の見通し

本投資法人は、資産総額のうち借入金等の有利子負債に占める割合(以下「LTV」)は最大50%(以下「基準値」)を目安として運用しています。第15期末のLTVは43.5%でしたが、本件の資産取得及び譲渡に伴う借入後のLTVは当該基準値を超過する見込みです(但し、資産の取得に伴う一時的な基準超過は許容されており、今回はそれに該当します。)。このため、現在、LTVを基準値以下にするような資金計画を含めた見直し作業を行っています。

ざっと計算すると、増資しないとLTVは60%まで増加します。そしてこれを再び50%未満に戻すには300億円程度は増資で調達して返済する必要があります。

ところで、同じく補足資料の3ページを観ると、みずほコーポレート銀行、三井住友銀行から200億円ずつ計400億円借りていて、これの返済期限がやけに短く6月11日です。

ということで少なくとも400億円規模の増資があるのではないかと思います。
400億円ならLTVは47%程度に低下します。

ところで最初の疑問点に戻って、何故増資と同時に発表しないのか?について考えてみます。

完全にzillionaireの想像ですが、ライツ・イシューの成功事例になってくれと、お上や東証からの要望があるのではないかと思ってます。
ライツ・イシュー第一号のタカラレーベンははっきり言って失敗だったと思います。
これに見かねて今後ライツ・イシューが敬遠されてしまっては日本市場は二流のままです。

森トラスト総合リート投資法人は1口当たり純資産は558,936円なので、現在の価額で発行できればかなりのプレミアム増資となります。
権利行使価額を現在価額より20%ディスカウントして640,000円としても問題なくプレミアム増資です。
仮に640,000で62,500口発行すれば400億円は調達でき、おそらく分配金は22,000円ぐらいに上がるのではないかと思います。
分配金が上昇し、BPSも上昇し、占有率も下がらない(権利行使すれば)となれば誰も文句はなく、市場価額は維持あるいは上昇で推移することになり、ライツ・イシューの成功事例と成り得る要素を持っていると考えるのですが、考え過ぎでしょうか?

社団法人不動産証券化協会(ARES)主催の個人投資家のための Jリート フェア2010へ行ってきました。

出展してる投資法人のうち半分は持ってるので、持ってないのを含め片っ端から聞いて回りました。
結局時間切れで全部は聞いて回れませんでした。

主に増資した際に分配金が下がっては投資主にとって何ら意味はないので、そのあたりの考え方を聞いて回りました。
その辺を反省していると言ったREITもあれば、まったく反省してないREITもありました。
反省してないREITは投資先としては論外として、反省しているREITの中では今後どうしていくのがポイントだと思ってますので、その辺を説明しくれたREITは今後投資対象として考えていきたいと思います。

あとは物件売却益が発生した場合に一度にすべて分配金に回してしまうと、連続性がなくなるが、税制の働きかけをお上にしているのか?というのも聞いて回りました。
例えば物件売却した資金を次の物件取得に充てた場合、非課税とするなど。
(金持ち父さんでアメリカではそんな税制があった記憶があったので)
もしそれができれば長期的に分配金を上げることが可能になり、分配金上昇に伴って税収も増えるはず。
だいたい協会を通して、働きかけを行っているといった回答でしたが、1法人だけ現在の税制で可能な方法を検討中とのことでした。そこはさすが最初に上場しただけのことはあります。
ただ投資対象としては如何せん利回りが低い。。

是非、来年も開催して欲しいです。

新投資口発行及び投資口売出しに関するお知らせ
平成22年5月期及び平成22年11月期の運用状況の予想について
資産の取得に関するお知らせ(プラウドフラット蒲田Ⅱ他3物件)

結局J-REITは何も変わらないのですかね。。。悲しいです。

野村は産業ファンド投資法人が同様の増資を発表した後、市場にNOを突き付けられ、結局J-REITで最初の増資中止に追い込まれた過去を忘れたのでしょうか?

感情論で何か言っても始まらないので、今回の増資で投資主価値の何が上昇したのか見てみましょう。

BPSは569,575円→519,711円 -8.8% 投資主価値が毀損!!!
分配金13,800円→121,52円 -11.9% 投資主価値が毀損!!!
(分配金は取得タイミングを考慮しなくて済むよう8期の予想値を使用)

そもそも論として、29.7%もの増資をするのなら、物件取得タイミングを考慮しなくても済む8期の当期純利益も当然29.7%以上の1,731百万円以上にならないと投資主にとって増資する意味がまったくありません!
それが14.2%増の1,525百万円しかならないと言ってるのですから、この増資の意義は野村不動産救済と資産運用会社である野村不動産投信の運用報酬増(高々2500万円ぐらいですが)を狙ったもとなります。

国土交通省や金融庁といったお上は今まで何を指導していたんでしょうかね?

野村不動産レジデンシャルの投資主の皆さんで平日余裕がある人は電話してこの辺聞いてみると良いですよ。
お問い合わせ先 野村不動産投信株式会社 レジデンス運用本部
電話番号 03-3365-7729
受付時間 午前9時~午後5時(土日祝、弊社指定の休日を除く。)

問い合わせ窓口が平日日中帯で電話しか受け付けないって姿勢も投資主軽視の姿勢が見て取れます。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド15,305 +7,603(98.7%)
※設定時基準価額10,000

ここ2日間のJ-REIT指数は4%近く下げ、動きのない日経平均とは違う値動きです。
zillionaireも結構被弾しました。

J-REIT特有の理由があるのではないかと、ちょっと探してみるとこんなのを発見しました。

日本向け不動産投信「SAIZEN」、資産担保ローンで返済不履行

【シンガポール時事】シンガポール取引所(SGX)上場で、日本の住宅不動産専門の上場不動産投資信託(REIT)「SAIZEN」は3日、商業用不動産担保証券(CMBS)化された借入金72億5320万円(約1億1300万シンガポールドル=Sドル)について、2日付で返済不履行が発生したと発表した。
このニュースが駆けめぐると日本やシンガポールでもない国の海外投資家の一部はJ-REITがデフォルトを起こしたのか!官民ファンドが出来たと言っても、リファイナンスリスクはやはり高いから売りだ!と連想売りが起きたのではないでしょうか?
J-REITは閑散気味なので、一部のそう言った売りでも下げそうな気がします。

SaizenReit(最善)のホームページを見ると9本の匿名組合を束ねた形態の様です。1番目を除いて日本語っぽいですが、それぞれ漢字でどう書くのですかね。。。怪しいネーミングだ。

YK JOF
YK Kokkei
YK Keizan
YK Shintoku
YK Shinzan
YK Shingen
GK Choan
GK Chogen
Gk Chosei

MATURITY DEFAULT OF YK SHINTOKU LOAN


名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド16,869 +9,168(119.0%)
※設定時基準価額10,000

投資法人の合併基本合意書締結に関するお知らせ

zillionaireはラサール ジャパン投資法人を持っていて、日本リテールファンド投資法人は持っていないので、まずはラサール ジャパン投資法人投資主目線で書いていきます。

合併比率はラサールジャパン1口に対して日本リテールファンド0.295口と本日終値ベースで考えると、ラサールジャパンに対するプレミアムとしてはたったの2.4%。

ラサール ジャパンの利回りは11.7%ですが、合併後は7.1%にまで減少すると想定されます。

終値ベースで静的に考えると吸収される側としてはあまり嬉しくない合併ですね。

一方、日本リテールファンド投資法人投資主目線で見ると、利回り6.7%→7.1%、BPSも11%増加し、投資主価値は向上するので、文句の言いようがありません。(強いて言うなら占有率が希薄化しますが、そんなの気にするのは大投資主ぐらいでしょう)

日本リテールファンド投資法人の投資主価値向上分が投資口価額に上乗せされて、ラサール ジャパンがそれに鞘寄せされるのが、理想的な展開ですが、明日は如何に。。。

この再編のニュースが、最近のREIT下落の歯止めになって欲しいものです。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド17,055 +9,353(121.4%)
※設定時基準価額10,000

投資法人の合併に関する基本合意書締結のお知らせ

J-REITがあらたな一歩が踏み出しましたね。

スポンサー不在の日本レジデンシャル投資法人(8962)をアドバンス・レジデンス投資法人(8978)が吸収合併する形となりました。
何故か発行済投資口数と分配金は何かと理由をつけて出してません。
合併比率が1:0.66と出てる時点で決まったも同然なのですが。

ADRの6月期予想と日レジの11月予想が継続すると仮定して単純計算してみます。

ADRサイドで見ると、分配金が13,300円→13,729円へ微増なのでさほど嬉しくはありません。
その代わり潜在的なBPSは490,666円→784,532円へ激増します!
潜在的と言ったのは実際には負ののれん代として複数期に分けて計上すると思うからです。
ADRサイドから見れば投資主価値を向上させる合併と言えるでしょうね。

今日時点の終値では日レジには約12%のプレミアムをついたことになるので日レジサイドから見ても嬉しい合併でしょう。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド17,137 +9,435(122.5%)
※設定時基準価額10,000

ニューシティ・レジデンス投資法人に対する再生支援の意向表明に関するお知らせ

果たしてこれはいったいどういうことなのでしょう?

まるでハゲタカの太陽製菓を見ているようです。

スポンサー選定及び再生計画案提出のお知らせ

ここの経緯にある日興シティグループ証券会社をフィナンシャル・アドバイザーに選任して、多数のスポンサー候補者を募った上で第一次入札、最終入札を行った営みはいったい何だったのでしょうか?

ルールもへったくれもない気がしますが、こんなあっさりひっくり返っていいものなのでしょうか?

日本の事業再生市場に歪みが生じ、景気回復の遅れに繋がらないか心配です。

ところで運用会社であるシービーアールイー・レジデンシャル・マネジメントがのうのうと生き続けてることが腑に落ちないし、非常に腹が立つのですが、きちんと運営責任は追及されるんでしょうか?
J-REIT市場の健全化のためにもニューシティ・レジデンス投資法人の破綻は何だったのか、きっちり総括されるべきです。
zillionaireが考える総括というのはニューシティ・レジデンス投資法人の破綻を招いたのは運用会社であるシービーアールイー・レジデンシャル・マネジメントの稚拙な運用に他ならず、よってシービーアールイー・レジデンシャル・マネジメントとその役員から運用報酬と役員報酬を遡及してニューシティ・レジデンス投資法人へ返還させることです。(法的に可能なのか良くわかりませんが)
もしかしてその総括を行うためにお上が糸を引いていたりとか?

もっとも太陽製菓の焼き直しになれば、ローン・スターが死にものぐるいで取りに来て、シービーアールイー・レジデンシャル・マネジメントやその役員連中はことごく身ぐるみを剥がされることになるのでしょうが、現実は如何に。。。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド14,920 +7,219(93.7%)
※設定時基準価額10,000

J-REIT 保有不動産の収益率から算出した価格インデックス
『ARES J‐REIT Property Price Index (AJPPI)』の公表について

グラフ

なんのこっちゃ良くわからないので、算出式を見てみましたが、この指標を紐解くにはキャピタル収益率、インカム収益率の定義を理解しなければならない。
式中に0.417とか謎の定数が現れるので、こりゃ理解するのに時間かかりそうだ。
統計的にそんな定数あったっけか。。。

この指標よりも算出根拠となる生データを公表してくれる方がありがたいです。

この生データがあればJ-REITの価格形成と実体との関連がある程度出てきそうに思います。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド15,211 +7,509(97.5%)
※設定時基準価額10,000

大和証券グループとの取り組みに関するお知らせ
資産運用会社の親会社の異動に関するお知らせ
資産運用会社の商号等の変更(予定)に関するお知らせ
第三者割当による新投資口発行に関するお知らせ

ダヴィンチ・ホールディングス(4314)がDAオフィス投資法人(8976)の運用会社ダヴィンチ・セレクトを大和証券グループ本社へ売却しました。

これまでもREITの運用会社を手放す例はありましたが、これが不動産投資ファンドの雄となるとひとつのビジネスモデルの終焉を感じさせます。
REITに自社物件を高値で掴ませた上に、運用会社を通じて資産規模に応じて得られる報酬を最大化するため投資主価値を無視した増資をくり返す。
つまり投資主からキャピタルゲインとインカムゲインの二重の搾取を狙ったビジネスモデルです。
投資主価値の最大化と声高に言っても行動はまったく伴ってないのです。

しかしそんなビジネスモデルがいつまでも続くわけもないことは明らかです。

2009年6月17日は歴史の浅いJ-REIT市場にとって非常に大きな意味がある日ではないでしょうか?

これからも国土交通省と金融庁は厳しく指導し、健全なJ-REIT市場を育成してもらいたいものです。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド13,663 +5,961(77.4%)
※設定時基準価額10,000

今月もジョイント・コーポレーション(8874)が破綻するなど、実体経済は相変わらずですね...

zillionaireはジョイント・リート投資法人(8973)を持っているので、月曜の反応が非常に気になります!


スポンサー企業等の会社更生手続開始の申立てに関するお知らせ

系列リートに直接的な影響はない=ジョイントの会社更生手続き開始で

ジョイント・コーポレーションが東京地裁に会社更生法の適用を申請したことに関連し、同社がスポンサーとなっている不動産投資信託(リート)のジョイント・リート投資法人の運用を担当するジョイント・キャピタル・パートナーズは29日、同投資法人に直接的な影響はないとの見解を示した。リートとスポンサー会社とは別法人になっており、資産はそれぞれが管理している。このため、リートは更生法の対象外で、ジョイント・リートは今後、ジョイント・コーポの状況を見極めつつ、対応を検討する。(2009/05/29-19:48)
とは言ってますが、パシフィックが爆裂決算発表時の日コマ、日レジの時を思い出せば、ストップ安は避けられないかな。
その後、戻りがあったことを市場が学習していればいいのですが...


ちょっと気分が暗くなりましたが、今月も市場は好調で、実体経済のさらなる悪化を織り込んでいたところが、実体経済は底打ち感が出てきており、行き過ぎた分を取り戻してる感じでしょうか?
zillionaireポートフォリオも前月比+10.4%と好調に推移しました。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド12,239 +4,538(58.9%)
※設定時基準価額10,000

平成21年3月期(平成20年10月1日~平成21年3月31日)決算短信

日本賃貸住宅投資法人(8986)が3月期決算発表し、分配金見通しは4,527円→2,816円へ激減。
にもかかわらず、これに対する説明は何も無し。運用状況予想の前提条件の営業外費用の項目はひどいもんで、金額しか書いてない。

同じく分配金が激減する日本ホテルファンド投資法人は

(追加)平成21 年3 月期決算短信の一部補足について

というリリースを出して、一応は説明しています。

REITという商品は賃料収入を原資にした安定した分配金を期待して、投資主は投資するわけだから、こんな激減したら、何らかの説明はあってしかるべきです。

物件売却を視野に入れないと借入金が返済できない可能性があると言ってるのに、外部成長戦略を長々とのたまってる運用会社の神経が理解できない。
こんな姿勢じゃ銀行も長期で貸してくれないんじゃないかな。

お上はREITという商品性質の連続性を重視して、分配金が前期比10%以上変動する場合、その要因を詳細に開示することを義務づけるようにしてください。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド12,292 +4,590(59.6%)
※設定時基準価額10,000

ホットストック:REITが軒並み高、与党が官民共同投資ファンド設立を検討との報道

[東京 27日 ロイター] REIT(不動産投資信託)が軒並み高。クレッシェンド投資法人8966.Tやケネディクス不動産投資法人 投資証券8972.T、日本コマーシャル投資法人3229.Tなどが値を飛ばしている。与党がREITを支援するため官民共同の投資ファンドを設立する方向で検討に入ったと一部で報じられたことが買い材料。不動産業界にとってもプラスだとしてジョイント・コーポレーション(8874.T: 株価, ニュース, レポート)など新興不動産株も買われている。

(中略)

東証に上場するREITは借入金などの返済で2009年度中に約1.2兆円が必要になる見通しで、ファンドの資金規模も1兆円程度となる可能性があるという。

今日はこの報道かどうか不明ですが、J-REIT、新興不動産が爆上げです。
それにしてもまだ決まったわけではないし、現政権で本当にできるのか怪しい情報でここまで上げますかね。
東証REIT指数+8.4%!?
3末を控えての官民お化粧買い?

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド9,592 +1,890(24.5%)
※設定時基準価額10,000

ちょっと元本回復が見えて来ました。

今日はJ-REITが爆下げです。
特に目新しい材料はない気がしますが、下落率筆頭の日本プライムリアルティ投資法人を見ると資産の取得中止があって、違約金発生で分配金激減だそうです。

平成20 年12 月期(平成20 年7 月1 日~平成20 年12 月31 日)決算短信

資産の取得中止に関するお知らせ


市場は単純に個別の問題とは捉えずJ-REIT全体の問題と受け取ったのでしょうか?

日本プライムリアルティは利回りに魅力がないので調べたこと無かったのですが、ちょっと見てみました。
発表前の利回りは6%台と低い部類なので、市場の信頼は高い方。
資産規模で見ても3000億円台で大型の部類。
運用会社の株主構成は古参の大手(東京建物株式会社,明治安田生命保険相互会社,大成建設株式会社,安田不動産株式会社,株式会社損害保険ジャパン)。
直近の借入金利を見ても信用力は高いと思われる。
そこそこ上位のREITですかね。

このような上位と思われるREITが20%の19億円もの違約金を払ってまで物件取得を中止するのはどうにも腑に落ちません。
買った物件を速攻損切りしたのと同じ行為ですからね。
再鑑定価格が取得価格より20%超下落していたのかもしれませんが、どうせ減価償却していくのだから、こんな投資主にダメージを与える行為に出なくてもいい気がしますが。
また再鑑定結果は売り主を考慮し非公開のため投資主はこれが正しい判断なのかさえもわかりません。
売り主は運用会社の利害関係者ではないので、スポンサーが投資法人から搾取を狙ったものではなさそうです。(この点は前例があるのでチェックしておかないと。利害関係あったら違約金の契約を結ぶこと自体規制しないとダメになる)

一見すると再鑑定の結果、取得価格と鑑定結果の乖離が大きいことを上げてますが、気になる記載があって「昨今の資金調達環境をも勘案し」とあります。
1年内償還予定の投資法人債が100億円あるので、機関投資家をヒアリングしても需要がなく新規の投資法人債の発行見通しが立ってないんですかね?
もしくは銀行に長期借入をお願いしても、LTVを下げないと応じられないと言われてるのか、高金利をふっかけられてるのか。
短期借入で食いつなごうとすると投資主にリファイナンスリスクを意識させることになり、そうなると利回り数十%の下位REITの仲間入りになってしまうので、それを避けようと19億円の違約金を払ってまで取得予定資金を借入金返済にあてようとしたんですかね。
真相はよくわからん。

資金繰りに問題ないと思われていた上位銘柄ですら資金調達環境が厳しいことが示されたと市場が受け取って全体が下げたんですかね。

ジャパン・ホテル・アンド・リゾート投資法人破綻回避でJ-REITは底を打つか?と逆です。

当の日本プライムリアルティは3024口を残してストップ安。

第15期(平成21年6月期)以降の見通し・運用方針
これではとても説明責任を果たしてるとは言えないので、資産取得を中止してもしなくて下位REITの仲間入りですかね。

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド7,519 -183(-2.4%)
※設定時基準価額10,000

集中化した割には日経平均と似た動きをしてる気がします。

日経ヴェリタスの61面に「REIT価値緊急点検(上)」という特集が組まれてましたが、そんなのは今更言われなくても今の投資口価額が織り込んでいるでしょう。
それより目に留まったのが28面の小さい記事「『REIT、信頼回復へ統治改革を』、国交省のフォーラム、利益相反防止策を促す。」です。

 不動産投資信託(REIT)市場で、投資家の信頼を回復するための取り組みが進みつつある。10日には国土交通省が主催する「投資家に信頼される不動産投資市場確立フォーラム」のワーキンググループが中間報告。ガバナンスの強化を訴える見通しだ。個別でも投資主(株主に相当)の利益を守るための仕組み作りがはじまっている。
 日本のREITは物件を保有する投資法人と、それを運用する運用会社が分かれている。投資主の利益を左右する経営判断は実質的には運用会社がしているが、運用会社には投資主とは別の大株主(スポンサー)がいる。このため投資家に、「投資主よりスポンサーの利益が優先されるのでは」と疑念を持たれやすい。過去に行政処分を受けた例もあり、投資家からはガバナンスの強化を求める声が出されていた。(後略)
ここまで暴落してようやく動き出したかと言った感じですね。この取り組みにより、REITにおけるサステナビリティが確立されない限り、年金は動かないでしょう。

2010年度以降の不動産ファンドへの投資を決めた事実はない=GPIF

年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)の企画部関係者は、GPIFが2010年度から新たに不動産ファンドに投資する方向で検討に入ったとの一部報道について、「不動産ファンドへの投資を決めた事実はない」と否定した。

パシフィックホールディングスが債務超過転落、資金繰り大ピンチ、監査意見不表明と行く着くところまで行ってしまったようですが、ここに来て、運用会社がパシフィック系の下記2REITが以下のリリースを発表。

●日本コマーシャル投資法人
資産運用会社における代表取締役の兼職等に関するお知らせ

●日本レジデンシャル投資法人
資産運用会社における代表取締役の兼職等に関するお知らせ

もはやゾンビ企業と化した信用ガタ落ちパシフィックと結びつきが強くなることは投資主にとっては迷惑極まらないはずで、投資主にとってどんなメリットがあるのでしょうか?

資産運用会社の代表取締役がスポンサー会社の非常勤取締役に就任することは、スポンサー会社の推進している事業計画等への参画をもって、スポンサー会社グループがコアビジネスと位置付けている不動産投資ファンドの一翼を担い、グループ一体となった事業再構築の実現により、スポンサー会社の信用回復が図られることを通じて、間接的に本投資法人を巡る資金調達環境に少なからず寄与するものと考えております。また、資産運用会社の立場(「本投資法人の投資主利益を第一義として考える」立場を指します。)からスポンサー会社の施策への牽制機能を果たせるものと考えています。
非常に苦しいメリットですね。
齋藤、高野両氏は本当に投資主利益を第一義と考えているなら、親会社の信頼回復なんてどうでもいいので、新しいスポンサー探しに奔走すべきでしょう。
そもそも両氏はパシフィックが生き残る可能性を合理的に説明できるのでしょうか?
パシフィックが生き残れると考えていたとして、信頼回復にどれほどの期間を要して、その間に信用力が落ちたパシフィックのせいで高い金利負担により分配金減少という形で投資主にどれだけの損害を与えるのかを考えてるのでしょうか?
齋藤、高野両氏は訴訟リスクを承知の上でこの決定下してるのかな。

ところでこの2つのリリースは文面まったく同じなんですよね。

【ご参考:資産運用会社における利益相反取引に対する管理体制】
本投資法人の資産の運用業務においては、コンプライアンス委員会及び投資委員会での審議、取締役会での審議・決裁、社長決裁、及び本投資法人の役員会での審議・決裁ですべて意思決定がなされており、パシフィックホールディングスグループの介在する余地がないことに留意しています。
なんで、パシフィックホールディングスグループの介在する余地がないのに同じになるんだっけ???

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド8,013 +311(4.0%)
※設定時基準価額10,000

失礼。よく調べないで投稿してしまった。ここは分配金年1回でしたね。修正しました。

ジャパン・ホテル・アンド・リゾート投資法人は予想利回りは20%超とあり得ないことになっていて、J-REITの中ではかなり高い部類です。
早い話が破綻を折り込みに行っていたものと思われます。

資金の借入(借換え)に関するお知らせ
リファイナンスの取組について
第三者割当による投資口発行に関するお知らせ
定期建物賃貸借契約書の変更(敷金増額、変動賃料支払い回数変更)に関するお知らせ
平成21年8月期の運用状況の予想の修正に関するお知らせ

これらリリースによると増資やら、リファイナンスで短期有利子負債(一年以内返済予定長期借入金含む)は29,200百万円→500百万円に激減させ当面の破綻は回避されたと見てよいでしょう。

利回りから見て破綻を織り込まれていた銘柄が生き延びることが可能なことを証明した。

これはJ-REIT全体にとっても非常に大きな材料ではないですかね。
増資で希薄化してもなお、利回りは19%...

名称基準価額前年比(%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド7,669 -33(-0.4%)
※設定時基準価額10,000

平成20年12月期の分配予想の修正に関するお知らせ

分配金を8.34%増の11,957円に上方修正。

以前、営業利益に比べて経常利益が減り過ぎな点を指摘しましたが、今回の修正理由は前提条件記載部分だから、指摘部分じゃない。
う~ん前提条件は計算が合うように開示するよう指導して欲しいな。

あの誤った増資判断がなければもっと分配金は多かったことでしょう。
違約金がなかっただけまだましだったのかも。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,050,890 +7,350(+0.7%)1 1,050,890 2,347,600 -1,296,710(-55.2%)
J-REIT642,000 +21,200(+3.4%)1 642,000 1,070,000 -428,000(-40.0%)
中国株・インド株2,000,425 +16,352(+0.8%)1 2,000,425 1,163,686 +836,739(+71.9%)
日本株(信用評価損益)-63,450 +9,070(-)1 -63,450 0 -63,450(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド882,319 0(0.0%)1 882,319 1,000,000 -117,681(-11.8%)
世界物価連動国債ファンド103110527,613 +139(+1.9%)250 1,903,250 10,413 -699,898(-26.9%)
委託保証金現金1 0(0.0%)152,550 152,550 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,567,984 含み損益-1,769,000(-21.2%)
出資金9,800,000 通算損益-3,232,016(-33.0%)
前年比-7,211,471(-53.8%)前日比+88,722(+1.4%)

超大現代農業配当117HKD、無償割当164株ゲッツ!

営業収益、経常利益、当期純利益はそれぞれ-0.5%、-9.2%、-10.0%
一口当たり分配金は9.0%減の4,943円

今期は+1.0%、-14.0%、-14.0%予想。

なんで毎期毎期こんな下がり続けるんだっけ?利息はそんな増えてないのに。どこに消えてるんだろう?
来期は横這い予想っぽいけど、これで下げ止まるのかな。

前期
「また、従来、取得実績の無い関西エリアの政令指定都市における物件の取得も検討し、地域別ポートフォリオ方針に基づいた運用を行ってまいります。」

今期
「最近の投資口価格の推移などから公募増資による資金調達が厳しい現状では、資産規模の拡大は容易ではないものと認識しており、後記の内部成長に軸足を置いた運営を行ってまいります。」

認識するのが遅過ぎる。。お上から指導でもあったのかな?
運用会社は一口純資産が下がろうが、分配金下がろうが、投資主価値なんか無視して増資して資産を拡大させていてけば濡れ手に粟で投資法人から運用報酬を搾取できますからね。
そして未だに運用会社が責任を問われた例はない。
指導があったとするならクリードが運用会社を手放した一因になったかもしれません。もっとも主因は自社の金策だとは思いますが。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,075,620 +13,810(+1.3%)1 1,075,620 2,347,600 -1,271,980(-54.2%)
J-REIT598,300 +4,600(+0.8%)1 598,300 1,070,000 -471,700(-44.1%)
中国株・インド株1,893,652 -28,152(-1.5%)1 1,893,652 1,163,686 +729,966(+62.7%)
日本株(信用評価損益)-69,670 +7,260(-)1 -69,670 0 -69,670(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド882,319 0(0.0%)1 882,319 1,000,000 -117,681(-11.8%)
世界物価連動国債ファンド103110527,348 +41(+0.6%)250 1,837,000 10,413 -766,148(-29.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)152,550 152,550 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,369,771 含み損益-1,967,213(-23.6%)
出資金9,800,000 通算損益-3,430,229(-35.0%)
前年比-7,409,684(-55.2%)前日比+7,768(+0.1%)

営業収益、経常利益、当期純利益はそれぞれ+15.9%、+8.2%、+8.2%
一口当たり分配金は8.2%増の12,863円

今期は横這い予想。

さすがにこの価額で増資にでる暴挙はありえないと思いますが、ここは「ポートフォリオ全体に占める1 物件当たりの投資金額を、中長期的には20%未満を目処とする運用を行う方針」があり、NEC本社ビルがこれに抵触していることを口実にされないようIRに釘を刺しておきますか。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,061,810 +50,310(+5.0%)1 1,061,810 2,347,600 -1,285,790(-54.8%)
J-REIT593,700 +9,000(+1.5%)1 593,700 1,070,000 -476,300(-44.5%)
中国株・インド株1,921,804 +86,406(+4.7%)1 1,921,804 1,163,686 +758,118(+65.1%)
日本株(信用評価損益)-76,930 +5,200(-)1 -76,930 0 -76,930(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド882,319 0(0.0%)1 882,319 1,000,000 -117,681(-11.8%)
世界物価連動国債ファンド103110527,307 -28(-0.4%)250 1,826,750 10,413 -776,398(-29.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)152,550 152,550 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,362,003 含み損益-1,974,981(-23.7%)
出資金9,800,000 通算損益-3,437,997(-35.1%)
前年比-7,417,452(-55.3%)前日比+143,916(+2.3%)

資産の取得中止《パシフィックロイヤルコートみなとみらい アーバンタワー》及び平成20年11月期(第10期)の運用状況の予想の修正に関するお知らせ

なお、本物件の売主である「特定目的会社PDみなとみらい」は、投資信託及び投資法人に関する法律及び金融商品取引法上定義されている資産運用会社の利害関係人等に該当しますが、売買代金の20%相当額を違約金とする本売買契約上の規定は、不動産取引において特殊なものではございません。
ありえねー。
もはやREITは何でもありか。

この取引を認めてしまうと、運用会社は実質支配下にあるファンドと投資法人とで契約を交わさせ、投資法人からいくらでも違約金を巻き上げることができます。
そして、その責任は投資主が一方的に負わされる。

こんなことがまかり通る現状にあきれる。

だいたい「売買代金の20%相当額を違約金とする本売買契約上の規定は、不動産取引において特殊なものではございません」って、その契約相手が運用会社の利害関係人であることの説明にぜんぜんなってねーし。

この件に対し運用会社は何ら責任を問われないの???絶対ありえん!

お上はJ-REITの未来のこと真剣に考えてるのか?もはや無法地帯だ。

パシフィックレジデンシャル株式会社がPDみなとみらいに対し投資法人へ違約金の返還を指示するなら見直すけど、「特殊なものではございません」とかぬかしてる時点で無駄な期待か。

こりゃJ-REITの離陸は当面ないな。。。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,079,700 -8,530(-0.8%)1 1,079,700 2,347,600 -1,267,900(-54.0%)
J-REIT535,000 -39,400(-6.9%)1 535,000 1,070,000 -535,000(-50.0%)
中国株・インド株1,840,352 -63,614(-3.3%)1 1,840,352 1,163,686 +676,666(+58.1%)
日本株(信用評価損益)-50,189 +5,470(-)1 -50,189 0 -50,189(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,564 +1(+0.0%)250 1,891,000 10,413 -712,148(-27.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)187,022 187,022 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,378,503 含み損益-1,992,953(-23.8%)
出資金9,800,000 通算損益-3,421,497(-34.9%)
前年比-7,400,951(-55.2%)前日比-105,824(-1.6%)

new_city_residence

うひゃー

実は写真にある通り、日経IRフェア2008でニューシティ・レジデンスのブースに行ってました。
REITの出展は確かニューシティ・レジデンスだけだったと思います。

その時ブースにいた担当者にいくつか質問しました。

zillionaire「今期は何でこんなに分配金減るんですか?」

担当者「前期は売却益があったためです」

zillionaire「前期の利益に占める売却益の割合は?」

担当者「えっと。。。(パラパラと資料をめくる)」

zillionaire「じゃあ帰ったら問い合わせます。問い合わせ窓口ありますよね?」

担当者「ええ。電話で受けつけています。結局わたしが対応するのですが(クスッww)」

zillionaire「え、あ~、そ~ですか~(愛想笑い)」

結局、住宅系が増えるのはzillionaireポートフォリオのバランスが悪くなるので、購入検討には至りませんでしたが、スターツプロシード投資法人を持っていなかったら、利回りに目が眩んで買っていたかも知れません。
危なかったです。

間違いなく運用会社の責任が問われるでしょう。初の投資主代表訴訟になるでしょうね。
しかし運用会社は法人なわけで早々に清算したり、資産を国外に移転させるかもしれません。
そういうのを制限する法律って整ってるかな?整ってなかったら早急に法整備してください>国交省の役人方
制限する法律がないと運用報酬貰えるだけ貰って清算して国外に持っていけば責任問われないし、今運用してるREITなんて破綻してもいいやとモラルハザードが起こります。

明日、明後日と富士のふもとへ爆音を聞きに行きます。
爆音を聞けば株のことなど吹っ飛ぶでしょう。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,302,850 -19,600(-1.5%)1 1,302,850 2,900,700 -1,597,850(-55.1%)
J-REIT692,700 -120,000(-14.8%)1 692,700 1,446,000 -753,300(-52.1%)
中国株・インド株1,952,534 -207,438(-9.6%)1 1,952,534 1,163,686 +788,848(+67.8%)
日本株(信用評価損益)-673,550 -21,800(-)1 -673,550 0 -673,550(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110528,534 -19(-0.2%)250 2,133,500 10,413 -469,648(-18.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)157,897 157,897 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,461,549 含み損益-2,809,882(-30.3%)
出資金9,500,000 通算損益-3,038,451(-32.0%)
前年比-7,017,906(-53.2%)前日比-373,588(-5.5%)

平成20 年6 月期(平成20 年1 月1 日~平成20 年6 月30 日)決算短信

前期は上場時で変則決算のため、前期比を見ても意味なし。
自己資本比率は32.6%。こりゃもうレバレッジは効かせられない。
今期予想が分配金減予想だが、営業利益に比べて、経常利益が減りすぎな感じ。
前提条件を見てもぜんぜん計算が合わん。
上方修正用ののりしろなのだろうか。
増資関連費用かも?
いずれにしても見込まれるコストを前提条件に書いて欲しいな。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,648,900 -39,860(-2.4%)1 1,648,900 2,175,000 -526,100(-24.2%)
J-REIT1,014,800 +8,000(+0.8%)1 1,014,800 1,446,000 -431,200(-29.8%)
中国株・インド株3,078,910 -83,248(-2.6%)1 3,078,910 1,163,686 +1,915,224(+164.6%)
日本株(信用評価損益)-750,590 -32,080(-)1 -750,590 0 -750,590(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,388 -14(-0.1%)250 2,597,000 10,413 -6,148(-0.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)805,467 805,467 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,290,105 含み損益+96,804(+1.1%)
出資金9,500,000 通算損益-209,895(-2.2%)
前年比-4,189,349(-32.7%)前日比-150,706(-1.6%)

第4回投資主総会決議ご通知というはがきが来てました。

エルシーピー投資法人の第1号議案には断固反対でしたが、残念ながら可決されてしまいました。

反対派は少数派だったんですかね?

いや、ちゃうかな。

投資主構成を見ると、3.4%の少数株主が投資口の77.6%を握っていて、この内半分がスポンサー系ファンドだから、そもそも多数派だったところで勝ち目がなかった気がする。

いずれにしてもこんな心境です。

ちなみにオフィス系の方が評価が高いことを示すデータはいくらでもありますが、それは先発REITが相当の含み益を抱えた優良物件を多数保有しているからでしょう。
後発のエルシーピーが先発REITが保有してる様なNOIでオフィスビルを取得することなんてまず無理でしょう。
オフィス系を標榜したから、評価が上がると目論むのは市場を単純視し過ぎてるとしか思えません。

(不動産投資):住宅系REITとオフィス系REITの利回り格差の要因は?
というレポートがありますが、今後オフィスの賃料上昇が期待できなくなると、利回り格差は是正される動きにならないですかね。
とするとやはりエルシーピーの方針変更は裏目に出る気がします。

上記のレポート書いた岩佐氏、他にも良いレポート書いてるので紹介しておきます。
J-REIT市場の規律ある発展に向けて~割安増資に揺らぐ投資家と資産運用会社の信頼関係~

投資法人、運用会社の役員はディスプレイに穴が空くまで読んで貰いたいもんです。

そのエルシーピーは本日寄りで売りました。某銘柄を処分するための現金確保用として。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,633,470 -106,790(-6.1%)1 1,633,470 1,940,000 -306,530(-15.8%)
J-REIT994,500 -206,700(-17.2%)1 994,500 1,446,000 -451,500(-31.2%)
中国株・インド株3,175,663 +24,025(+0.8%)1 3,175,663 1,163,686 +2,011,977(+172.9%)
日本株(信用評価損益)-820,430 +102,170(-)1 -820,430 0 -820,430(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,454 -68(-0.6%)250 2,613,500 10,413 +10,352(+0.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)1,041,936 1,041,936 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,534,257 含み損益+339,487(+3.7%)
出資金9,500,000 通算損益+34,257(+0.4%)
前年比-3,945,197(-30.9%)前日比-3,094(-0.0%)

日経ヴェリタスの15面にJ-REITの純資産割れ増資について記事が出てます。

ファイナンス点検(上)
REIT、純資産割れ増資続出。
既存投資家を軽視、人気離散の一因

最後はこう締めくくられています。

 REITは01年の市場開設時から、REITに投資する個人など一般投資家と、REITの運用会社などとの「利益相反」が指摘されている。希薄化や減配をいっぺんに引き起こすようなファイナンスが許される市場だとしたら、一般の投資家にそっぽを向かれても仕方がないのかもしれない。
ちょっと尻すぼみですね。
もうちょっと突っ込んで欲しかった。
希薄化について述べられた段落を見るとこの記者はあまり理解してないのかもしれない。

企業のサステナビリティが拡大再生産だとしたら、REITのそれは投資主価値を増加させる増資になります。
内部留保は僅かしかできませんからね。
つまりその逆を行く、投資主価値を毀損する増資を繰り返すことはREITの存続が不可能であることを意味します。
役員は投資主代表訴訟もあり得ることを肝に銘じておくべきでしょう。

そんなことが起こる前に、国土交通省や日本証券業協会が主導して、増資をする際に資金使途のみならず、増資によりどう投資主価値が増加するのかの情報開示を義務づけるようすべきです。

↓これにREITも混ぜてくれないと。
東証、上場企業に行動指針・第三者割当増資や買収防衛策

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,747,170 -71,080(-3.9%)1 1,747,170 2,123,500 -376,330(-17.7%)
J-REIT1,228,100 +800(+0.1%)1 1,228,100 1,841,000 -612,900(-33.3%)
中国株・インド株3,150,129 -40,343(-1.3%)1 3,150,129 1,163,686 +1,986,443(+170.7%)
日本株(信用評価損益)-839,010 -101,960(-)1 -839,010 0 -839,010(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,351 -54(-0.5%)250 2,587,750 10,413 -15,398(-0.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)840,735 840,735 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,610,492 含み損益+38,423(+0.4%)
出資金9,500,000 通算損益+110,492(+1.2%)
前年比-3,868,963(-30.3%)前日比-226,083(-2.3%)

本日、エルシーピー投資法人(8980)が資産運用会社の社内規程(運用ガイドライン)変更に関するお知らせというリリースを出しました。
内容は端的に言うと、「住居用不動産とシニア物件」中心から、「オフィスビル、住居用不動産」中心に変更するというものです。

2. 運用ガイドライン変更日
平成20 年8 月8 日(但し、同日開催予定の本投資法人の投資主総会において、規約変更が承認されることを条件とする。)
とあり、確かに手元にある、「第4回投資主総会招集ご通知」に、上記リリースが第1号議案になってました。

zillionaireは下記の観点からエルシーピー投資法人の第1号議案に反対します。

①「住居用不動産、シニア物件」中心という特色の毀損
②オフィスビルを新規取得するため、投資主価値を毀損する(BPS、分配金の減少)価額での増資のおそれ
③REITの存在意義の履き違え
④市場の評価の曲解

詳細は下記に。

①「住居用不動産、シニア物件」という特色の毀損
オフィスビルを主たる投資対象とすることで「住居用不動産、シニア物件」という特色がなくなり、他のREITとの相違点がなくなる。
これにより、特色の違う投資法人を複数持つことで分散効果を期待している投資主にとっては本投資法人の保有理由がなくなる。
つまり現在は「住居用不動産、シニア物件」という特色の違いによるプレミアムが乗った価額であるが、そのプレミアムがなくなることで、既存投資主が売却し、さらなる投資口価額の下落を招くおそれがある。

②オフィスビルを新規取得するため、投資主価値を毀損する(BPS、分配金の減少)価額での増資のおそれ
住居用不動産が流動性が低下して、売れない(そもそも売る必要がないがそれは後述)ということはオフィスビルの新規取得にあたっては、資金調達の必要がある。
つまり増資をする必要が出てきて、現在の低迷した状況で増資をされると、当然のことながらBPSの減少、分配金の減少と投資主価値が毀損する。

③REITの存在意義の履き違え
REITはストック型で安定した収益を上げ、それを投資主に還元することが存在意義であり、REIT投資家が期待していることである。
従って「1. 運用ガイドライン変更の概要」の4行目に記載してある「安定した運用収益をあげている」状況で、ポートフォリオを拡大したり、機動的にポートフォリオを入れ替える必要はない。(もちろん不動産価額が上昇し続け、流動性が高い状況ではその限りではない)
ポートフォリオを拡大したり、機動的にポートフォリオを入れ替えることを期待する投資家は、不動産流動化の株式を保有する。

④市場の評価の曲解
投資口価格の下落はオフィスビルが主でない本投資法人ならずとも、オフィスビルが主であるREITも同様であり、市場の評価を曲解している。
従って市場の評価からオフィスビルを主たる投資対象としようとするのは何ら因果関係はなく、ここに記載されていない他の理由があることを勘ぐるのは必然である。
例えばオフィスビルを捌けなくなったスポンサーサイドからの強い要望である。

要は運用ガイドライン変更によって、投資主価値がどう向上するのか何ら示されてないのが問題。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,824,990 +1,590(+0.1%)1 1,824,990 2,123,500 -298,510(-14.1%)
J-REIT1,228,000 +5,500(+0.4%)1 1,228,000 1,841,000 -613,000(-33.3%)
中国株・インド株3,196,386 -31,635(-1.0%)1 3,196,386 1,163,686 +2,032,700(+174.7%)
日本株(信用評価損益)-736,170 +21,130(-)1 -736,170 0 -736,170(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,307 -32(-0.3%)250 2,576,750 10,413 -26,398(-1.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)840,735 840,735 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,826,309 含み損益+254,240(+2.7%)
出資金9,500,000 通算損益+326,309(+3.4%)
前年比-3,653,146(-28.8%)前日比-11,415(-0.1%)

平成20年12月期((第3期)の運用状況の予想の修正に関するお知らせ
資産の取得の中止に関するお知らせ
新投資口発行及び投資口売出しの中止に関するお知らせ

いや~声に出してみるもんですね。
お上を含め関係各方面からお咎めが来たと思われます。
おそらくそれに対し合理的な説明ができなかったのでしょう。

こんな非合理的な増資が横行したら、J-REIT市場の健全な拡大は絶対あり得ません!

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,123,350 -650(-0.0%)1 2,123,350 2,382,700 -259,350(-10.9%)
J-REIT1,268,700 +43,600(+3.6%)1 1,268,700 1,841,000 -572,300(-31.1%)
中国株・インド株3,343,694 -2,468(-0.1%)1 3,343,694 1,163,686 +2,180,008(+187.3%)
日本株(信用評価損益)-447,550 +33,650(-)1 -447,550 0 -447,550(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,268 -39(-0.4%)250 2,567,000 10,413 -36,148(-1.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)620,610 620,610 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,371,422 含み損益+760,278(+7.9%)
出資金9,500,000 通算損益+871,422(+9.2%)
前年比-3,108,032(-24.8%)前日比+66,056(+0.6%)

フィデック信用分配当1,674円ゲッツ!

●産業ファンド投資法人大幅下落
増資発表後、昨日の産業ファンド投資法人の口価は40,000円安の-9.8%と大暴落。
市場はこの増資に対し、完全にNOを突き付けた結果になりました。
おそらく6月期予想分配金12,063円に比べ、12月期が15.5%減少することにマーケットが失望したと思われます。
さらにBPS未満の増資では既存投資主にとってBPSも減少することになります。
zillionaireが見る限り取得する物件のNOIは5%台で悪いものではないと思います。
あとはセンスの問題だと思いますが、物件取得金額33,140百万円とほぼ同額の増資を目論んでいたことが非常に頭悪いと思います。
適度にレバレッジ効かせれば利回り維持ができたのではないでしょうか?

さて、この下落で目論み通りの金額が集まらないと思いますが、マーケットを無視して発表通りの増資を決行するのでしょうか?
zillionaireは新規発行口数を半数程度に変更し、それにより12月期の予想を再提示することを提案します。
半減させた分は借入金調達に奔走してください。

本当に投資主価値最大化を図ってるならそのくらいできると思います。一投資主より。


●スターツプロシード投資法人決算

平成20年4月期(平成19年11月1日~平成20年4月30日)決算短信

増資した場合は営業収益や経常利益、当期純利益の前期比を見ても意味がないので、1口あたり分配金で見ますか。
1口あたり分配金は前期比6%増の5,768円

今期予想は-10.3%減の4,926円

これは減りすぎです。経常利益がガクンと落ちる予想になってる。
営業収益、営業利益は横這い予想なのに、何故経常利益は9.6%減なのだろう。
支払利息が増えるからと思いきや、前提条件を見るとそれほどでもない。
予想営業利益753百万円から前提条件の営業外費用159百万円を差し引いても、594百万円であり、予想経常利益532百万円とは62百万円分の差分があり、どっかに行ってしまっている。
保守的予想のための"のりしろ"か?
それともzillionireの会計知識の不足で他に見るところがあるのだろうか。

●トップリート投資法人決算

平成20 年4 月期(平成19 年11 月1 日~平成20 年4 月30 日)決算短信

営業収益、経常利益、当期純利益の前期比はそれぞれ+2.2%、-0.3%、-0.3%
1口あたり分配金は前期比0.3%減の11,884円。

今期予想は5.2%増の12,500円。
これは増資せずに借入金で物件取得したからでしょう。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,218,850 -300(-0.0%)1 2,218,850 2,382,700 -163,850(-6.9%)
J-REIT1,281,000 -54,000(-4.0%)1 1,281,000 1,841,000 -560,000(-30.4%)
中国株・インド株3,706,727 +2,645(+0.1%)1 3,706,727 1,163,686 +2,543,041(+218.5%)
日本株(信用評価損益)-211,450 -16,100(-)1 -211,450 0 -211,450(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,158 +32(+0.3%)250 2,539,500 10,413 -63,648(-2.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)600,114 600,114 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,030,359 含み損益+1,439,711(+15.0%)
出資金9,500,000 通算損益+1,530,359(+16.1%)
前年比-2,449,096(-20.0%)前日比-59,755(-0.5%)

華潤電力配当359HKDゲッツ!

平成20年12月期(第3期)運用状況の予想に関するお知らせ
資産の取得及び資産の取得時期の変更に関するお知らせ
新投資口発行及び投資口売出しに関するお知らせ

まずBPS未満の価額となることは確実な情勢です。
あとは分配金が増えるかどうかですが、増資発表と同時に12月期の予想を新規に出すという投資主を煙に巻く作戦で、わかりません。

増資しない場合に12月期の予想分配金がどうなるのか問い合わせようとしたら、窓口が電話しかない。

最新情報をRSS配信してるんだから、メールや質問フォーム等の窓口ぐらい一瞬で作れるでしょ。さっさと作ってください。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,219,150 -21,950(-1.0%)1 2,219,150 2,382,700 -163,550(-6.9%)
J-REIT1,335,000 -21,000(-1.5%)1 1,335,000 1,841,000 -506,000(-27.5%)
中国株・インド株3,704,083 -12,128(-0.3%)1 3,704,083 1,163,686 +2,540,397(+218.3%)
日本株(信用評価損益)-195,350 -43,850(-)1 -195,350 0 -195,350(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,126 -26(-0.3%)250 2,531,500 10,413 -71,648(-2.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)600,114 600,114 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,090,115 含み損益+1,499,467(+15.6%)
出資金9,500,000 通算損益+1,590,115(+16.7%)
前年比-2,389,340(-19.6%)前日比-105,428(-0.9%)

先日、分配金減少理由に増資の希薄化の影響をに持ち出した、理解不能のクリード・オフィス投資法人を売却しました。
増資を行った経営判断を投資主に対し合理的に説明つけることが不可能であることを自ら認めたようなものです。
スポンサーサイドを利するためのみの増資だったということを認めたも同じです。
怒りは頂点を通り越しており、今朝、成り売り。

何度でも言いますが、増資は以下に該当しない限り禁止にするような規定を設けるべき。
・物件取得により、分配金が上昇する。
・BPSが上昇する。
・リファイナンスできず等、財務上やむを得えず。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,981,900 -4,550(-0.2%)1 1,981,900 2,057,700 -75,800(-3.7%)
J-REIT1,418,000 -254,000(-15.2%)1 1,418,000 1,841,000 -423,000(-23.0%)
中国株・インド株3,942,156 -47,471(-1.2%)1 3,942,156 1,163,686 +2,778,470(+238.8%)
日本株(信用評価損益)77,500 -19,550(-)1 77,500 0 +77,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,115 +94(+0.9%)250 2,528,750 10,413 -74,398(-2.9%)
委託保証金現金1 0(0.0%)914,284 914,284 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,758,208 含み損益+2,178,390(+22.7%)
出資金9,500,000 通算損益+2,258,208(+23.8%)
前年比-1,721,247(-14.8%)前日比-78,521(-0.7%)

平成20 年4 月期(第4 期)の運用状況の予想の修正、および平成20 年10 月期(第5 期)、平成21 年4 月期(第6 期)の運用状況の予想に関するお知らせ

また、当投資法人は第4 期の始めに公募増資を実施し、それに伴い発行済投資口数も36,000 口増加いたしました。これは、発行済投資口数にして37%程度の希薄化となっております。
従いまして、賃貸収益は厚みを増してきている一方、デットコストの増加と希薄化の影響により、当投資法人の売却益を除いた分配金につきましては、第5 期の分配金は7,000 円、第6 期の分配金は9,000 円となる見込です。補足しますと、第5 期の分配金については第4 期中に取得した物件がリースアップや経費削減の過程にあることから総じて7,000 円程度ですが、第6 期の分配金についてはそれらの物件も本格的に運営されることから、巡航ベースで9,000 円となる見込です。
分配金の下方修正自体は1.6%でたいしたことないかもしれません。
しかし第5期、第6期で激減予想!
第5期、第6期での分配金減少の言い訳に増資による希薄化を持ち出してくるとは予想だにしませんでした。
じゃあ何のために増資したんだ?
もはや閉口です。。。
ぶっちゃけ持ってることに虫酸が走る。もう我慢ならん。(自分にね)

冷静に見れば、4期5期だと計19,588円で利回り7.9%、5期6期だと計16,000円で利回り6.5%です。
でもやはり我慢ならん!

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,986,450 +6,350(+0.3%)1 1,986,450 2,057,700 -71,250(-3.5%)
J-REIT1,672,000 -26,000(-1.5%)1 1,672,000 2,261,000 -589,000(-26.1%)
中国株・インド株3,989,627 -59,694(-1.5%)1 3,989,627 1,163,686 +2,825,941(+242.8%)
日本株(信用評価損益)97,050 -20,050(-)1 97,050 0 +97,050(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,021 -32(-0.3%)250 2,505,250 10,413 -97,898(-3.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)690,734 690,734 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,836,729 含み損益+2,060,461(+21.1%)
出資金9,500,000 通算損益+2,336,729(+24.6%)
前年比-1,642,725(-14.2%)前日比-107,394(-0.9%)

以前ラサール ジャパン投資法人をはずして、はずしっぱなしでは戻りについていけないと思い、トップリート投資法人を買いました。

不動産投信市場2倍に、国交省の検討会が提言へ

これには期待したいです。
まずBPS未満の価額での増資や分配金が減少する増資が繰り返される惨状を何とかしないと、公的年金基金などの安定資金は来ないし、J-REIT市場は縮小の一途でしょう。
口先だけの投資主価値最大化はうんざりです。
増資の際は分配金やBPSが増加するか、リファイナンスできずやむを得ず(嫌ですが^^;)と言った合理的な説明を義務づけるべきです。

日本サード・パーティはIT関連組み入れの一環として一般信用で買付。

ポジション整理のため、フィデックを3株売却、現金確保のためリサ・パートナーズ現物2株を信用に移動。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,935,100 -436,450(-18.4%)1 1,935,100 2,057,700 -122,600(-6.0%)
J-REIT1,729,000 +407,000(+30.8%)1 1,729,000 2,261,000 -532,000(-23.5%)
中国株・インド株4,122,256 -111(-0.0%)1 4,122,256 1,163,686 +2,958,570(+254.2%)
日本株(信用評価損益)134,300 -68,950(-)1 134,300 0 +134,300(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,073 0(0.0%)250 2,518,250 10,413 -84,898(-3.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)690,626 690,626 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,025,150 含み損益+2,248,990(+23.0%)
出資金9,500,000 通算損益+2,525,150(+26.6%)
前年比-1,454,305(-12.8%)前日比+85,876(+0.7%)

5月24日(土)発売の青春出版社 「月刊ビッグトゥモロウ 7月号 No.337」にzillionaireが掲載されてます。

写真もチョロっと載っています^^;

ETF特集が組まれており、ETFの投資事例としてzillionaireが出てきます。
zillionaireのポートフォリオは個別銘柄中心のなので、一見対極にありそうなテーマですが、こういうETF投資事例もあるんだなと見ていていただければと思います。

他にも先々週だったか日経ヴェリタスで「世界インフレの足音」を特集していましたが、本誌でもインフレ対策として複数の商品ETFの紹介もされていますので、是非ご覧になってみてください。

エルシーピー投資法人分配金を1口で税引き後14,074円ゲッツ!

久々に世界物価連動国債ファンドを買い増せます。
信用建代金に比べ現金がやや多いため、ちょっと多めに100,000口注文中。

資金の借入れ(金利決定)に関するお知らせ
そのエルシーピー投資法人ですが、他投資法人に比べ0.5%近く高い。。

J-REITはこうして目に見える分まだいいのですが、水面下では幾多の企業が借り換えの際に同じ目に遭っているのでしょうか。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,250,000 -49,400(-2.1%)1 2,250,000 2,382,500 -132,500(-5.6%)
J-REIT1,324,000 -19,000(-1.4%)1 1,324,000 1,861,000 -537,000(-28.9%)
中国株・インド株3,944,928 -11,920(-0.3%)1 3,944,928 1,163,686 +2,781,242(+239.0%)
日本株(信用評価損益)182,900 -54,000(-)1 182,900 0 +182,900(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,058 +28(+0.3%)240 2,413,920 10,428 -88,838(-3.5%)
委託保証金現金1 0(0.0%)632,689 632,689 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,659,036 含み損益+2,116,403(+22.2%)
出資金9,500,000 通算損益+2,159,036(+22.7%)
前年比-1,820,419(-15.5%)前日比-113,526(-1.0%)

平成20 年4 月期の運用状況の予想の修正のお知らせ

売上高は2.1%上回るものの、経常利益、当期純利益をそれぞれ10.2%、16.5%下方修正。
これにより分配金も16.5%減の12,787円に輦
利回りを単純に年率換算すれば8%。

要因としては
一部金融機関のリファイナンス不参加により、GEリアル・エステート株式会社より足下を見られた金利設定。融資関連費用。
それを補うために物件売却を試みたが、物件売約先のファイナンス事情により見込み薄。
(仮に売約が破棄となった場合、違約金を取れる契約は結んでるんだろうか?)

クリード・オフィス投資法人は格付けA-取得であるのに、厳しい金融情勢だな~

平成20 年2月期(平成19 年9月1日~平成20 年2月29 日)決算短信

売上高、経常利益、純利益はそれぞれ+7.7%、+16.6%、+16.5%
1口あたり分配金は+16.5%増の15,637円

今期予想は売上高、経常利益、純利益はそれぞれ-5.6%、-29.0%、-29.0%
1口あたり分配金は-29.0%減の11,100円

物件売却を既に前期程度に行ってますが、それでここまで悪化するのかな?

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,373,500 -10,200(-0.4%)1 2,373,500 2,967,000 -593,500(-20.0%)
J-REIT1,756,000 -2,000(-0.1%)1 1,756,000 2,252,000 -496,000(-22.0%)
中国株・インド株3,413,649 -35,131(-1.0%)1 3,413,649 1,163,686 +2,249,963(+193.3%)
日本株(信用評価損益)-1,097,600 -21,200(-)1 -1,097,600 0 -1,097,600(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,847 -30(-0.3%)240 2,363,280 10,428 -139,478(-5.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)549,892 549,892 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,269,320 含み損益-166,016(-1.6%)
出資金9,500,000 通算損益+769,320(+8.1%)
前年比-3,210,134(-25.6%)前日比-75,731(-0.7%)

資産の取得に関するお知らせ

411億円というヘビー級の投資です。
これだけの大型物件でNOI4.7%というのは高い方だと思います。

平成20年6月期(第2期)の運用状況の予想の修正に関するお知らせ

IIF羽田空港メインテナンスセンター取得によって、分配金を23%上方修正し12,063円となりました。
これで年率換算の利回りは6.6%囹

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,784,800 +65,400(+2.4%)1 2,784,800 3,192,000 -407,200(-12.8%)
J-REIT1,869,000 +14,000(+0.8%)1 1,869,000 2,252,000 -383,000(-17.0%)
中国株・インド株3,906,730 +206,133(+5.6%)1 3,906,730 1,163,686 +2,743,044(+235.7%)
日本株(信用評価損益)-1,039,500 +82,900(-)1 -1,039,500 0 -1,039,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,141 +48(+0.5%)240 2,433,840 10,428 -68,918(-2.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,672,374 含み損益+755,025(+6.9%)
出資金9,500,000 通算損益+2,172,374(+22.9%)
前年比-1,807,080(-15.4%)前日比+379,953(+3.4%)

クリード・オフィス投資法人分配金を1口で15,494円ゲッツ!

これでJ-REITの4月期の分配金はすべて来ました。
いつもなら複利運用のため世界物価連動ファンドを買い増すのですが、信用評価損が現金を上回っているため、そうもいかず。
歯車が狂い出すとどうにもうまくいきません。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,596,700 +16,100(+0.6%)1 2,596,700 3,192,000 -595,300(-18.6%)
J-REIT1,900,000 +11,000(+0.6%)1 1,900,000 2,252,000 -352,000(-15.6%)
中国株・インド株3,686,317 +229,512(+6.6%)1 3,686,317 1,163,686 +2,522,631(+216.8%)
日本株(信用評価損益)-1,233,300 +4,700(-)1 -1,233,300 0 -1,233,300(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,061 -15(-0.1%)240 2,414,640 10,428 -88,118(-3.5%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,081,861 含み損益+164,512(+1.5%)
出資金9,500,000 通算損益+1,581,861(+16.7%)
前年比-2,397,593(-19.7%)前日比+273,207(+2.5%)

ラサール ジャパン投資法人分配金を1口で12,790円ゲッツ!

しかし、そんな分配金を吹き飛ばして余りある大暴落でした。

よく新聞報道の見出しだと750円の下げ!とか絶対額で言ってきますが、比率(%)で言わないとどの程度の下げかわからないと思うんですけどね。
17,000円台の750円と13,000円台の750円とではぜんぜん違う。
そのくせ海外の指数を紹介するときはちゃんと比率で言っていたりするので、記者はわかっているが、たぶん編集長の指示か何かでインパクト重視で絶対額になってしまうのでしょう。

史実を正確に伝えるためにも絶対額と比率を併記するように統一したらどうでしょう?

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,580,600 -105,400(-3.9%)1 2,580,600 3,192,000 -611,400(-19.2%)
J-REIT1,889,000 -98,000(-4.9%)1 1,889,000 2,252,000 -363,000(-16.1%)
中国株・インド株3,456,805 -281,874(-7.5%)1 3,456,805 1,163,686 +2,293,119(+197.1%)
日本株(信用評価損益)-1,238,000 -122,700(-)1 -1,238,000 0 -1,238,000(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,076 0(0.0%)240 2,418,240 10,428 -84,518(-3.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)791,410 791,410 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,808,654 含み損益-93,200(-0.9%)
出資金9,500,000 通算損益+1,308,654(+13.8%)
前年比-2,670,800(-21.7%)前日比-595,184(-5.2%)

スターツプロシード投資法人分配金が来ました。
3口で税引き後14,681円ゲッツ!

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,800,000 0(0.0%)1 2,800,000 3,192,000 -392,000(-12.3%)
J-REIT2,034,000 0(0.0%)1 2,034,000 2,252,000 -218,000(-9.7%)
中国株・インド株4,290,070 -83,094(-1.9%)1 4,290,070 1,163,686 +3,126,384(+268.7%)
日本株(信用評価損益)-955,000 0(-)1 -955,000 0 -955,000(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,189 0(0.0%)240 2,445,360 10,428 -57,398(-2.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)778,620 778,620 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,303,649 含み損益+1,414,585(+13.0%)
出資金9,500,000 通算損益+2,803,649(+29.5%)
前年比-1,175,806(-10.8%)前日比-68,413(-0.6%)

平成19年12月期(第1期)及び平成20年6月期(第2期)の運用状況の予想の修正に関するお知らせ

H19年12月期の売上高、当期純利益をそれぞれ+0.5%、+66.9%上方修正。
0近傍なので、率にするとでかく見えます。

H20年6月期はの売上高、当期純利益をそれぞれ+2.8%、+1.3%上方修正。

建築基準法関連で不動産業が下げてますが、物件を開発しないで保有するだけのREITも一緒に下がっているのが解せないな~

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)157,000 +5,000(+3.3%)1 157,000 151,000 +6,000(+4.0%)
アッカ・ネットワークス(3764)163,000 +5,000(+3.2%)2 326,000 225,000 -124,000(-27.6%)
京都機械工具(5966)296 +1(+0.3%)1,000 296,000 297 -1,000(-0.3%)
日特エンジニアリング(6145)684 0(0.0%)100 68,400 690 -600(-0.9%)
小田原エンジニアリング(6149)605 0(0.0%)500 302,500 705 -50,000(-14.2%)
サトー(6287)1,653 +19(+1.2%)100 165,300 1,770 -11,700(-6.6%)
オプテックス(6914)1,673 +45(+2.8%)100 167,300 1,752 -7,900(-4.5%)
本田技研工業(7267)3,770 +110(+3.0%)100 377,000 3,810 -4,000(-1.0%)
日本プラスト(7291)810 +35(+4.5%)400 324,000 877 -26,800(-7.6%)
ランド(8918)109,000 +4,000(+3.8%)1 109,000 153,000 -44,000(-28.8%)
トーセイ(8923)55,700 -1,000(-1.8%)1 55,700 85,000 -29,300(-34.5%)
リサ・パートナーズ(8924)235,000 -3,000(-1.3%)3 705,000 183,500 +154,500(+28.1%)
J-REIT2,144,000 -12,000(-0.6%)1 2,144,000 2,252,000 -108,000(-4.8%)
中国株・インド株4,548,212 +96,156(+2.2%)1 4,548,212 1,163,686 +3,384,526(+290.8%)
信用評価損益-748,100 +27,800(-)1 -748,100 0 -748,100(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,341 -38(-0.4%)200 2,068,200 10,469 -25,598(-1.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)612,899 612,899 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,589,010 含み損益+2,274,627(+22.1%)
出資金8,800,000 通算損益+3,789,010(+43.1%)
前年比+1,451,731(+11.6%)前日比+145,756(+1.2%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
産業ファンド投資法人(3249)457,000 +4,000(+0.9%)1 457,000 475,000 -18,000(-3.8%)
イーアセット投資法人(8974)378,000 -5,000(-1.3%)1 378,000 391,000 -13,000(-3.3%)
スターツプロシード投資法人(8979)156,000 -3,000(-1.9%)3 468,000 190,333 -103,000(-18.0%)
エルシーピー投資法人(8980)381,000 -1,000(-0.3%)1 381,000 395,000 -14,000(-3.5%)
クリード・オフィス投資法人(8983)460,000 -1,000(-0.2%)1 460,000 420,000 +40,000(+9.5%)
分配金累計95,607 評価額計(分配金除)2,144,000 2,252,000 -108,000(-4.8%)
ポートフォリオ(中国株・インド株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)2.140 +0.070(+3.4%)21,000 44,940 1.520 +13,020(+40.8%)
鞍鋼(0347)22.500 +0.250(+1.1%)2,000 45,000 6.480 +32,040(+247.2%)
超大現代(0682)6.580 +0.070(+1.1%)8,100 53,298 5.736 +6,836(+14.7%)
華潤電力(0836)25.050 +0.550(+2.2%)2,000 50,100 4.475 +41,150(+459.8%)
中国鑢業(2600)15.780 +0.080(+0.5%)4,000 63,120 5.170 +42,440(+205.2%)
I股印度(2836)22.650 +0.400(+1.8%)2,400 54,360 17.967 +11,240(+26.1%)
香港ドル1.000 0(0.0%)1,774 1,774 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)312,592 含み損益(HKD)+133,706(+74.7%)
香港ドル(HKD/JPY)14.55 評価額計(JPY)4,548,212 含み損益(JPY)+1,945,428(+74.7%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)157,000 +5,000(+3.3%)2 314,000 177,000 -40,000(-11.3%)
日特エンジニアリング(6145)684 0(0.0%)400 273,600 631 +21,200(+8.4%)
サトー:買(6287)1,653 +19(+1.2%)200 330,600 2,110 -91,400(-21.7%)
オプテックス:買(6914)1,673 +45(+2.8%)200 334,600 2,235 -112,400(-25.1%)
日本プラスト(7291)810 0(0.0%)400 324,000 811 -400(-0.1%)
フィデック(8423)114,000 -1,000(-0.9%)4 456,000 150,000 -144,000(-24.0%)
ランド:買(8918)109,000 +4,000(+3.8%)4 436,000 153,000 -176,000(-28.8%)
トーセイ:買(8923)55,700 -1,000(-1.8%)7 389,900 85,000 -205,100(-34.5%)
委託保証金率111.53%建玉計2,858,700 評価損益-748,100(-20.7%)

■クリードオフィス投資法人決算発表
平成19 年10 月期(平成19 年5月1日~平成19 年10 月31 日)決算短信

売上高、経常利益、純利益はそれぞれ+7.2%、-5.3%、-5.3%
増資したので発行済投資口数の増加分、すなわち37%の利益成長がないと増資する意味がまったくない(むしろ投資主価値が毀損する)わけですが、来期予想21%に止まります。

■イーアセット投資法人決算発表
平成19 年10 月期(平成19 年5月1日~平成19 年10 月31 日)決算短信

売上高、経常利益、純利益はそれぞれ+6.4%、-9.4%、-9.4%
こちらも増資したので発行済投資口数の増加分、すなわち100%の利益成長がないと増資する意味がまったくない(むしろ投資主価値が毀損する)わけですが、来期予想75%に止まります。


両投資法人とも口先だけの「投資主価値の最大化」はやめてもらいたい。
一口当たり純資産未満の増資、分配金が減少する増資は投資主価値を毀損します練

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)156,000 0(0.0%)1 156,000 151,000 +5,000(+3.3%)
アッカ・ネットワークス(3764)166,000 -5,000(-2.9%)2 332,000 225,000 -118,000(-26.2%)
京都機械工具(5966)297 -2(-0.7%)1,000 297,000 405 -108,000(-26.7%)
日特エンジニアリング(6145)669 -15(-2.2%)100 66,900 690 -2,100(-3.0%)
小田原エンジニアリング(6149)605 0(0.0%)500 302,500 705 -50,000(-14.2%)
サトー(6287)1,683 -62(-3.6%)100 168,300 1,770 -8,700(-4.9%)
オプテックス(6914)1,647 -18(-1.1%)100 164,700 1,752 -10,500(-6.0%)
本田技研工業(7267)3,690 0(0.0%)100 369,000 3,810 -12,000(-3.1%)
日本プラスト(7291)781 +1(+0.1%)400 312,400 877 -38,400(-10.9%)
ランド(8918)108,000 -2,000(-1.8%)1 108,000 153,000 -45,000(-29.4%)
トーセイ(8923)58,300 -500(-0.9%)1 58,300 85,000 -26,700(-31.4%)
リサ・パートナーズ(8924)246,000 -3,000(-1.2%)3 738,000 183,500 +187,500(+34.1%)
J-REIT2,174,000 -7,000(-0.3%)1 2,174,000 2,252,000 -78,000(-3.5%)
中国株・インド株4,460,200 +90,787(+2.1%)1 4,460,200 1,163,686 +3,296,514(+283.3%)
信用評価損益-729,100 -45,500(-)1 -729,100 0 -729,100(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,352 +34(+0.3%)200 2,070,400 10,469 -23,398(-1.1%)
委託保証金現金1 0(0.0%)614,799 614,799 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,573,998 含み損益+2,149,715(+20.6%)
出資金8,800,000 通算損益+3,773,998(+42.9%)
前年比+1,436,719(+11.5%)前日比+12,487(+0.1%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
産業ファンド投資法人(3249)460,000 -7,000(-1.5%)1 460,000 475,000 -15,000(-3.2%)
イーアセット投資法人(8974)383,000 -5,000(-1.3%)1 383,000 391,000 -8,000(-2.0%)
スターツプロシード投資法人(8979)160,000 -1,000(-0.6%)3 480,000 190,333 -91,000(-15.9%)
エルシーピー投資法人(8980)381,000 -6,000(-1.6%)1 381,000 395,000 -14,000(-3.5%)
クリード・オフィス投資法人(8983)470,000 +14,000(+3.1%)1 470,000 420,000 +50,000(+11.9%)
分配金累計95,607 評価額計(分配金除)2,174,000 2,252,000 -78,000(-3.5%)
ポートフォリオ(中国株・インド株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)2.100 +0.090(+4.5%)21,000 44,100 1.520 +12,180(+38.2%)
鞍鋼(0347)21.500 +0.650(+3.1%)2,000 43,000 6.480 +30,040(+231.8%)
超大現代(0682)6.710 -0.040(-0.6%)8,100 54,351 5.736 +7,889(+17.0%)
華潤電力(0836)24.500 +1.050(+4.5%)2,000 49,000 4.475 +40,050(+447.5%)
中国鑢業(2600)15.720 +0.460(+3.0%)4,000 62,880 5.170 +42,200(+204.1%)
I股印度(2836)22.050 -0.050(-0.2%)2,400 52,920 17.967 +9,800(+22.7%)
香港ドル1.000 0(0.0%)1,774 1,774 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)308,025 含み損益(HKD)+129,979(+73.0%)
香港ドル(HKD/JPY)14.48 評価額計(JPY)4,460,200 含み損益(JPY)+1,882,102(+73.0%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)156,000 0(0.0%)2 312,000 177,000 -42,000(-11.9%)
日特エンジニアリング(6145)669 -15(-2.2%)400 267,600 631 +15,200(+6.0%)
サトー:買(6287)1,683 -62(-3.6%)200 336,600 2,110 -85,400(-20.2%)
オプテックス:買(6914)1,647 -18(-1.1%)200 329,400 2,235 -117,600(-26.3%)
日本プラスト(7291)810 0(0.0%)400 324,000 811 -400(-0.1%)
フィデック(8423)117,000 -3,000(-2.5%)4 468,000 150,000 -132,000(-22.0%)
ランド:買(8918)108,000 -2,000(-1.8%)4 432,000 153,000 -180,000(-29.4%)
トーセイ:買(8923)58,300 -500(-0.9%)7 408,100 85,000 -186,900(-31.4%)
委託保証金率113.21%建玉計2,877,700 評価損益-729,100(-20.2%)

平成19年10月期(平成19年5月1日~平成19年10月31日)決算短信

一口純資産未満での増資→低利回り物件の購入→一口当たり分配金減少→口価下落→一口純資産未満での増資→・・・

完全に負のループに陥っています。
一口当たり分配金が増加しないのであれば、増資は禁止にしないとダメですね。

会員における引受審査のあり方・MSCBの取扱いのあり方等について
-会員における引受審査のあり方等に関するワーキング・グループ最終報告-

また、REITのPO時に会員が行う引受審査の具体的な項目として大分類5項目(①物件の調査、②投資法人及び物件の収益見通し、③適正な開示及び調達する資金の使途、④価格等の動向、⑤その他会員が必要と認める事項)と、当該大分類を細分化した中分類13項目を14号規則及び同規則細則に規定すべきとの結論に至った。
投資主価値の向上(一口純資産が増加すること、一口当たり分配金が増加すること)も考慮に入れてもらわないと。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)164,000 -4,000(-2.4%)1 164,000 151,000 +13,000(+8.6%)
アッカ・ネットワークス(3764)208,000 +2,000(+1.0%)2 416,000 225,000 -34,000(-7.6%)
京都機械工具(5966)298 0(0.0%)1,000 298,000 405 -107,000(-26.4%)
日特エンジニアリング(6145)700 +22(+3.2%)100 70,000 690 +1,000(+1.4%)
小田原エンジニアリング(6149)605 0(0.0%)500 302,500 705 -50,000(-14.2%)
サトー(6287)1,799 -21(-1.2%)100 179,900 1,770 +2,900(+1.6%)
オプテックス(6914)1,691 -11(-0.6%)100 169,100 1,752 -6,100(-3.5%)
本田技研工業(7267)3,700 -70(-1.9%)100 370,000 3,810 -11,000(-2.9%)
日本プラスト(7291)779 -8(-1.0%)400 311,600 877 -39,200(-11.2%)
ランド(8918)112,000 -11,000(-8.9%)1 112,000 153,000 -41,000(-26.8%)
トーセイ(8923)60,700 -2,100(-3.3%)1 60,700 85,000 -24,300(-28.6%)
リサ・パートナーズ(8924)250,000 -6,000(-2.3%)3 750,000 183,500 +199,500(+36.2%)
J-REIT2,205,000 -47,000(-2.1%)1 2,205,000 2,252,000 -47,000(-2.1%)
中国株・インド株4,554,230 -68,414(-1.5%)1 4,554,230 1,163,686 +3,390,544(+291.4%)
信用評価損益-603,900 -52,300(-)1 -603,900 0 -603,900(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,283 -35(-0.3%)200 2,056,600 10,469 -37,198(-1.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)614,799 614,799 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,941,128 含み損益+2,516,845(+24.1%)
出資金8,800,000 通算損益+4,141,128(+47.1%)
前年比+1,803,850(+14.7%)前日比-225,014(-1.7%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
産業ファンド投資法人(3249)459,000 -4,000(-0.9%)1 459,000 475,000 -16,000(-3.4%)
イーアセット投資法人(8974)401,000 -14,000(-3.4%)1 401,000 391,000 +10,000(+2.6%)
スターツプロシード投資法人(8979)164,000 0(0.0%)3 492,000 190,333 -79,000(-13.8%)
エルシーピー投資法人(8980)388,000 -9,000(-2.3%)1 388,000 395,000 -7,000(-1.8%)
クリード・オフィス投資法人(8983)465,000 -20,000(-4.1%)1 465,000 420,000 +45,000(+10.7%)
分配金累計95,607 評価額計(分配金除)2,205,000 2,252,000 -47,000(-2.1%)
ポートフォリオ(中国株・インド株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)2.140 +0.010(+0.5%)21,000 44,940 1.520 +13,020(+40.8%)
鞍鋼(0347)21.600 -0.900(-4.0%)2,000 43,200 6.480 +30,240(+233.3%)
超大現代(0682)6.920 +0.020(+0.3%)8,100 56,052 5.736 +9,590(+20.6%)
華潤電力(0836)25.250 -0.750(-2.9%)2,000 50,500 4.475 +41,550(+464.2%)
中国鑢業(2600)16.140 -0.660(-3.9%)4,000 64,560 5.170 +43,880(+212.2%)
I股印度(2836)23.200 -0.100(-0.4%)2,400 55,680 17.967 +12,560(+29.1%)
香港ドル1.000 0(0.0%)1,774 1,774 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)316,706 含み損益(HKD)+137,820(+77.0%)
香港ドル(HKD/JPY)14.38 評価額計(JPY)4,554,230 含み損益(JPY)+1,981,857(+77.0%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)164,000 -4,000(-2.4%)2 328,000 177,000 -26,000(-7.3%)
日特エンジニアリング(6145)700 +22(+3.2%)400 280,000 631 +27,600(+10.9%)
サトー:買(6287)1,799 -21(-1.2%)200 359,800 2,110 -62,200(-14.7%)
オプテックス:買(6914)1,691 -11(-0.6%)200 338,200 2,235 -108,800(-24.3%)
日本プラスト(7291)810 0(0.0%)400 324,000 811 -400(-0.1%)
フィデック(8423)125,000 +3,000(+2.5%)4 500,000 150,000 -100,000(-16.7%)
ランド:買(8918)112,000 -11,000(-8.9%)4 448,000 153,000 -164,000(-26.8%)
トーセイ:買(8923)60,700 -2,100(-3.3%)7 424,900 85,000 -170,100(-28.6%)
委託保証金率120.27%建玉計3,002,900 評価損益-603,900(-16.7%)

世界物価連動国債ファンド40,000口約定

投資信託委託業者における株主異動に関するお知らせ
第三者割当による新投資口発行に関するお知らせ
平成20年4月期運用状況の予想の修正に関するお知らせ

「投資主価値の最大化」と言ってますが、この発表を見る限り寝言にしか聞こえません。

一口あたり純資産未満価額での増資では当然一口あたり純資産は減少しますし、分配金が下がるなどもってのほかです。
投資主価値が毀損する増資となっています。

お上がガツンと鉄槌下さないとこの悪い流れは止まらないかもしれませんね。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)175,000 -12,000(-6.4%)1 175,000 328,000 -153,000(-46.6%)
アッカ・ネットワークス(3764)208,000 -4,000(-1.9%)1 208,000 225,000 -17,000(-7.6%)
京都機械工具(5966)303 -8(-2.6%)1,000 303,000 405 -102,000(-25.2%)
日特エンジニアリング(6145)622 -38(-5.8%)500 311,000 690 -34,000(-9.9%)
小田原エンジニアリング(6149)607 0(0.0%)500 303,500 705 -49,000(-13.9%)
サトー(6287)2,025 0(0.0%)100 202,500 2,405 -38,000(-15.8%)
オプテックス(6914)1,912 -12(-0.6%)100 191,200 2,495 -58,300(-23.4%)
本田技研工業(7267)3,900 -100(-2.5%)100 390,000 4,450 -55,000(-12.4%)
ランド(8918)125,000 -3,000(-2.3%)1 125,000 153,000 -28,000(-18.3%)
トーセイ(8923.j)80,400 -3,000(-3.6%)1 80,400 85,000 -4,600(-5.4%)
リサ・パートナーズ(8924)259,000 -5,000(-1.9%)3 777,000 183,500 +226,500(+41.1%)
J-REIT2,193,000 -1,000(-0.0%)1 2,193,000 2,341,000 -148,000(-6.3%)
中国株・インド株4,812,228 -60,839(-1.2%)1 4,812,228 1,163,686 +3,648,542(+313.5%)
信用評価損益-262,800 -39,400(-)1 -262,800 0 -262,800(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド924,195 0(0.0%)1 924,195 1,000,000 -75,805(-7.6%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,632 +1(+0.0%)196 2,083,872 10,472 +31,346(+1.5%)
委託保証金現金1 0(0.0%)785,786 785,786 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産13,602,881 含み損益+2,880,883(+26.9%)
出資金8,620,000 通算損益+4,982,881(+57.8%)
前年比+2,645,603(+23.1%)前日比-176,250(-1.3%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
産業ファンド投資法人(3249)465,000 -1,000(-0.2%)1 465,000 475,000 -10,000(-2.1%)
イーアセット投資法人(8974)399,000 +3,000(+0.8%)1 399,000 480,000 -81,000(-16.9%)
スターツプロシード投資法人(8979)176,000 -2,000(-1.1%)3 528,000 190,333 -43,000(-7.5%)
エルシーピー投資法人(8980)375,000 +1,000(+0.3%)1 375,000 395,000 -20,000(-5.1%)
クリード・オフィス投資法人(8983)426,000 +2,000(+0.5%)1 426,000 420,000 +6,000(+1.4%)
分配金累計95,607 評価額計(分配金除)2,193,000 2,341,000 -148,000(-6.3%)
ポートフォリオ(中国株・インド株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)2.800 +0.080(+2.9%)21,000 58,800 1.520 +26,880(+84.2%)
鞍鋼(0347)22.150 -0.500(-2.2%)2,000 44,300 6.480 +31,340(+241.8%)
超大現代(0682)6.990 -0.160(-2.2%)8,000 55,920 5.780 +9,680(+20.9%)
華潤電力(0836)26.150 -1.150(-4.2%)2,000 52,300 4.475 +43,350(+484.4%)
中国鑢業(2600)18.180 +0.120(+0.7%)4,000 72,720 5.170 +52,040(+251.6%)
I股印度(2836)21.700 +0.450(+2.1%)2,000 43,400 16.920 +9,560(+28.3%)
香港ドル1.000 0(0.0%)7,207 7,207 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)334,647 含み損益(HKD)+145,970(+77.4%)
香港ドル(HKD/JPY)14.38 評価額計(JPY)4,812,228 含み損益(JPY)+2,099,049(+77.4%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)175,000 -12,000(-6.4%)2 350,000 177,000 -4,000(-1.1%)
アッカ・ネットワークス:買(3764)208,000 -4,000(-1.9%)1 208,000 225,000 -17,000(-7.6%)
サトー:買(6287)2,025 0(0.0%)200 405,000 2,110 -17,000(-4.0%)
オプテックス:買(6914)1,912 -12(-0.6%)200 382,400 2,235 -64,600(-14.5%)
何かック(8???)?+?(+?%)? ? ? -?(-?%)
ランド:買(8918)125,000 -3,000(-2.3%)4 500,000 153,000 -112,000(-18.3%)
トーセイ:買(8923.j)80,400 -3,000(-3.6%)7 562,800 85,000 -32,200(-5.4%)
委託保証金率145.34%建玉計2,992,200 評価損益-262,800(-8.1%)

チャルコ中間配当556HKDゲッツ!

●スターツプロシード投資法人
資産の取得(契約締結)に関するお知らせ
新投資口発行及び投資口売出しに関するお知らせ
平成20年4月期の運用状況の予想に関するお知らせ

●クリード・オフィス投資法人
平成19年10月期(第3期)の運用状況の予想の修正及び平成20年4月期(第4期)の運用状況の予想に関するお知らせ
資産取得に関するお知らせ
公募及び第三者割当による新投資口発行並びに投資口売出しに関する役員会決議のお知らせ

今日はリサ・パートナーズの上昇といい、クリード・オフィス投資法人の下落っぷりといい、市場の効率さを垣間見た気がします。

発行済投資口数に対する新投資口数の割合はクリード・オフィス投資法人よりもスターツプロシード投資法人の方が遙かに大きいにも関わらず、スターツプロシード投資法人はあまり下げず、クリード・オフィス投資法人の方が大幅下落です。

何故か?

理由は簡単です。増資は本来分配金を上げるために実施するはずなのに、予想分配金が前期比-10.5%では、投資主にとって増資のメリットがまったくありません。市場から完全に見透かされています。

この下落は投資法人、運用会社双方への強力な警告です獵

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)214,000 -7,000(-3.2%)1 214,000 328,000 -114,000(-34.8%)
アッカ・ネットワークス(3764)226,000 +2,000(+0.9%)1 226,000 225,000 +1,000(+0.4%)
京都機械工具(5966)319 +2(+0.6%)1,000 319,000 405 -86,000(-21.2%)
日特エンジニアリング(6145)723 -15(-2.0%)500 361,500 690 +16,500(+4.8%)
小田原エンジニアリング(6149)605 0(0.0%)500 302,500 705 -50,000(-14.2%)
サトー(6287)2,170 -35(-1.6%)100 217,000 2,405 -23,500(-9.8%)
オプテックス(6914)2,145 -80(-3.6%)100 214,500 2,495 -35,000(-14.0%)
本田技研工業(7267)4,210 -170(-3.9%)100 421,000 4,450 -24,000(-5.4%)
ランド(8918)150,000 -2,000(-1.3%)1 150,000 153,000 -3,000(-2.0%)
トーセイ(8923.j)89,200 -800(-0.9%)1 89,200 137,000 -47,800(-34.9%)
リサ・パートナーズ(8924)289,000 +39,000(+15.6%)3 867,000 183,500 +316,500(+57.5%)
J-REIT2,269,000 -108,000(-4.5%)1 2,269,000 2,341,000 -72,000(-3.1%)
中国株・インド株5,228,719 -164,855(-3.1%)1 5,228,719 1,163,686 +4,065,033(+349.3%)
信用評価損益-17,900 -48,600(-)1 -17,900 0 -17,900(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド924,195 0(0.0%)1 924,195 1,000,000 -75,805(-7.6%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,602 +14(+0.1%)196 2,077,992 10,472 +25,466(+1.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)900,305 900,305 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産14,764,011 含み損益+3,875,494(+35.6%)
出資金8,620,000 通算損益+6,144,011(+71.3%)
前年比+3,806,732(+33.6%)前日比-243,511(-1.6%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
産業ファンド投資法人(3249)471,000 -6,000(-1.3%)1 471,000 475,000 -4,000(-0.8%)
イーアセット投資法人(8974)422,000 -23,000(-5.2%)1 422,000 480,000 -58,000(-12.1%)
スターツプロシード投資法人(8979)181,000 -4,000(-2.2%)3 543,000 190,333 -28,000(-4.9%)
エルシーピー投資法人(8980)387,000 -4,000(-1.0%)1 387,000 395,000 -8,000(-2.0%)
クリード・オフィス投資法人(8983)446,000 -63,000(-12.4%)1 446,000 420,000 +26,000(+6.2%)
分配金累計95,607 評価額計(分配金除)2,269,000 2,341,000 -72,000(-3.1%)
ポートフォリオ(中国株・インド株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)2.640 -0.100(-3.6%)21,000 55,440 1.520 +23,520(+73.7%)
鞍鋼(0347)26.400 -0.250(-0.9%)2,000 52,800 6.480 +39,840(+307.4%)
超大現代(0682)6.930 -0.350(-4.8%)8,000 55,440 5.780 +9,200(+19.9%)
華潤電力(0836)27.100 -0.700(-2.5%)2,000 54,200 4.475 +45,250(+505.6%)
中国鑢業(2600)21.100 -0.800(-3.7%)4,000 84,400 5.170 +63,720(+308.1%)
I股印度(2836)22.300 -0.450(-2.0%)2,000 44,600 16.920 +10,760(+31.8%)
香港ドル1.000 0(0.0%)6,651 6,651 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)353,531 含み損益(HKD)+168,770(+91.3%)
香港ドル(HKD/JPY)14.79 評価額計(JPY)5,228,719 含み損益(JPY)+2,496,108(+91.3%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)214,000 -7,000(-3.2%)2 428,000 177,000 +74,000(+20.9%)
アッカ・ネットワークス:買(3764)226,000 +2,000(+0.9%)1 226,000 225,000 +1,000(+0.4%)
サトー:買(6287)2,170 -35(-1.6%)200 434,000 2,110 +12,000(+2.8%)
オプテックス:買(6914)2,145 -80(-3.6%)200 429,000 2,235 -18,000(-4.0%)
ランド:買(8918)150,000 -2,000(-1.3%)4 600,000 153,000 -12,000(-2.0%)
トーセイ:買(8923.j)89,200 -800(-0.9%)7 624,400 99,900 -74,900(-10.7%)
委託保証金率195.81%建玉計2,741,400 評価損益-17,900(-0.6%)

中国株から日本株にシフトしようと中国株口座から出金したものの、結局またもJ-REITに手を出しました嶺
何か買うか決めかねている内に日本株はスルスルと上昇していったのでシフトする必要が無くなったとも言えます。

既存のREITとは毛色が違う産業ファンド投資法人を組み入れました。

ちなみに今GoogleやYahoo!で検索してもホームページが出てきません。。。

運営会社の三菱商事・ユービーエス・リアルティからホームページに辿り着きました。

どんな成長を遂げていくのか楽しみです。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)215,000 +5,000(+2.4%)1 215,000 328,000 -113,000(-34.5%)
アッカ・ネットワークス(3764)225,000 -8,000(-3.4%)1 225,000 225,000 0(0.0%)
京都機械工具(5966)325 +2(+0.6%)1,000 325,000 405 -80,000(-19.8%)
日特エンジニアリング(6145)771 -9(-1.2%)500 385,500 690 +40,500(+11.7%)
小田原エンジニアリング(6149)601 -4(-0.7%)500 300,500 705 -52,000(-14.8%)
サトー(6287)2,105 -15(-0.7%)100 210,500 2,405 -30,000(-12.5%)
オプテックス(6914)2,310 -50(-2.1%)100 231,000 2,495 -18,500(-7.4%)
本田技研工業(7267)3,830 -50(-1.3%)100 383,000 4,450 -62,000(-13.9%)
ランド(8918)140,000 0(0.0%)1 140,000 230,000 -90,000(-39.1%)
トーセイ(8923.j)88,800 -2,200(-2.4%)1 88,800 137,000 -48,200(-35.2%)
リサ・パートナーズ(8924)235,000 -3,000(-1.3%)3 705,000 183,500 +154,500(+28.1%)
J-REIT2,418,000 +466,000(+23.9%)1 2,418,000 2,341,000 +77,000(+3.3%)
中国株・インド株5,598,566 -11,310(-0.2%)1 5,598,566 1,163,686 +4,434,880(+381.1%)
信用評価損益-104,700 -26,400(-)1 -104,700 0 -104,700(-)
SBIブ2号出資金924,195 0(0.0%)1 924,195 1,000,000 -75,805(-7.6%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,469 -25(-0.2%)196 2,051,924 10,472 -602(-0.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)985,191 985,191 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産15,082,476 含み損益+4,032,073(+36.5%)
出資金8,620,000 通算損益+6,462,476(+75.0%)
前年比+4,125,197(+36.5%)前日比-82,281(-0.5%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
産業ファンド投資法人(3249)469,000 -6,000(-1.3%)1 469,000 475,000 -6,000(-1.3%)
イーアセット投資法人(8974)458,000 +2,000(+0.4%)1 458,000 480,000 -22,000(-4.6%)
スターツプロシード投資法人(8979)191,000 -1,000(-0.5%)3 573,000 190,333 +2,000(+0.4%)
エルシーピー投資法人(8980)376,000 -1,000(-0.3%)1 376,000 395,000 -19,000(-4.8%)
クリード・オフィス投資法人(8983)542,000 -1,000(-0.2%)1 542,000 420,000 +122,000(+29.0%)
分配金累計95,607 評価額計(分配金除)2,418,000 2,341,000 +77,000(+3.3%)
ポートフォリオ(中国株・インド株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)2.520 0(0.0%)21,000 52,920 1.520 +21,000(+65.8%)
鞍鋼(0347)33.400 0(0.0%)2,000 66,800 6.480 +53,840(+415.4%)
超大現代(0682)7.060 0(0.0%)8,000 56,480 5.780 +10,240(+22.1%)
華潤電力(0836)28.950 0(0.0%)2,000 57,900 4.475 +48,950(+546.9%)
中国鑢業(2600)24.800 0(0.0%)4,000 99,200 5.170 +78,520(+379.7%)
I股印度(2836)21.750 0(0.0%)2,000 43,500 16.920 +9,660(+28.5%)
香港ドル1.000 0(0.0%)208 208 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)377,008 含み損益(HKD)+201,210(+114.5%)
香港ドル(HKD/JPY)14.85 評価額計(JPY)5,598,566 含み損益(JPY)+2,987,969(+114.5%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)215,000 +5,000(+2.4%)2 430,000 177,000 +76,000(+21.5%)
アッカ・ネットワークス:買(3764)225,000 -8,000(-3.4%)1 225,000 225,000 0(0.0%)
サトー:買(6287)2,105 -15(-0.7%)200 421,000 2,110 -1,000(-0.2%)
オプテックス:買(6914)2,310 -50(-2.1%)200 462,000 2,235 +15,000(+3.4%)
ランド:買(8918)140,000 0(0.0%)3 420,000 179,000 -117,000(-21.8%)
トーセイ:買(8923.j)88,800 -2,200(-2.4%)7 621,600 99,900 -77,700(-11.1%)
委託保証金率200.51%建玉計2,579,600 評価損益-104,700(-3.9%)

今日は新興だけでなく日経平均、TOPIXも大幅上昇囹

日本株は何を買うかまだ決められず。
日本株より先にJ-REITに手を出しました。
最近J-REITもサブプライムの煽りで下落し、また利回り5,6%銘柄がゴロゴロ出てきて魅力的に映ったためです。
エルシーピー投資法人1口買いました。

中国株はzillionaire総資産の10%近くを占めていた鞍鋼を半分利確。
この資金を日本株に当てる予定です。


しかし人間の脳は不思議だ。
たかだか直近2日のできごとでこうも思考回路が変わるのですからね。
慢心は常に危険。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)183,000 +28,000(+18.1%)1 183,000 328,000 -145,000(-44.2%)
京都機械工具(5966)303 +2(+0.7%)1,000 303,000 405 -102,000(-25.2%)
小田原エンジニアリング(6149)600 0(0.0%)500 300,000 705 -52,500(-14.9%)
サトー(6287)2,090 +80(+4.0%)100 209,000 2,405 -31,500(-13.1%)
オプテックス(6914)2,470 +55(+2.3%)100 247,000 2,495 -2,500(-1.0%)
本田技研工業(7267)3,850 +70(+1.9%)100 385,000 4,450 -60,000(-13.5%)
ランド(8918)129,000 +9,000(+7.5%)1 129,000 230,000 -101,000(-43.9%)
トーセイ(8923.j)80,000 +10,000(+14.3%)1 80,000 137,000 -57,000(-41.6%)
リサ・パートナーズ(8924)228,000 +21,000(+10.1%)3 684,000 183,500 +133,500(+24.3%)
J-REIT1,989,000 +444,000(+28.7%)1 1,989,000 1,866,000 +123,000(+6.6%)
中国株・インド株6,274,598 +209,530(+3.5%)1 6,274,598 1,500,000 +4,774,598(+318.3%)
信用評価損益-147,800 +178,000(-)1 -147,800 0 -147,800(-)
SBIブ2号出資金924,195 0(0.0%)1 924,195 1,000,000 -75,805(-7.6%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,298 +99(+1.0%)196 2,018,408 10,472 -34,118(-1.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)434,321 434,321 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産14,012,722 含み損益+4,221,875(+43.1%)
出資金8,620,000 通算損益+5,392,722(+62.6%)
前年比+3,055,444(+26.8%)前日比+588,234(+4.4%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)461,000 +14,000(+3.1%)1 461,000 480,000 -19,000(-4.0%)
スターツプロシード投資法人(8979)188,000 +1,000(+0.5%)3 564,000 190,333 -7,000(-1.2%)
エルシーピー投資法人(8980)402,000 +7,000(+1.8%)1 402,000 395,000 +7,000(+1.8%)
クリード・オフィス投資法人(8983)562,000 +25,000(+4.7%)1 562,000 420,000 +142,000(+33.8%)
分配金累計95,607 評価額計(分配金除)1,989,000 1,866,000 +123,000(+6.6%)
ポートフォリオ(中国株・インド株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)2.510 -0.010(-0.4%)21,000 52,710 1.520 +20,790(+65.1%)
鞍鋼(0347)28.700 +0.500(+1.8%)2,000 57,400 6.480 +44,440(+342.9%)
超大現代(0682)6.320 +0.270(+4.5%)6,000 37,920 5.500 +4,920(+14.9%)
華潤電力(0836)21.750 +1.700(+8.5%)4,000 87,000 4.475 +69,100(+386.0%)
中国鑢業(2600)22.050 +0.650(+3.0%)4,000 88,200 5.170 +67,520(+326.5%)
I股印度(2836)19.460 +0.460(+2.4%)2,000 38,920 16.920 +5,080(+15.0%)
香港ドル1.000 0(0.0%)59,814 59,814 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)421,964 含み損益(HKD)+191,060(+82.7%)
香港ドル(HKD/JPY)14.87 評価額計(JPY)6,274,598 含み損益(JPY)+2,841,062(+82.7%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)183,000 +28,000(+18.1%)2 366,000 177,000 +12,000(+3.4%)
アッカ・ネットワークス:買(3764)227,000 0(0.0%)2 454,000 225,000 +4,000(+0.9%)
日特エンジニアリング:買(6145)855 -4(-0.5%)500 427,500 690 +82,500(+23.9%)
サトー:買(6287)2,090 +80(+4.0%)200 418,000 2,110 -4,000(-0.9%)
オプテックス:買(6914)2,470 +55(+2.3%)200 494,000 2,235 +47,000(+10.5%)
ランド:買(8918)129,000 +9,000(+7.5%)3 387,000 179,000 -150,000(-27.9%)
トーセイ:買(8923.j)80,000 +10,000(+14.3%)7 560,000 99,900 -139,300(-19.9%)
委託保証金率119.65%建玉計3,106,500 評価損益-147,800(-4.5%)

REIT株が急落、GSリポートなどが売り材料に

東証REIT指数は1.65%の下落蓮
ゴールドマンサックスのレポートで吹き飛ばされる位、まだまだJ-REITは未成熟ということですかね?
それともゴールドマンサックスのレポートは後付けに過ぎず、自律調整が働いた?

5月末ぐらいから調整っぽく、一本調子の上昇相場は終わった感もあります。

物色するにはいいタイミングになったのかもしれません。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)308,000 0(0.0%)1 308,000 328,000 -20,000(-6.1%)
京都機械工具(5966)360 -2(-0.6%)1,000 360,000 405 -45,000(-11.1%)
小田原エンジニアリング(6149)703 0(0.0%)500 351,500 705 -1,000(-0.3%)
サトー(6287)2,385 +225(+10.4%)100 238,500 2,405 -2,000(-0.8%)
オプテックス(6914)2,525 +15(+0.6%)100 252,500 2,495 +3,000(+1.2%)
ランド(8918)174,000 -3,000(-1.7%)4 696,000 230,000 -224,000(-24.3%)
トーセイ(8923.j)111,000 -3,000(-2.6%)1 111,000 137,000 -26,000(-19.0%)
リサ・パートナーズ(8924)352,000 -8,000(-2.2%)3 1,056,000 183,500 +505,500(+91.8%)
J-REIT1,896,000 -77,000(-3.9%)1 1,896,000 1,471,000 +425,000(+28.9%)
中国株4,912,330 -3,689(-0.1%)1 4,912,330 1,500,000 +3,412,330(+227.5%)
信用評価損益188,200 +49,000(-)1 188,200 0 +188,200(-)
SBIブ2号出資金924,195 0(0.0%)1 924,195 1,000,000 -75,805(-7.6%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,539 -10(-0.1%)193 2,034,027 10,476 +12,239(+0.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)1,112,232 1,112,232 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産14,440,484 含み損益+4,152,464(+40.4%)
出資金8,620,000 通算損益+5,820,484(+67.5%)
前年比+3,483,205(+30.7%)前日比-50,619(-0.3%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)627,000 -41,000(-6.1%)1 627,000 480,000 +147,000(+30.6%)
スターツプロシード投資法人(8979)209,000 -5,000(-2.3%)3 627,000 190,333 +56,000(+9.8%)
クリード・オフィス投資法人(8983)642,000 -21,000(-3.2%)1 642,000 420,000 +222,000(+52.9%)
分配金累計49,443 評価額計(分配金除)1,896,000 1,471,000 +425,000(+28.9%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)2.180 -0.140(-6.0%)21,000 45,780 1.520 +13,860(+43.4%)
鞍鋼(0347)17.000 -0.200(-1.2%)4,000 68,000 6.480 +42,080(+162.3%)
超大現代(0682)7.000 +0.200(+2.9%)6,000 42,000 5.500 +9,000(+27.3%)
華潤電力(0836)17.220 -0.380(-2.2%)4,000 68,880 4.475 +50,980(+284.8%)
中国鑢業(2600)13.720 +0.540(+4.1%)6,000 82,320 5.170 +51,300(+165.4%)
香港ドル1.000 0(0.0%)2,751 2,751 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)309,731 含み損益(HKD)+153,360(+98.1%)
香港ドル(HKD/JPY)15.86 評価額計(JPY)4,912,330 含み損益(JPY)+2,432,290(+98.1%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)308,000 0(0.0%)2 616,000 291,000 +34,000(+5.8%)
アッカ・ネットワークス:買(3764)269,000 +11,000(+4.3%)2 538,000 225,000 +88,000(+19.6%)
JBISホールディングス:買(3820)557 -1(-0.2%)1,000 557,000 465 +92,200(+19.8%)
日特エンジニアリング:買(6145)802 +2(+0.3%)500 401,000 690 +56,000(+16.2%)
サトー:買(6287)2,385 +225(+10.4%)200 477,000 2,315 +14,000(+3.0%)
オプテックス:買(6914)2,525 +15(+0.6%)200 505,000 2,490 +7,000(+1.4%)
何か工業:買(???7)4,400 0(0.0%)100 440,000 4,450 -5,000(-1.1%)
トーセイ:買(8923.j)111,000 -3,000(-2.6%)7 777,000 125,000 -98,000(-11.2%)
委託保証金率129.23%建玉計4,311,000 評価損益+188,200(+4.6%)

平成19年4月期(第2期)の分配予想の修正に関するお知らせ

クリード・オフィス投資法人の4月期分配金が17,000円→18,168円に上方修正秊

ざっくり2倍にして年率換算すると買値に対する利回りは税引き後でも7.78%囹

今回の修正は一時的側面が強く、今後に期待が持てるものではありません。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)259,000 +1,000(+0.4%)1 259,000 328,000 -69,000(-21.0%)
京都機械工具(5966)361 +6(+1.7%)1,000 361,000 405 -44,000(-10.9%)
小田原エンジニアリング(6149)703 0(0.0%)500 351,500 705 -1,000(-0.3%)
サトー(6287)2,170 -5(-0.2%)100 217,000 2,405 -23,500(-9.8%)
オプテックス(6914)2,540 -15(-0.6%)100 254,000 2,495 +4,500(+1.8%)
ランド(8918)200,000 +1,000(+0.5%)4 800,000 230,000 -120,000(-13.0%)
トーセイ(8923.j)109,000 -2,000(-1.8%)1 109,000 137,000 -28,000(-20.4%)
リサ・パートナーズ(8924)363,000 -2,000(-0.5%)3 1,089,000 183,500 +538,500(+97.8%)
J-REIT2,076,000 -42,000(-2.0%)1 2,076,000 1,471,000 +605,000(+41.1%)
中国株4,347,538 -30,397(-0.7%)1 4,347,538 1,500,000 +2,847,538(+189.8%)
信用評価損益-95,300 -15,500(-)1 -95,300 0 -95,300(-)
SBIブ2号出資金924,195 0(0.0%)1 924,195 1,000,000 -75,805(-7.6%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,592 -32(-0.3%)153 1,620,576 10,519 +11,108(+0.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)1,496,136 1,496,136 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産13,809,645 含み損益+3,550,041(+34.6%)
出資金8,620,000 通算損益+5,189,645(+60.2%)
前年比+2,852,366(+25.0%)前日比-91,793(-0.7%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)706,000 -18,000(-2.5%)1 706,000 480,000 +226,000(+47.1%)
スターツプロシード投資法人(8979)220,000 -3,000(-1.3%)3 660,000 190,333 +89,000(+15.6%)
クリード・オフィス投資法人(8983)710,000 -15,000(-2.1%)1 710,000 420,000 +290,000(+69.0%)
分配金累計49,443 評価額計(分配金除)2,076,000 1,471,000 +605,000(+41.1%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)1.920 -0.020(-1.0%)21,000 40,320 1.520 +8,400(+26.3%)
鞍鋼(0347)16.840 +0.140(+0.8%)4,000 67,360 6.480 +41,440(+159.9%)
超大現代(0682)7.470 -0.080(-1.1%)6,000 44,820 5.500 +11,820(+35.8%)
華潤電力(0836)15.640 -0.060(-0.4%)4,000 62,560 4.475 +44,660(+249.5%)
中国鑢業(2600)10.560 -0.200(-1.9%)6,000 63,360 5.170 +32,340(+104.3%)
香港ドル1.000 0(0.0%)2,247 2,247 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)280,667 含み損益(HKD)+130,260(+86.6%)
香港ドル(HKD/JPY)15.49 評価額計(JPY)4,347,538 含み損益(JPY)+2,017,727(+86.6%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)259,000 +1,000(+0.4%)2 518,000 291,000 -64,000(-11.0%)
JBISホールディングス:買(3820)549 0(0.0%)1,000 549,000 465 +84,200(+18.1%)
日特エンジニアリング:買(6145)721 +1(+0.1%)500 360,500 690 +15,500(+4.5%)
サトー:買(6287)2,170 -5(-0.2%)200 434,000 2,315 -29,000(-6.3%)
オプテックス:買(6914)2,540 -15(-0.6%)200 508,000 2,490 +10,000(+2.0%)
トーセイ:買(8923.j)109,000 -2,000(-1.8%)7 763,000 125,000 -112,000(-12.8%)
委託保証金率180.12%建玉計3,132,500 評価損益-95,300(-3.0%)

特にこれ!と言って売却する理由はないのですが、最近のダヴィンチ・アドバイザーズの動向からなんとなく売りたくなりました。

(株)ダヴィンチ・アドバイザーズによる平成19年5月18日付「(株)テーオーシー株式に対する公開買付けの開始に関するお知らせ」について
・結局、営業秘密を盾に全貌が明らかになることがなくなり、何か有耶無耶感が残った。

・テーオーシー株式に対する公開買付けは敵対的買収と世間には映った。

・上記2点から来るダークなイメージから分配金を増やす方向に増資してくれる気がしない

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)226,000 -2,000(-0.9%)1 226,000 328,000 -102,000(-31.1%)
京都機械工具(5966)360 +3(+0.8%)1,000 360,000 405 -45,000(-11.1%)
サトー(6287)2,040 -115(-5.3%)100 204,000 2,405 -36,500(-15.2%)
オプテックス(6914)2,595 0(0.0%)100 259,500 2,495 +10,000(+4.0%)
ランド(8918)192,000 +3,000(+1.6%)4 768,000 230,000 -152,000(-16.5%)
トーセイ(8923.j)107,000 0(0.0%)1 107,000 137,000 -30,000(-21.9%)
リサ・パートナーズ(8924)343,000 +12,000(+3.6%)3 1,029,000 183,500 +478,500(+86.9%)
J-REIT2,035,000 -973,000(-32.3%)1 2,035,000 1,471,000 +564,000(+38.3%)
中国株4,208,589 -15,970(-0.4%)1 4,208,589 1,500,000 +2,708,589(+180.6%)
信用評価損益-205,800 +95,600(-)1 -205,800 0 -205,800(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,624 0(0.0%)153 1,625,472 10,519 +16,004(+1.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)1,837,999 1,837,999 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産13,392,795 含み損益+3,143,828(+30.7%)
出資金8,620,000 通算損益+4,772,795(+55.4%)
前年比+2,435,517(+21.2%)前日比-31,456(-0.2%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)688,000 +2,000(+0.3%)1 688,000 480,000 +208,000(+43.3%)
スターツプロシード投資法人(8979)221,000 -1,000(-0.5%)3 663,000 190,333 +92,000(+16.1%)
クリード・オフィス投資法人(8983)684,000 +4,000(+0.6%)1 684,000 420,000 +264,000(+62.9%)
分配金累計49,443 評価額計(分配金除)2,035,000 1,471,000 +564,000(+38.3%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)1.490 -0.040(-2.6%)21,000 31,290 1.520 -630(-2.0%)
鞍鋼(0347)18.380 -0.340(-1.8%)4,000 73,520 6.480 +47,600(+183.6%)
超大現代(0682)6.850 +0.190(+2.9%)6,000 41,100 5.500 +8,100(+24.5%)
華潤電力(0836)15.020 -0.300(-2.0%)4,000 60,080 4.475 +42,180(+235.6%)
中国鑢業(2600)10.460 0(0.0%)6,000 62,760 5.170 +31,740(+102.3%)
香港ドル1.000 0(0.0%)2,247 2,247 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)270,997 含み損益(HKD)+129,620(+91.7%)
香港ドル(HKD/JPY)15.53 評価額計(JPY)4,208,589 含み損益(JPY)+2,012,999(+91.7%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)226,000 -2,000(-0.9%)2 452,000 291,000 -130,000(-22.3%)
JBISホールディングス:買(3820)549 -4(-0.7%)1,000 549,000 465 +84,200(+18.1%)
サトー:買(6287)2,040 -115(-5.3%)200 408,000 2,315 -55,000(-11.9%)
オプテックス:買(6914)2,595 0(0.0%)200 519,000 2,490 +21,000(+4.2%)
トーセイ:買(8923.j)107,000 0(0.0%)7 749,000 125,000 -126,000(-14.4%)
委託保証金率195.05%建玉計2,677,000 評価損益-205,800(-7.1%)

平成19 年4 月25 日付「株式会社テーオーシーの発行する株券等に対する株主価値を守るための公開買付けのご提案」と題する文書について

これはDAオフィス投資法人投資主としても非常に気になる質問です。

こうやって公にやりとりされるのはありがたいですね。

らうさんによるとダヴィンチ・アドバイザーズの株主総会の株主の質問に対し金子社長は

ダヴィンチセレクトの行政処分の影響について、年金基金は出資してくれなくなるのでは?
→リアップについては影響ない。また、セレクトはそもそも私どもの干渉ができる範囲にない(当社Gとは)独立した会社である。従って私が答える立場にない。DAオフィスの投資主総会でご質問されたらどうですか?(笑
こんな考えられないやりとりをしたらしいので、テーオーシーは丸め込まれず徹底討論して欲しいです。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)293,000 +4,000(+1.4%)1 293,000 328,000 -35,000(-10.7%)
サトー(6287)2,325 +30(+1.3%)100 232,500 2,405 -8,000(-3.3%)
オプテックス(6914)2,625 0(0.0%)100 262,500 2,495 +13,000(+5.2%)
ランド(8918)203,000 +3,000(+1.5%)4 812,000 230,000 -108,000(-11.7%)
トーセイ(8923.j)109,000 -2,000(-1.8%)1 109,000 137,000 -28,000(-20.4%)
リサ・パートナーズ(8924)352,000 +11,000(+3.2%)3 1,056,000 183,500 +505,500(+91.8%)
J-REIT3,055,000 +20,000(+0.7%)1 3,055,000 1,934,000 +1,121,000(+58.0%)
中国株3,847,232 +43,952(+1.2%)1 3,847,232 1,500,000 +2,347,232(+156.5%)
信用評価損益-64,800 -10,200(-)1 -64,800 0 -64,800(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,653 0(0.0%)153 1,629,909 10,519 +20,441(+1.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)1,419,593 1,419,593 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産13,589,969 含み損益+3,701,408(+37.4%)
出資金8,620,000 通算損益+4,969,969(+57.7%)
前年比+2,632,690(+23.0%)前日比+103,752(+0.8%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)687,000 +2,000(+0.3%)1 687,000 480,000 +207,000(+43.1%)
DAオフィス投資法人(8976)995,000 0(0.0%)1 995,000 463,000 +532,000(+114.9%)
スターツプロシード投資法人(8979)226,000 +2,000(+0.9%)3 678,000 190,333 +107,000(+18.7%)
クリード・オフィス投資法人(8983)695,000 +12,000(+1.8%)1 695,000 420,000 +275,000(+65.5%)
分配金累計49,443 評価額計(分配金除)3,055,000 1,934,000 +1,121,000(+58.0%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)1.430 -0.010(-0.7%)21,000 30,030 1.520 -1,890(-5.9%)
鞍鋼(0347)16.220 +0.440(+2.8%)4,000 64,880 6.480 +38,960(+150.3%)
超大現代(0682)6.440 -0.070(-1.1%)6,000 38,640 5.500 +5,640(+17.1%)
華潤電力(0836)14.740 +0.220(+1.5%)4,000 58,960 4.475 +41,060(+229.4%)
中国鑢業(2600)9.340 +0.250(+2.8%)6,000 56,040 5.170 +25,020(+80.7%)
香港ドル1.000 0(0.0%)2,247 2,247 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)250,797 含み損益(HKD)+110,680(+79.0%)
香港ドル(HKD/JPY)15.34 評価額計(JPY)3,847,232 含み損益(JPY)+1,697,831(+79.0%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
日本ユニシス:売(8056)1,540 +18(+1.2%)400 700,000 1,750 +84,000(+13.6%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)293,000 +4,000(+1.4%)2 586,000 291,000 +4,000(+0.7%)
JBISホールディングス:買(3820)530 0(0.0%)1,000 530,000 465 +65,200(+14.0%)
京都機械工具:買(5966)379 +2(+0.5%)1,000 379,000 405 -26,000(-6.4%)
ツガミ:買(6101)643 -5(-0.8%)1,000 643,000 752 -109,000(-14.5%)
サトー:買(6287)2,325 +30(+1.3%)200 465,000 2,315 +2,000(+0.4%)
オプテックス:買(6914)2,625 0(0.0%)200 525,000 2,490 +27,000(+5.4%)
トーセイ:買(8923.j)109,000 -2,000(-1.8%)7 763,000 125,000 -112,000(-12.8%)
委託保証金率129.10%建玉計4,591,000 評価損益-64,800(-1.4%)

大量保有報告書に関するお知らせ

FCレジデンシャル投資法人のリリースですが、ひとまず一段落の様です。
株を買い占めて経営陣に買い取りを迫るのと同じ構図ですね。

大口投資主の買い占めにより、少数投資主が迷惑を被るのはけしからん話で、REITにこそ買収防衛策が必要かなと思いました。

が、買収防衛策を盾に非効率な運営をされてはそれはそれで問題。

ということで根本的な問題は導管性要件に同族会社であってはならないとする税制ではないでしょうか?

そもそも同族会社を区別する税の思想はなんでしょう?

国土交通省に頑張ってもらうしかないのかな?

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
アジア・メディア・カンパニー・リミテッド(2149)640 0(0.0%)500 320,000 640 0(0.0%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)284,000 +2,000(+0.7%)1 284,000 328,000 -44,000(-13.4%)
サトー(6287)2,285 +10(+0.4%)100 228,500 2,405 -12,000(-5.0%)
オプテックス(6914)2,500 +25(+1.0%)100 250,000 2,495 +500(+0.2%)
ランド(8918)203,000 +10,000(+5.2%)4 812,000 230,000 -108,000(-11.7%)
トーセイ(8923.j)110,000 +1,000(+0.9%)1 110,000 137,000 -27,000(-19.7%)
リサ・パートナーズ(8924)321,000 +11,000(+3.5%)3 963,000 183,500 +412,500(+74.9%)
J-REIT2,892,000 -3,000(-0.1%)1 2,892,000 1,934,000 +958,000(+49.5%)
中国株3,764,092 +55,522(+1.5%)1 3,764,092 1,500,000 +2,264,092(+150.9%)
信用評価損益-97,600 +21,200(-)1 -97,600 0 -97,600(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,538 -3(-0.0%)153 1,612,314 10,519 +2,846(+0.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)969,143 969,143 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産13,045,484 含み損益+3,287,373(+33.7%)
出資金8,620,000 通算損益+4,425,484(+51.3%)
前年比+2,088,206(+18.1%)前日比+152,763(+1.2%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)664,000 -5,000(-0.7%)1 664,000 480,000 +184,000(+38.3%)
DAオフィス投資法人(8976)924,000 +22,000(+2.4%)1 924,000 463,000 +461,000(+99.6%)
スターツプロシード投資法人(8979)219,000 -5,000(-2.2%)3 657,000 190,333 +86,000(+15.1%)
クリード・オフィス投資法人(8983)647,000 -5,000(-0.8%)1 647,000 420,000 +227,000(+54.0%)
分配金累計49,443 評価額計(分配金除)2,892,000 1,934,000 +958,000(+49.5%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)1.360 0(0.0%)21,000 28,560 1.520 -3,360(-10.5%)
鞍鋼(0347)16.460 +0.080(+0.5%)4,000 65,840 6.480 +39,920(+154.0%)
超大現代(0682)6.420 -0.140(-2.1%)6,000 38,520 5.500 +5,520(+16.7%)
華潤電力(0836)14.680 +0.880(+6.4%)4,000 58,720 4.475 +40,820(+228.0%)
中国鑢業(2600)9.040 +0.110(+1.2%)6,000 54,240 5.170 +23,220(+74.9%)
香港ドル1.000 0(0.0%)2,247 2,247 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)248,127 含み損益(HKD)+109,480(+79.0%)
香港ドル(HKD/JPY)15.17 評価額計(JPY)3,764,092 含み損益(JPY)+1,660,812(+79.0%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
日本ユニシス:売(8056)1,507 +27(+1.8%)400 700,000 1,750 +97,200(+16.1%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン:買(2392)284,000 +2,000(+0.7%)2 568,000 291,000 -14,000(-2.4%)
JBISホールディングス:買(3820)534 +28(+5.5%)1,000 534,000 465 +69,200(+14.9%)
京都機械工具:買(5966)377 -8(-2.1%)1,000 377,000 405 -28,000(-6.9%)
ツガミ:買(6101)639 -6(-0.9%)1,000 639,000 752 -113,000(-15.0%)
サトー:買(6287)2,285 +10(+0.4%)200 457,000 2,315 -6,000(-1.3%)
オプテックス:買(6914)2,500 +25(+1.0%)200 500,000 2,490 +2,000(+0.4%)
トーセイ:買(8923.j)110,000 +1,000(+0.9%)7 770,000 125,000 -105,000(-12.0%)
委託保証金率114.23%建玉計4,545,000 評価損益-97,600(-2.1%)

今までJ-REITの中で蚊帳の外全開だったスターツプロシード投資法人が動き出しました。

今日は後場急激に上昇している銘柄が目立ちますが、同じ投資主体なのかな?

しばらく低金利が続く限り資金流入が続くのでしょうか?

シティが日興を傘下に収めたり外国人の日本買いが本格化している感じがします。

政府は国民がどうすれば市場に参加するのか真剣に考えないといけませんね。
市場参加者を撤退させる方向に税制を持っていくのは論外です。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)334,000 +3,000(+0.9%)3 1,002,000 328,000 +18,000(+1.8%)
トーセイ(8923.j)143,000 +4,000(+2.9%)8 1,144,000 138,250 +38,000(+3.4%)
リサ・パートナーズ(8924)720,000 +30,000(+4.3%)2 1,440,000 367,000 +706,000(+96.2%)
J-REIT2,967,000 +158,000(+5.6%)1 2,967,000 1,934,000 +1,033,000(+53.4%)
中国株3,517,815 +53,579(+1.5%)1 3,517,815 1,500,000 +2,017,815(+134.5%)
信用評価損益838,088 +35,000(-)1 838,088 0 +838,088(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,711 +7(+0.1%)57 610,527 10,592 +6,759(+1.1%)
委託保証金現金1 0(0.0%)691,437 691,437 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産13,148,902 含み損益+4,595,697(+53.7%)
出資金8,300,000 通算損益+4,848,902(+58.4%)
前年比+2,511,623(+23.6%)前日比+347,978(+2.7%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)706,000 +19,000(+2.8%)1 706,000 480,000 +226,000(+47.1%)
DAオフィス投資法人(8976)897,000 +74,000(+9.0%)1 897,000 463,000 +434,000(+93.7%)
スターツプロシード投資法人(8979)223,000 +14,000(+6.7%)3 669,000 190,333 +98,000(+17.2%)
クリード・オフィス投資法人(8983)695,000 +23,000(+3.4%)1 695,000 420,000 +275,000(+65.5%)
分配金累計49,443 評価額計(分配金除)2,967,000 1,934,000 +1,033,000(+53.4%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)1.630 +0.130(+8.7%)21,000 34,230 1.520 +2,310(+7.2%)
鞍鋼(0347)13.440 +0.360(+2.8%)4,000 53,760 6.480 +27,840(+107.4%)
超大現代(0682)5.960 -0.090(-1.5%)6,000 35,760 5.500 +2,760(+8.4%)
華潤電力(0836)12.620 +0.180(+1.4%)4,000 50,480 4.475 +32,580(+182.0%)
中国鑢業(2600)8.340 -0.150(-1.8%)6,000 50,040 5.170 +19,020(+61.3%)
香港ドル1.000 0(0.0%)2,247 2,247 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)226,517 含み損益(HKD)+82,200(+57.0%)
香港ドル(HKD/JPY)15.53 評価額計(JPY)3,517,815 含み損益(JPY)+1,276,566(+57.0%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
エフティコミュニケーションズ:売(2763)109,000 -1,000(-0.9%)5 550,000 110,000 +5,000(+0.9%)
ハドソン:買(4822)2,195 -10(-0.5%)700 1,536,500 987 +845,300(+122.3%)
ツガミ:買(6101)680 -4(-0.6%)1,000 680,000 752 -72,000(-9.6%)
サトー:買(6287)2,620 +70(+2.7%)300 786,000 2,418 +60,500(+8.3%)
オプテックス:買(6914)2,555 0(0.0%)300 766,500 2,544 +3,288(+0.4%)
ランド:買(8918.j)230,000 +5,000(+2.2%)4 920,000 231,000 -4,000(-0.4%)
委託保証金率134.83%建玉計5,239,000 評価損益+838,088(+19.0%)

というこで何かはエフティコミュニケーションズでした^^;

REIT投資家を保護するための勧告なのに、何故REIT投資家が最も打撃を受けるのでしょう令

本末転倒な結果に陥っています。。。

まあもともと想定してない大幅上昇でしたので、5,6%の利回りが得られればOKと割り切りますか。


世界物価連動国債ファンドが20,000口約定。
昨日のDAオフィス投資法人分配金でもう20,000口注文中です。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)319,000 -19,000(-5.6%)3 957,000 328,000 -27,000(-2.7%)
トーセイ(8923.j)137,000 -1,000(-0.7%)8 1,096,000 138,250 -10,000(-0.9%)
リサ・パートナーズ(8924)634,000 -2,000(-0.3%)2 1,268,000 367,000 +534,000(+72.8%)
J-REIT2,541,000 -139,000(-5.2%)1 2,541,000 1,934,000 +607,000(+31.4%)
中国株3,287,707 -105,542(-3.1%)1 3,287,707 1,500,000 +1,787,707(+119.2%)
信用評価損益811,088 +22,000(-)1 811,088 0 +811,088(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,570 -85(-0.8%)55 581,350 10,593 -1,278(-0.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)712,577 712,577 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,192,757 含み損益+3,639,552(+42.6%)
出資金8,300,000 通算損益+3,892,757(+46.9%)
前年比+1,555,479(+14.6%)前日比-296,217(-2.4%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)612,000 -12,000(-1.9%)1 612,000 480,000 +132,000(+27.5%)
DAオフィス投資法人(8976)700,000 -100,000(-12.5%)1 700,000 463,000 +237,000(+51.2%)
スターツプロシード投資法人(8979)205,000 +1,000(+0.5%)3 615,000 190,333 +44,000(+7.7%)
クリード・オフィス投資法人(8983)614,000 -30,000(-4.7%)1 614,000 420,000 +194,000(+46.2%)
分配金累計49,443 評価額計(分配金除)2,541,000 1,934,000 +607,000(+31.4%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)1.460 -0.020(-1.4%)21,000 30,660 1.520 -1,260(-3.9%)
鞍鋼(0347)12.200 -0.340(-2.7%)4,000 48,800 6.480 +22,880(+88.3%)
超大現代(0682)5.640 -0.110(-1.9%)6,000 33,840 5.500 +840(+2.5%)
華潤電力(0836)12.560 -0.440(-3.4%)4,000 50,240 4.475 +32,340(+180.7%)
中国鑢業(2600)8.300 -0.140(-1.7%)6,000 49,800 5.170 +18,780(+60.5%)
香港ドル1.000 0(0.0%)2,247 2,247 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)215,587 含み損益(HKD)+74,840(+53.2%)
香港ドル(HKD/JPY)15.25 評価額計(JPY)3,287,707 含み損益(JPY)+1,141,310(+53.2%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
ハドソン:買(4822)2,210 +90(+4.2%)700 1,547,000 987 +855,800(+123.8%)
ツガミ:買(6101)713 -5(-0.7%)1,000 713,000 752 -39,000(-5.2%)
サトー:買(6287)2,370 -20(-0.8%)300 711,000 2,418 -14,500(-2.0%)
オプテックス:買(6914)2,560 +60(+2.4%)300 768,000 2,544 +4,788(+0.6%)
ランド:買(8918.j)232,000 -12,000(-4.9%)4 928,000 231,000 +4,000(+0.4%)
委託保証金率140.10%建玉計4,667,000 評価損益+811,088(+21.0%)

DAオフィス投資法人の分配金は税引き後で18,178円秊

しか~し

そんなことがどーでも良くなるほどJ-REIT壊滅輦

ここ最近、zillionaireポートフォリオは10連騰だったので、確率的にこうなってしまうのでしょうか...

投資法人自体は問題がないのにストップ安はやりすぎです。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)338,000 -3,000(-0.9%)3 1,014,000 328,000 +30,000(+3.0%)
トーセイ(8923.j)138,000 -4,000(-2.8%)8 1,104,000 138,250 -2,000(-0.2%)
リサ・パートナーズ(8924)636,000 -1,000(-0.2%)2 1,272,000 367,000 +538,000(+73.3%)
J-REIT2,680,000 -217,000(-7.5%)1 2,680,000 1,934,000 +746,000(+38.6%)
中国株3,393,249 +72,909(+2.2%)1 3,393,249 1,500,000 +1,893,249(+126.2%)
信用評価損益789,088 -153,000(-)1 789,088 0 +789,088(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,655 +47(+0.4%)53 564,715 10,591 +3,397(+0.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)733,887 733,887 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,488,974 含み損益+3,935,769(+46.0%)
出資金8,300,000 通算損益+4,188,974(+50.5%)
前年比+1,851,695(+17.4%)前日比-319,422(-2.5%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)624,000 -45,000(-6.7%)1 624,000 480,000 +144,000(+30.0%)
DAオフィス投資法人(8976)800,000 -100,000(-11.1%)1 800,000 463,000 +337,000(+72.8%)
スターツプロシード投資法人(8979)204,000 -6,000(-2.9%)3 612,000 190,333 +41,000(+7.2%)
クリード・オフィス投資法人(8983)644,000 -54,000(-7.7%)1 644,000 420,000 +224,000(+53.3%)
分配金累計49,443 評価額計(分配金除)2,680,000 1,934,000 +746,000(+38.6%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)1.480 +0.030(+2.1%)21,000 31,080 1.520 -840(-2.6%)
鞍鋼(0347)12.540 +0.820(+7.0%)4,000 50,160 6.480 +24,240(+93.5%)
超大現代(0682)5.750 +0.460(+8.7%)6,000 34,500 5.500 +1,500(+4.5%)
華潤電力(0836)13.000 -0.180(-1.4%)4,000 52,000 4.475 +34,100(+190.5%)
中国鑢業(2600)8.440 +0.100(+1.2%)6,000 50,640 5.170 +19,620(+63.2%)
香港ドル1.000 0(0.0%)2,247 2,247 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)220,627 含み損益(HKD)+79,460(+56.3%)
香港ドル(HKD/JPY)15.38 評価額計(JPY)3,393,249 含み損益(JPY)+1,222,095(+56.3%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
ハドソン:買(4822)2,120 -145(-6.4%)700 1,484,000 987 +792,800(+114.7%)
ツガミ:買(6101)718 -2(-0.3%)1,000 718,000 752 -34,000(-4.5%)
サトー:買(6287)2,390 0(0.0%)300 717,000 2,418 -8,500(-1.2%)
オプテックス:買(6914)2,500 -5(-0.2%)300 750,000 2,544 -13,212(-1.7%)
ランド:買(8918)244,000 -12,000(-4.7%)4 976,000 231,000 +52,000(+5.6%)
委託保証金率144.97%建玉計4,645,000 評価損益+789,088(+20.5%)

自分の記事を書いた後、ブログ巡りをしてPletsさんのところを見た瞬間ビックリ聯

証券取引等監視委員会による検査結果に関するお知らせ

DA オフィス投資法人としてはダヴィンチ・セレクトに対し、差額の返還を要求するのでしょうか?

ここ最近急騰してるだけに、REIT投資主の反応がちょっと心配。

今日もJ-REIT爆発寧

東証REIT指数は+2.68%囹
日経平均で言えば400円強に相当。

まるで爆発で推進力を得ているロケットエンジンの様です。

長期金利までの低下を正当化されるのでしょうか令

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)326,000 -8,000(-2.4%)3 978,000 328,000 -6,000(-0.6%)
トーセイ(8923.j)140,000 -2,000(-1.4%)8 1,120,000 138,250 +14,000(+1.3%)
リサ・パートナーズ(8924)591,000 -9,000(-1.5%)2 1,182,000 367,000 +448,000(+61.0%)
J-REIT2,839,000 +100,000(+3.7%)1 2,839,000 1,934,000 +905,000(+46.8%)
中国株3,247,127 +36,574(+1.1%)1 3,247,127 1,500,000 +1,747,127(+116.5%)
信用評価損益835,088 +87,500(-)1 835,088 0 +835,088(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,645 +79(+0.7%)53 564,185 10,591 +2,867(+0.5%)
委託保証金現金1 0(0.0%)690,959 690,959 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,394,394 含み損益+3,884,117(+45.6%)
出資金8,300,000 通算損益+4,094,394(+49.3%)
前年比+1,757,115(+16.5%)前日比+170,261(+1.4%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)606,000 +3,000(+0.5%)1 606,000 480,000 +126,000(+26.3%)
DAオフィス投資法人(8976)946,000 +42,000(+4.6%)1 946,000 463,000 +483,000(+104.3%)
スターツプロシード投資法人(8979)203,000 +6,000(+3.0%)3 609,000 190,333 +38,000(+6.7%)
クリード・オフィス投資法人(8983)678,000 +37,000(+5.8%)1 678,000 420,000 +258,000(+61.4%)
分配金累計31,265 評価額計(分配金除)2,839,000 1,934,000 +905,000(+46.8%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)1.400 -0.030(-2.1%)21,000 29,400 1.520 -2,520(-7.9%)
鞍鋼(0347)12.280 +0.500(+4.2%)4,000 49,120 6.480 +23,200(+89.5%)
超大現代(0682)5.290 -0.070(-1.3%)6,000 31,740 5.500 -1,260(-3.8%)
華潤電力(0836)12.160 +0.200(+1.7%)4,000 48,640 4.475 +30,740(+171.7%)
中国鑢業(2600)7.990 -0.100(-1.2%)6,000 47,940 5.170 +16,920(+54.5%)
香港ドル1.000 0(0.0%)2,247 2,247 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)209,087 含み損益(HKD)+69,600(+49.9%)
香港ドル(HKD/JPY)15.53 評価額計(JPY)3,247,127 含み損益(JPY)+1,080,888(+49.9%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
シーエーシー:売(4725)903 -6(-0.7%)500 483,000 966 +31,500(+7.0%)
ハドソン:買(4822)2,115 +65(+3.2%)700 1,480,500 987 +789,300(+114.2%)
ツガミ:買(6101)724 0(0.0%)1,000 724,000 752 -28,000(-3.7%)
サトー:買(6287)2,375 +50(+2.2%)300 712,500 2,418 -13,000(-1.8%)
オプテックス:買(6914)2,435 0(0.0%)300 730,500 2,544 -32,712(-4.3%)
ランド:買(8918)253,000 +6,000(+2.4%)4 1,012,000 231,000 +88,000(+9.5%)
委託保証金率129.69%建玉計5,142,500 評価損益+835,088(+19.4%)

結局、J-REITは日経の記事を無視するかの様な動きでした。
あの記事の背後には過熱感を冷やそうとする何者かがいそうですが、思惑は外れたようです。

都市部の不動産熱を冷まそうとして、地方の地価下落に追い打ちをかけるわけにもいかないし、海外の旺盛な需要に応えるための設備投資を抑制しようとして、国内消費を冷ますわけにもいかない。

金利で偏りは制御できないから、日銀も悩ましいでしょうね。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)339,000 +7,000(+2.1%)3 1,017,000 328,000 +33,000(+3.4%)
トーセイ(8923.j)142,000 0(0.0%)8 1,136,000 138,250 +30,000(+2.7%)
リサ・パートナーズ(8924)597,000 -2,000(-0.3%)2 1,194,000 367,000 +460,000(+62.7%)
J-REIT2,727,000 -11,000(-0.4%)1 2,727,000 1,934,000 +793,000(+41.0%)
中国株3,183,312 +35,851(+1.1%)1 3,183,312 1,500,000 +1,683,312(+112.2%)
信用評価損益741,488 -28,600(-)1 741,488 0 +741,488(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,566 -80(-0.8%)53 559,998 10,591 -1,320(-0.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)690,959 690,959 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,187,792 含み損益+3,677,515(+43.2%)
出資金8,300,000 通算損益+3,887,792(+46.8%)
前年比+1,550,513(+14.6%)前日比+9,011(+0.1%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)607,000 -5,000(-0.8%)1 607,000 480,000 +127,000(+26.5%)
DAオフィス投資法人(8976)868,000 -1,000(-0.1%)1 868,000 463,000 +405,000(+87.5%)
スターツプロシード投資法人(8979)199,000 +3,000(+1.5%)3 597,000 190,333 +26,000(+4.6%)
クリード・オフィス投資法人(8983)655,000 -14,000(-2.1%)1 655,000 420,000 +235,000(+56.0%)
分配金累計31,265 評価額計(分配金除)2,727,000 1,934,000 +793,000(+41.0%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)1.450 +0.010(+0.7%)21,000 30,450 1.520 -1,470(-4.6%)
鞍鋼(0347)11.780 +0.500(+4.4%)4,000 47,120 6.480 +21,200(+81.8%)
超大現代(0682)5.360 -0.030(-0.6%)6,000 32,160 5.500 -840(-2.5%)
華潤電力(0836)12.020 +0.160(+1.3%)4,000 48,080 4.475 +30,180(+168.6%)
中国鑢業(2600)7.820 +0.120(+1.6%)6,000 46,920 5.170 +15,900(+51.3%)
香港ドル1.000 0(0.0%)2,247 2,247 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)206,977 含み損益(HKD)+66,440(+47.3%)
香港ドル(HKD/JPY)15.38 評価額計(JPY)3,183,312 含み損益(JPY)+1,021,847(+47.3%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
シーエーシー:売(4725)898 0(0.0%)500 483,000 966 +34,000(+7.6%)
ハドソン:買(4822)1,992 -58(-2.8%)700 1,394,400 987 +703,200(+101.7%)
ツガミ:買(6101)740 +2(+0.3%)1,000 740,000 752 -12,000(-1.6%)
サトー:買(6287)2,380 +10(+0.4%)300 714,000 2,418 -11,500(-1.6%)
オプテックス:買(6914)2,450 -30(-1.2%)300 735,000 2,544 -28,212(-3.7%)
ランド:買(8918)245,000 +4,000(+1.7%)4 980,000 231,000 +56,000(+6.1%)
委託保証金率128.93%建玉計5,046,400 評価損益+741,488(+17.2%)

不動産投信、ファンドが大量取得(日経朝刊13面)
分配金、大幅減の可能性

 不動産投資信託(REIT)の一部銘柄で分配金が大幅に減る可能性が浮上している。REITは投資信託のため法人税が減免されているが、米系投資会社による投資口の大量取得で、適用条件から外れる恐れが出てきたためだ。

(中略)

決算期末で三人以下の投資主が発行済み投資口の五〇%超を保有する場合は対象にならず、一般事業会社と同様に課税される。

(後略)

いくら日経新聞と言えど一記者が書いた記事を鵜呑みにするのは良くないので、ちょっと調べてみました。

イーアセット投資法人の本投資法人の税務によると

(1) 利益配当等の損金算入要件
税法上、導管性要件を満たす投資法人に対しては、その投資ビークルとしての特殊性に鑑み、本投資法人と投資主との間の二重課税を排除するため、利益の配当等を本投資法人の損金に算入することが認められています。
利益の配当等を損金算入するために満足すべき主要な要件(いわゆる導管性要件)は次の通りです。

d. 事業年度の終了時において同族会社(注)に該当していないこと。

法人税法
十  同族会社 会社の株主等(その会社が自己の株式又は出資を有する場合のその会社を除く。)の三人以下並びにこれらと政令で定める特殊の関係のある個人及び法人がその会社の発行済株式又は出資(その会社が有する自己の株式又は出資を除く。)の総数又は総額の百分の五十を超える数又は金額の株式又は出資を有する場合その他政令で定める場合におけるその会社をいう。
ということでした。

とりあえず、保有銘柄が日経に載ってる4銘柄に該当しなくて良かったです^^;

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)336,000 +10,000(+3.1%)3 1,008,000 328,000 +24,000(+2.4%)
トーセイ(8923.j)142,000 +3,000(+2.2%)8 1,136,000 138,250 +30,000(+2.7%)
リサ・パートナーズ(8924)606,000 +3,000(+0.5%)2 1,212,000 367,000 +478,000(+65.1%)
J-REIT2,614,000 +57,000(+2.2%)1 2,614,000 1,934,000 +680,000(+35.2%)
中国株3,160,820 -60,371(-1.9%)1 3,160,820 1,500,000 +1,660,820(+110.7%)
信用評価損益821,088 -13,000(-)1 821,088 0 +821,088(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,595 -21(-0.2%)53 561,535 10,591 +217(+0.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)690,959 690,959 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,142,437 含み損益+3,632,160(+42.7%)
出資金8,300,000 通算損益+3,842,437(+46.3%)
前年比+1,505,159(+14.1%)前日比+42,516(+0.4%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)590,000 0(0.0%)1 590,000 480,000 +110,000(+22.9%)
DAオフィス投資法人(8976)814,000 +33,000(+4.2%)1 814,000 463,000 +351,000(+75.8%)
スターツプロシード投資法人(8979)193,000 +1,000(+0.5%)3 579,000 190,333 +8,000(+1.4%)
クリード・オフィス投資法人(8983)631,000 +21,000(+3.4%)1 631,000 420,000 +211,000(+50.2%)
分配金累計31,265 評価額計(分配金除)2,614,000 1,934,000 +680,000(+35.2%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)1.460 +0.010(+0.7%)21,000 30,660 1.520 -1,260(-3.9%)
鞍鋼(0347)11.680 -0.420(-3.5%)4,000 46,720 6.480 +20,800(+80.2%)
超大現代(0682)5.390 -0.030(-0.6%)6,000 32,340 5.500 -660(-2.0%)
華潤電力(0836)11.760 -0.200(-1.7%)4,000 47,040 4.475 +29,140(+162.8%)
中国鑢業(2600)7.530 -0.130(-1.7%)6,000 45,180 5.170 +14,160(+45.6%)
香港ドル1.000 0(0.0%)2,247 2,247 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)204,187 含み損益(HKD)+63,440(+45.1%)
香港ドル(HKD/JPY)15.48 評価額計(JPY)3,160,820 含み損益(JPY)+982,051(+45.1%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値/売値評価損益(%)
シーエーシー:売(4725)893 -20(-2.2%)500 483,000 966 +36,500(+8.2%)
ハドソン:買(4822)2,070 +10(+0.5%)700 1,449,000 987 +757,800(+109.6%)
ツガミ:買(6101)752 -2(-0.3%)1,000 752,000 752 0(0.0%)
サトー:買(6287)2,360 -60(-2.5%)300 708,000 2,418 -17,500(-2.4%)
オプテックス:買(6914)2,505 -20(-0.8%)300 751,500 2,544 -11,712(-1.5%)
ランド:買(8918)245,000 -1,000(-0.4%)4 980,000 231,000 +56,000(+6.1%)
委託保証金率127.07%建玉計5,123,500 評価損益+821,088(+19.1%)

J-REITはじめての分配金ゲッツ秊

クリード・オフィス投資法人は1口で、税引き後15,261円。
スターツプロシード投資法人は3口で、税引き後16,004円。

こうやって実際目にすると、J-REITの魅力が実感できます。
自分の経験上、一度に万単位で配当をもらうのは一極集中投資をやってた時くらいですから。

ポートフォリオ上のJ-REITの個別ですが、分配金累計があって、評価額は分配金を除いたものにしています。
なんでこんなことをしているかと言うと、キャッシュ部分を日本株や債券と共有してるからです。

中国株の様にJ-REIT専用口座を作って、J-REITの分配金はJ-REIT専用口座に入金するのが美しいとは思います。
ただそうすると分配金を債券に再投資したい時、柔軟性に欠けます。

さっそくこれをもとに世界物価連動国債ファンド(物価の優等生)を30,000口買おうとしたら、こんなメッセージで買えず。

取引停止または注文受付期間外のためご注文を受付できません。(投資信託の場合は、償還及び休場の場合がございます)(WECEG00070)
工工エエエ(´д`)エエエ工工

投信休場日カレンダーなるものを見ると、確かに世界物価連動国債ファンドは明日休場日だが、注文を受け付けない理由がわからん。
株ならその翌営業日付けで受け付けてくれるでしょ。も~~

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)345,000 0(0.0%)3 1,035,000 328,000 +51,000(+5.2%)
トーセイ(8923.j)143,000 0(0.0%)8 1,144,000 138,250 +38,000(+3.4%)
リサ・パートナーズ(8924)568,000 0(0.0%)2 1,136,000 367,000 +402,000(+54.8%)
J-REIT2,446,000 0(0.0%)1 2,446,000 1,934,000 +512,000(+26.5%)
中国株3,234,725 0(0.0%)1 3,234,725 1,500,000 +1,734,725(+115.6%)
信用評価損益523,288 0(-)1 523,288 0 +523,288(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,665 0(0.0%)47 501,255 10,572 +4,371(+0.9%)
委託保証金現金1 0(0.0%)726,891 726,891 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,685,194 含み損益+3,203,419(+37.8%)
出資金8,300,000 通算損益+3,385,194(+40.8%)
前年比+1,047,915(+9.9%)前日比+31,265(+0.3%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)535,000 0(0.0%)1 535,000 480,000 +55,000(+11.5%)
DAオフィス投資法人(8976)768,000 0(0.0%)1 768,000 463,000 +305,000(+65.9%)
スターツプロシード投資法人(8979)189,000 0(0.0%)3 567,000 190,333 -4,000(-0.7%)
クリード・オフィス投資法人(8983)576,000 0(0.0%)1 576,000 420,000 +156,000(+37.1%)
分配金累計31,265 評価額計(分配金除)2,446,000 1,934,000 +512,000(+26.5%)


そういえばクリード・オフィス投資法人の投資主総会通知来てないぞ。
近所の人の郵便物がうちに届いてたりするから、誤配されたか?
分配金とか配当金関係が誤配されたらどうすんだろ?
郵送も危ういシステムだな~

平成18年11月期(第2期)の分配予想の修正に関するお知らせ

既に権利落ちした分なのに、今日4%上げたのは何故だろう。。。

理由づけるなら、今5月期の上方修正は物件売却によるもので一時的な側面が強いが、今回の発表は稼働率や賃料上昇によるもので恒久的に高い収益が期待できるからですかね。
さらに稼働率や賃料上昇は今5月期に織り込まれてない??

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)314,000 +3,000(+1.0%)3 942,000 328,000 -42,000(-4.3%)
トーセイ(8923.j)130,000 -3,000(-2.3%)8 1,040,000 138,250 -66,000(-6.0%)
リサ・パートナーズ(8924)542,000 +2,000(+0.4%)2 1,084,000 367,000 +350,000(+47.7%)
J-REIT2,249,000 +10,000(+0.4%)1 2,249,000 1,934,000 +315,000(+16.3%)
中国株2,994,143 -61,896(-2.0%)1 2,994,143 1,500,000 +1,494,143(+99.6%)
信用評価損益104,488 -33,700(-)1 104,488 0 +104,488(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
世界物価連動国債ファンド(1031105210,524 -48(-0.5%)47 494,628 10,572 -2,256(-0.5%)
委託保証金現金1 0(0.0%)695,626 695,626 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,541,920 含み損益+2,091,410(+24.7%)
出資金8,300,000 通算損益+2,241,920(+27.0%)
前年比-95,358(-0.9%)前日比-98,852(-0.9%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)520,000 -2,000(-0.4%)1 520,000 480,000 +40,000(+8.3%)
DAオフィス投資法人(8976)665,000 +26,000(+4.1%)1 665,000 463,000 +202,000(+43.6%)
スターツプロシード投資法人(8979)182,000 -2,000(-1.1%)3 546,000 190,333 -25,000(-4.4%)
クリード・オフィス投資法人(8983)518,000 -8,000(-1.5%)1 518,000 420,000 +98,000(+23.3%)
分配金累計0 評価額計(分配金除)2,249,000 1,934,000 +315,000(+16.3%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
鞍鋼(0347)10.580 -0.380(-3.5%)4,000 42,320 6.480 +16,400(+63.3%)
超大現代(0682)5.600 -0.120(-2.1%)6,000 33,600 5.500 +600(+1.8%)
華潤電力(0836)11.260 -0.340(-2.9%)4,000 45,040 4.475 +27,140(+151.6%)
中国鑢業(2600)6.850 -0.040(-0.6%)8,000 54,800 5.170 +13,440(+32.5%)
香港ドル1.000 0(0.0%)20,192 20,192 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)195,952 含み損益(HKD)+57,580(+41.6%)
香港ドル(HKD/JPY)15.28 評価額計(JPY)2,994,143 含み損益(JPY)+879,822(+41.6%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
シーエーシー(4725)1,015 -20(-1.9%)700 710,500 1,005 +6,700(+1.0%)
ハドソン(4822)1,451 +34(+2.4%)700 1,015,700 987 +324,500(+46.9%)
ツガミ(6101)724 -13(-1.8%)1,000 724,000 687 +37,000(+5.4%)
サトー(6287)2,085 -35(-1.7%)300 625,500 2,418 -100,000(-13.8%)
オプテックス(6914)2,430 -40(-1.6%)200 486,000 2,569 -27,712(-5.4%)
ランド(8918)197,000 -3,000(-1.5%)4 788,000 231,000 -136,000(-14.7%)
委託保証金率116.55%建玉計4,349,700 評価損益+104,488(+2.5%)

東証REIT指数は+2.0%と凄まじい上昇です。
DAオフィスはなんと+9.2%寧

投信の設定でもあったのですかね。

それとも昨日のトーセイのリリースが如実に表してるように首都圏の物件取得が困難になりつつあり、REITが宝の山になっている令

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
セキュアード・キャピタル・ジャパン(2392)322,000 -13,000(-3.9%)3 966,000 328,000 -18,000(-1.8%)
トーセイ(8923)124,000 -1,000(-0.8%)8 992,000 138,250 -114,000(-10.3%)
リサ・パートナーズ(8924)492,000 -6,000(-1.2%)3 1,476,000 371,333 +362,000(+32.5%)
J-REIT2,184,000 +93,000(+4.4%)1 2,184,000 1,934,000 +250,000(+12.9%)
中国株2,612,458 -13,818(-0.5%)1 2,612,458 1,500,000 +1,112,458(+74.2%)
信用評価損益87,800 +86,300(-)1 87,800 0 +87,800(-)
SBIブ2号出資金938,035 0(0.0%)1 938,035 1,000,000 -61,965(-6.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)680,170 680,170 1 0(0.0%)
純資産9,936,463 含み損益+1,618,293(+19.5%)
出資金8,300,000 通算損益+1,636,463(+19.7%)
前年比+666,367(+5.6%)前日比+100,482(+1.0%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)510,000 +16,000(+3.2%)1 510,000 480,000 +30,000(+6.3%)
DAオフィス投資法人(8976)640,000 +54,000(+9.2%)1 640,000 463,000 +177,000(+38.2%)
スターツプロシード投資法人(8979)184,000 +1,000(+0.5%)3 552,000 190,333 -19,000(-3.3%)
クリード・オフィス投資法人(8983)482,000 +20,000(+4.3%)1 482,000 420,000 +62,000(+14.8%)
分配金累計0 評価額計(分配金除)2,184,000 1,934,000 +250,000(+12.9%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
鞍鋼新軋鋼(0347)9.620 -0.080(-0.8%)6,000 57,720 6.480 +18,840(+48.5%)
華潤電力(0836)10.140 +0.180(+1.8%)6,000 60,840 4.475 +33,990(+126.6%)
中国鑢業(2600)6.060 -0.190(-3.0%)8,000 48,480 5.170 +7,120(+17.2%)
香港ドル1.000 0(0.0%)6,892 6,892 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)173,932 含み損益(HKD)+59,950(+52.6%)
香港ドル(HKD/JPY)15.02 評価額計(JPY)2,612,458 含み損益(JPY)+900,449(+52.6%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
シーエーシー(4725)1,021 0(0.0%)700 714,700 1,005 +10,900(+1.5%)
ハドソン(4822)1,298 +84(+6.9%)700 908,600 987 +217,400(+31.5%)
ツガミ(6101)745 +14(+1.9%)1,000 745,000 687 +58,000(+8.4%)
サトー(6287)2,070 +25(+1.2%)300 621,000 2,418 -104,500(-14.4%)
オプテックス(6914)3,260 +10(+0.3%)200 652,000 3,310 -10,000(-1.5%)
ランド(8918)210,000 +1,000(+0.5%)4 840,000 231,000 -84,000(-9.1%)
委託保証金率117.78%建玉計4,481,300 評価損益+87,800(+2.0%)

総合のポートフォリオではJ-REITの合計だけ載せる様にし、個別は新たにJ-REITのポートフォリオを作って分離しました。

日本株も総合では日本株の合計だけにし、現物と信用をまとめかようと思ってますが、表現方法を考慮中。

ワールドビジネスサテライトでkizasi.jpを運営しているシーエーシーが出てきましたね。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
トーセイ(8923)126,000 0(0.0%)12 1,512,000 138,333 -148,000(-8.9%)
リサ・パートナーズ(8924)482,000 0(0.0%)4 1,928,000 388,250 +375,000(+24.1%)
J-REIT2,052,000 0(0.0%)1 2,052,000 1,934,000 +118,000(+6.1%)
中国株2,648,163 -59,810(-2.2%)1 2,648,163 1,500,000 +1,148,163(+76.5%)
信用評価損益-224,900 0(-)1 -224,900 0 -224,900(-)
SBIブ2号出資金940,313 0(0.0%)1 940,313 1,000,000 -59,687(-6.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)667,162 667,162 1 0(0.0%)
純資産9,522,738 含み損益+1,208,576(+14.5%)
出資金8,300,000 通算損益+1,222,738(+14.7%)
前年比+252,642(+1.2%)前日比-59,810(-0.6%)
ポートフォリオ(J-REIT)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
イーアセット投資法人(8974)484,000 0(0.0%)1 484,000 480,000 +4,000(+0.8%)
DAオフィス投資法人(8976)567,000 0(0.0%)1 567,000 463,000 +104,000(+22.5%)
スターツプロシード投資法人(8979)181,000 0(0.0%)3 543,000 190,333 -28,000(-4.9%)
クリード・オフィス投資法人(8983)458,000 0(0.0%)1 458,000 420,000 +38,000(+9.0%)
分配金累計0 評価額計(分配金除)2,052,000 1,934,000 +118,000(+6.1%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
鞍鋼新軋鋼(0347)9.280 +0.060(+0.7%)6,000 55,680 6.480 +16,800(+43.2%)
華潤電力(0836)10.680 -0.380(-3.4%)6,000 64,080 4.475 +37,230(+138.7%)
中国鑢業(2600)6.340 -0.170(-2.6%)8,000 50,720 5.170 +9,360(+22.6%)
香港ドル1.000 0(0.0%)6,892 6,892 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)177,372 含み損益(HKD)+63,390(+55.6%)
香港ドル(HKD/JPY)14.93 評価額計(JPY)2,648,163 含み損益(JPY)+946,413(+55.6%)
信用は日本市場休場のため省略

マネックスの15万円を移動して、25万円増資して、イーアセット投資法人買付を買いました。
これでREITは4銘柄になり、それぞれ毛色が違うようにしました。
REITは当面これで固定しようかと思います。

200万円でこれだけの不動産分散投資ができるのですから、REITは素晴らしいですよね。
自分でやろうとしたら、「自己資金200万円で、800万円借りて、1K買ったら、ずっと空室です」では悲しすぎます。

今日はDAオフィスの上方修正効果でREITは全般的に堅調でした。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
トーセイ(8923)131,000 0(0.0%)12 1,572,000 138,333 -88,000(-5.3%)
リサ・パートナーズ(8924)506,000 -2,000(-0.4%)4 2,024,000 388,250 +471,000(+30.3%)
イーアセット投資法人(8974)481,000 0(0.0%)1 481,000 480,000 +1,000(+0.2%)
DAオフィス投資法人(8976)560,000 +19,000(+3.5%)1 560,000 463,000 +97,000(+21.0%)
スターツプロシード投資法人(8979)184,000 +1,000(+0.5%)3 552,000 190,333 -19,000(-3.3%)
クリード・オフィス投資法人(8983)452,000 +4,000(+0.9%)1 452,000 420,000 +32,000(+7.6%)
中国株2,626,585 +47,081(+1.8%)1 2,626,585 1,500,000 +1,126,585(+75.1%)
信用評価損益-102,700 +30,800(-)1 -102,700 0 -102,700(-)
SBIブ2号出資金940,313 0(0.0%)1 940,313 1,000,000 -59,687(-6.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)667,192 667,192 1 0(0.0%)
保有資産9,772,390 含み損益+1,458,198(+17.5%)
元手8,300,000 通算損益+1,472,390(+17.7%)
前年比+502,294(+3.8%)前日比+96,605(+0.6%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
鞍鋼新軋鋼(0347)9.000 +0.210(+2.4%)6,000 54,000 6.480 +15,120(+38.9%)
華潤電力(0836)10.400 +0.020(+0.2%)6,000 62,400 4.475 +35,550(+132.4%)
中国鑢業(2600)6.260 +0.230(+3.8%)8,000 50,080 5.170 +8,720(+21.1%)
香港ドル1.000 0(0.0%)6,892 6,892 1.000 0(0.0%)
保有資産(HKD)173,372 含み損益(HKD)+59,390(+52.1%)
香港ドル(HKD/JPY)15.15 保有資産(JPY)2,626,585 含み損益(JPY)+899,759(+52.1%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
シーエーシー(4725)1,020 +30(+3.0%)700 714,000 1,005 +10,200(+1.4%)
ハドソン(4822)1,074 +14(+1.3%)700 751,800 987 +60,600(+8.8%)
ツガミ(6101)678 +11(+1.6%)1,000 678,000 687 -9,000(-1.3%)
サトー(6287)2,050 -10(-0.5%)300 615,000 2,418 -110,500(-15.2%)
オプテックス(6914)3,340 -20(-0.6%)200 668,000 3,310 +6,000(+0.9%)
ランド(8918)216,000 -1,000(-0.5%)4 864,000 231,000 -60,000(-6.5%)
委託保証金率115.56%建玉4,290,800 評価損益-102,700(-2.3%)

平成18年10月期の運用状況の予想の修正及び平成19年4月期の運用状況の予想に関するお知らせ
新投資口発行及び投資口売出しに関するお知らせ
資産の取得(契約締結)に関するお知らせ

日証協、公募増資の審査厳しく・投資家保護へ基準
こんなニュースがある中での発表ですが、REITは調達資金用途が明確ですからね。

発行済投資口総数が36,877 口で、公募で25,700 口発行って、株だったら即死です。
もっとも同時に88億円分の物件取得と増資考慮後の予想分配金が半期前と同じと言うことで、口価?(株価に相当する呼び方がよくわからん)には影響はないとは思います。

貸借対照表を作った際もうちょっとREITの割合が多くてもいいのかなと思いましたので、スターツプロシード投資法人を1口買い増し。
現金保有比率を維持するため、以前優待目当てで現引きしたサトー100株を売却し、信用で100株追加。

サトーは何とか同値で買い戻しできましたが、こういう取引をして思うのが、現物保有しているものを信用で建て直す取引はないのかなと。
できたらめちゃめちゃ便利なんですけど。
クロス取引も兼ねるので、一旦利益や損失を吐き出すのにも使えますし。

どうですか?差別化に困っているオンライン証券さん。
一考願います。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
トーセイ(8923)131,000 +5,000(+4.0%)12 1,572,000 138,333 -88,000(-5.3%)
リサ・パートナーズ(8924)565,000 +13,000(+2.4%)4 2,260,000 388,250 +707,000(+45.5%)
DAオフィス投資法人(8976)520,000 -1,000(-0.2%)1 520,000 463,000 +57,000(+12.3%)
スターツプロシード投資法人(8979)195,000 0(0.0%)3 585,000 190,333 +14,000(+2.5%)
クリード・オフィス投資法人(8983)456,000 +10,000(+2.2%)1 456,000 420,000 +36,000(+8.6%)
中国株2,221,890 -60,635(-2.7%)1 2,221,890 1,500,000 +721,890(+48.1%)
信用評価損益253,900 +68,900(-)1 253,900 0 +253,900(-)
SBIブ2号出資金940,313 0(0.0%)1 940,313 1,000,000 -59,687(-6.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)662,865 662,865 1 0(0.0%)
MRF1 0(0.0%)150,000 150,000 1 0(0.0%)
保有資産9,621,968 含み損益+1,642,103(+20.6%)
元手8,050,000 通算損益+1,571,968(+19.5%)
前年比+601,872(+5.4%)前日比+129,065(+1.4%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
鞍鋼新軋鋼(0347)7.070 -0.210(-2.9%)6,000 42,420 6.480 +3,540(+9.1%)
華潤電力(0836)8.740 -0.540(-5.8%)6,000 52,440 4.475 +25,590(+95.3%)
中国鑢業(2600)5.410 -0.030(-0.6%)8,000 43,280 5.170 +1,920(+4.6%)
香港ドル1.000 0(0.0%)6,892 6,892 1.000 0(0.0%)
保有資産(HKD)145,032 含み損益(HKD)+31,050(+27.2%)
香港ドル(HKD/JPY)15.32 保有資産(JPY)2,221,890 含み損益(JPY)+475,686(+27.2%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
シーエーシー(4725)1,070 +22(+2.1%)700 749,000 1,151 -56,400(-7.0%)
ハドソン(4822)1,120 -10(-0.9%)700 784,000 987 +92,800(+13.4%)
ツガミ(6101)706 -3(-0.4%)1,000 706,000 687 +19,000(+2.8%)
サトー(6287)2,440 0(0.0%)300 732,000 2,418 +6,500(+0.9%)
オプテックス(6914)3,390 +60(+1.8%)200 678,000 3,310 +16,000(+2.4%)
ランド(8918)224,000 +13,000(+6.2%)4 896,000 180,000 +176,000(+24.4%)
委託保証金率115.99%建玉4,545,000 評価損益+253,900(+5.9%)

やってしまいました!誤発注!
初めての経験です。

ことの発端は昨夜キャッシュの割合が建玉の10%未満であることに気づく。
以前書いたとおり、リスク管理上あまり好ましくありません。
そこでサンマルクホールディングスを売って、クリード・オフィス投資法人を買い、差額のおよそ30万円分キャッシュを増やすことに。
今朝まずサンマルクホールディングスを売って、クリード・オフィス投資法人を買いました。
基本的に自分は板にぶつけるタイプなので、速攻で約定。
口座を見ると確かにサンマルクHDが消えてR-BLIが増えている。

ん?


R-BLI?


クリード・オフィス投資法人をどう略してもBLIはありえね~
銘柄名をクリックして出てきたのは

「ビ・ライフ投資法人 投資証券」

やってもうたーーーーーーーーーーーーーーーーーーー囹

原因はマネックススピードでREITばっかりのページがあって複数気配値表示を何故かビ・ライフ投資法人を表示していたことです。
今が買いだ!と思い、そのままEトレで8984のコードを入れて値段の確認だけで発注してしまいました。
値段も似通っており気づかず...反省。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
リサ・パートナーズ(8924)442,000 +17,000(+4.0%)4 1,768,000 388,250 +215,000(+13.8%)
東誠不動産(8923)86,800 -2,200(-2.5%)12 1,041,600 138,333 -618,400(-37.3%)
スターツプロシード投資法人(8979)188,000 0(0.0%)2 376,000 188,000 0(0.0%)
DAオフィス投資法人(8976)475,000 +10,000(+2.2%)1 475,000 463,000 +12,000(+2.6%)
クリード・オフィス投資法人(8983)418,000 0(0.0%)1 418,000 420,000 -2,000(-0.5%)
中国株1,778,153 +28,859(+1.6%)1 1,778,153 1,500,000 +278,153(+18.5%)
信用評価損益-238,900 +11,800(-)1 -238,900 0 -238,900(-)
SBIブ2号出資金940,313 0(0.0%)1 940,313 1,000,000 -59,687(-6.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)709,009 709,009 1 0(0.0%)
保有資産7,267,175 含み損益-413,834(-5.4%)
元手7,900,000 通算損益-632,825(-8.0%)
前年比-1,602,921(-18.9%)前日比+87,309(+1.2%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
馬鞍山鋼鉄股分(0323,)2.475 0(0.0%)14,000 34,650 2.350 +1,750(+5.3%)
華潤電力(0836)6.350 +0.200(+3.3%)6,000 38,100 4.475 +11,250(+41.9%)
中遠国際控股(0517)1.850 +0.050(+2.8%)24,000 44,400 1.520 +7,920(+21.7%)
香港ドル1.000 0(0.0%)1,870 1,870 1.000 0(0.0%)
保有資産(HKD)119,020 含み損益(HKD)+20,920(+21.3%)
香港ドル(HKD/JPY)14.94 保有資産(JPY)1,778,153 含み損益(JPY)+312,545(+21.3%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
サトー(6287)2,465 -80(-3.1%)300 739,500 2,800 -100,500(-12.0%)
オプテックス(6914)3,020 +110(+3.8%)300 906,000 2,812 +62,400(+7.4%)
ハドソン(4822)780 -7(-0.9%)1,600 1,248,000 780 -400(-0.0%)
シーエーシー(4725)1,112 +14(+1.3%)1,000 1,112,000 1,312 -200,400(-15.3%)
委託保証金率87.95%建玉4,005,500 評価損益-238,900(-5.6%)

またREIT買いました。

REITってめちゃめちゃレバレッジ効かせてると思いきや、ちょっと調べてみるとぜんぜんそんなことはなかったです。
それとものすごく低い金利で借りています。
これならゼロ金利解除でも大して影響ないだろうと、DAオフィス投資法人を買いました。

これでスターツプロシード投資法人と併せて、分配金が年4回のなんちゃって四半期分配型ファンド完成。

スターツプロシード投資法人を2口買いました。
ぶっちゃけぜんぜん調べてません。利回りオンリー。

株で言えばPERだけ見て買ってる状態なので、時間があるときにでもREITのエッセンスを勉強してみたいと思います。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
サンマルクホールディングス(3395)7,670 +40(+0.5%)100 767,000 6,990 +68,000(+9.7%)
リサ・パートナーズ(8924)445,000 +10,000(+2.3%)4 1,780,000 388,250 +227,000(+14.6%)
東誠不動産(8923)97,300 +400(+0.4%)12 1,167,600 138,333 -492,400(-29.7%)
スターツプロシード投資法人(8979)189,000 0(0.0%)2 378,000 188,000 +2,000(+0.5%)
中国株1,678,652 +12,182(+0.7%)1 1,678,652 1,500,000 +178,652(+11.9%)
信用評価損益-51,000 +16,500(0.0%)1 -51,000 0 -51,000(0.0%)
SBIブ2号出資金940,313 0(0.0%)1 940,313 1,000,000 -59,687(-6.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)846,835 846,835 1 0(0.0%)
保有資産7,507,400 含み損益-127,435(-1.7%)
元手7,900,000 通算損益-392,600(-5.0%)
前年比-1,362,696(-16.2%)前日比+79,082(+1.1%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
馬鞍山鋼鉄股分(0323,)2.475 +0.025(+1.0%)14,000 34,650 2.350 +1,750(+5.3%)
華潤電力(0836)5.800 +0.050(+0.9%)6,000 34,800 4.475 +7,950(+29.6%)
中遠国際控股(0517)1.710 +0.010(+0.6%)24,000 41,040 1.520 +4,560(+12.5%)
香港ドル1.000 0(0.0%)1,870 1,870 1.000 0(0.0%)
保有資産(HKD)112,360 含み損益(HKD)+14,260(+14.5%)
香港ドル(HKD/JPY)14.94 保有資産(JPY)1,678,652 含み損益(JPY)+213,044(+14.5%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
サトー(6287)2,610 +30(+1.2%)300 783,000 2,800 -57,000(-6.8%)
オプテックス(6914)2,790 +45(+1.6%)300 837,000 2,812 -6,600(-0.8%)
ハドソン(4822)829 -10(-1.2%)1,600 1,326,400 780 +78,000(+6.2%)
シーエーシー(4725)1,247 +10(+0.8%)1,000 1,247,000 1,312 -65,400(-5.0%)
委託保証金率88.76%建玉4,193,400 評価損益-51,000(-1.2%)

単価が高いのが多いです。
複利の効果を得るには分配金を再投資しなければならないわけで、1口数十万もすると自分の様な資産規模では複利の効果が得られません。単価をもっと低くして欲しいです。
適正な価格形成ができる範囲内で限りなく小さい単価が理想です。
私が考える単価の適正値は呼値が1%未満となる500円前後です。

東証、1万円以下の投資単位認めず・上場ルール見直し
市場のあるべき姿から規制を設けるのは構わないですが、システムありきで規制ができるのは何とも情けないです。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
サンマルクホールディングス(3395)7,630 -50(-0.7%)100 763,000 6,990 +64,000(+9.2%)
リサ・パートナーズ(8924)435,000 -2,000(-0.5%)4 1,740,000 388,250 +187,000(+12.0%)
東誠不動産(8923)96,900 -1,300(-1.3%)12 1,162,800 138,333 -497,200(-30.0%)
中国株1,666,471 -12,182(-0.7%)1 1,666,471 1,500,000 +166,471(+11.1%)
信用評価損益-67,500 +9,600(-)1 -67,500 0 -67,500(-)
SBIブ2号出資金940,313 0(0.0%)1 940,313 1,000,000 -59,687(-6.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)1,223,235 1,223,235 1 0(0.0%)
保有資産7,428,319 含み損益-206,916(-2.7%)
元手7,900,000 通算損益-471,681(-6.0%)
前年比-1,441,777(-17.1%)前日比-31,182(-0.4%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
馬鞍山鋼鉄股分(0323,)2.450 -0.025(-1.0%)14,000 34,300 2.350 +1,400(+4.3%)
華潤電力(0836)5.750 -0.050(-0.9%)6,000 34,500 4.475 +7,650(+28.5%)
中遠国際控股(0517)1.700 -0.010(-0.6%)24,000 40,800 1.520 +4,320(+11.8%)
香港ドル1.000 0(0.0%)1,870 1,870 1.000 0(0.0%)
保有資産(HKD)111,470 含み損益(HKD)+13,370(+13.6%)
香港ドル(HKD/JPY)14.95 保有資産(JPY)1,666,471 含み損益(JPY)+199,882(+13.6%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
サトー(6287)2,580 -25(-1.0%)300 774,000 2,800 -66,000(-7.9%)
オプテックス(6914)2,745 -105(-3.7%)300 823,500 2,812 -20,100(-2.4%)
ハドソン(4822)839 +51(+6.5%)1,600 1,342,400 780 +94,000(+7.5%)
シーエーシー(4725)1,237 -33(-2.6%)1,000 1,237,000 1,312 -75,400(-5.7%)
委託保証金率96.32%建玉4,176,900 評価損益-67,500(-1.6%)

今日は各種指数と同じくzillionaire資産も動かず。

キャッシュの割合がちょっと多いので、REITでも買おうかなと最近考えています。
ちょっと前は利回り5,6%の銘柄なんてなかった気がしますが、今はちらほらありますね。
一時期自分で不動産投資も考えましたが、自分でやるよりREITの方がリスクは高度に分散されてるし、流動性は言うまでもないし、数種類のREITを組み合わせれば一層分散できるので、「自分で」という選択肢は今は消滅しています。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
サンマルクホールディングス(3395)7,680 -80(-1.0%)100 768,000 6,990 +69,000(+9.9%)
リサ・パートナーズ(8924)437,000 -1,000(-0.2%)4 1,748,000 388,250 +195,000(+12.6%)
東誠不動産(8923)98,200 +1,200(+1.2%)12 1,178,400 138,333 -481,600(-29.0%)
中国株1,678,652 +30,627(+1.9%)1 1,678,652 1,500,000 +178,652(+11.9%)
信用評価損益-77,100 +19,500(-)1 -77,100 0 -77,100(-)
SBIブ2号出資金940,313 0(0.0%)1 940,313 1,000,000 -59,687(-6.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)1,223,235 1,223,235 1 0(0.0%)
保有資産7,459,500 含み損益-175,735(-2.3%)
元手7,900,000 通算損益-440,500(-5.6%)
前年比-1,410,596(-16.7%)前日比+52,527(+0.7%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
馬鞍山鋼鉄股分(0323,)2.475 +0.125(+5.3%)14,000 34,650 2.350 +1,750(+5.3%)
華潤電力(0836)5.800 +0.050(+0.9%)6,000 34,800 4.475 +7,950(+29.6%)
中遠国際控股(0517)1.710 0(0.0%)24,000 41,040 1.520 +4,560(+12.5%)
香港ドル1.000 0(0.0%)1,870 1,870 1.000 0(0.0%)
保有資産(HKD)112,360 含み損益(HKD)+14,260(+14.5%)
香港ドル(HKD/JPY)14.94 保有資産(JPY)1,678,652 含み損益(JPY)+213,044(+14.5%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
サトー(6287)2,605 +40(+1.6%)300 781,500 2,800 -58,500(-7.0%)
オプテックス(6914)2,850 -25(-0.9%)300 855,000 2,812 +11,400(+1.4%)
ハドソン(4822)788 0(0.0%)1,600 1,260,800 780 +12,400(+1.0%)
シーエーシー(4725)1,270 +15(+1.2%)1,000 1,270,000 1,312 -42,400(-3.2%)
委託保証金率96.64%建玉4,167,300 評価損益-77,100(-1.8%)

公示地価、東京都が全域平均で15年ぶり上昇

これに市場はどう反応するんでしょうかね。
自分にはいいんだか悪いんだか判断つきませんが


リサはまたIRが出ています。
千葉県における官民一体中小企業再生ファンドの組成について

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
サンマルクホールディングス(3395)7,740 +60(+0.8%)100 774,000 6,990 +75,000(+10.7%)
リサ・パートナーズ(8924)605,000 -6,000(-1.0%)7 4,235,000 450,429 +1,081,997(+34.3%)
中国株1,632,745 +8,741(+0.5%)1 1,632,745 1,500,000 +132,745(+8.8%)
信用評価損益105,000 -23,000(-)1 105,000 0 +105,000(-)
SBIブ2号出資金955,369 0(0.0%)1 955,369 1,000,000 -44,631(-4.5%)
委託保証金1 0(0.0%)1,247,613 1,247,613 1 0(0.0%)
保有資産8,949,727 含み損益+1,350,111(+17.8%)
元手7,774,686 通算損益+1,175,041(+15.1%)
前日比-50,259(-0.6%)
ポートフォリオ(中国株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
馬鞍山鋼鉄股分(0323,)2.675 +0.050(+1.9%)14,000 37,450 2.350 +4,550(+13.8%)
華潤電力(0836)5.650 -0.100(-1.7%)6,000 33,900 4.475 +7,050(+26.3%)
中遠国際控股(0517)1.530 +0.020(+1.3%)24,000 36,720 1.520 +240(+0.7%)
香港ドル(HKD/JPY)1.000 0(0.0%)274 274 1.000 0(0.0%)
保有資産(HKD)108,344 含み損益(HKD)+11,840(+12.3%)
円ベース香港ドル15.070 保有資産(JPY)1,632,745 含み損益(JPY)+178,429(+12.3%)
ポートフォリオ(信用)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
東誠不動産(8923)137,000 -2,000(-1.4%)8 1,096,000 137,000 0(0.0%)
ユー・エス・エス(4732)7,920 -50(-0.6%)140 1,108,800 7,170 +105,000(+10.5%)
建玉2,204,800 評価損益+105,000(+5.0%)
委託保証金率248.62%

先日日本ERIの対応は完全にぬかるパターンと言いましたが、ついに隠蔽の事実が明らかになり、ぬかりました。

日本ERIから社内調査もせずに

全くの事実無根であり、国会の場でしかもテレビ中継を意識して、競争相手である当社に根も葉もない誹謗を浴びせて、当社の事業に意図的に打撃を与えようとしたものであり、極めて不当かつアンフェアなやり方であり、到底許されるものではありません。
 当社は、直ちにイーホームズ社:藤田社長を刑事・民事両面で告発・告訴することを検討しております。
こんなことを言われたイーホームズは逆告訴すべきでしょう。

さらに日本ERIは当社確認物件にかかる姉歯建築設計事務所による構造計算書の偽装について

相当の能力を持った専門家が十分な注意を払っても今回の巧妙なデータ改ざんを見抜くことは困難だったと思われます。
こんな言い訳を言っていますが、自分たちが検査のプロであるという自覚がないとしか言いようがありません。

日本ERIの対応はいけてないと思うな~。完全にぬかるパターンだと思うんだけど。

イーホームズ藤田社長社長が「当社が偽造に気付く1年以上前に日本ERIによる隠ぺいがあった」と証言した今日の今日に何で日本ERI鈴木社長が「隠ぺいの事実はまったくない。(藤田社長を)告訴する準備を進めている」と言えるんだか...

まずは「社内調査を進めます」が筋じゃない?

相手は参考人招致で発言してるのに、ちゃんと社内調査したのかな?隠蔽の事実がないことの調査が1日で終わるの?

鈴木社長はどういうストーリーを描いてこの発言をしたのだろう...理解不能だ。

今日のマンションデベロッパー各社の下げはキツイですね。
リサ・パートナーズもとばっちり?

「姉歯とは取引関係がない」
この様な声明では市場(一般顧客もそうだよね)の懐疑心を払拭するには至ってないようです。

国が言う前に自主的に業界全体で早急にルールを作るべきでは?
先日も書きましたが、クロスチェックは1つの解だと思います。

さらに言うと、不動産業界だけの問題でもないと思います。下請けに無理な(品質に対して適正でない)コストダウンを要求する各種メーカも同様の問題が起きないとも限りません。

ポートフォリオ
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本パーカライジング(4095)1,629 +1(+0.1%)1,000 1,629,000 1,512 +117,000(+7.7%)
イヌイ建物(9308)1,639 +39(+2.4%)1,000 1,639,000 845 +794,000(+94.0%)
リサ・パートナーズ(8924)389,000 -27,000(-6.5%)3 1,167,000 374,000 +45,000(+4.0%)
馬鞍山鋼鉄股分(0323)35.955 -0.141(-0.4%)14,000 503,370 35.979 -336(-0.1%)
SBIブ2号出資金955,369 -44,631(-4.5%)1 955,369 1,000,000 -44,631(-4.5%)
MRF1 0(0.0%)1,500,000 1,500,000 1 0(0.0%)
香港ドル(HKD/JPY)15.300 -0.060(-0.4%)1,125 17,216 15.280 +23(+0.1%)
保有資産7,410,955 含み損益+911,056(+14.0%)
元手7,260,502 通算損益+150,453(+2.1%)
前日比-87,673(-1.2%)

姉歯の耐震強度偽装問題はゾッとしますね。反社会的勢力が裏にいるんじゃないか?と勘ぐりたくなります。

ところで各社「姉歯とは取引関係がない」と声高に言っていますが、それで「耐震強度偽装問題がない」と言えるのでしょうか?

検査機関が機能してないんですよ。
書類が一通り揃ってたら、OK出してそうに見えます。
私が住人なら、「姉歯との関係はどうでもいいから、別の設計事務所に再計算させてクロスチェックしろ!」と言いますね。

官から民(本件)とか、規制緩和(航空業界)とかよく考えないとダメですね。

国土交通省は検査機関がザルってないか見抜くために、顧客を装って、定期的に偽装構造計算書を検査させてはどうでしょう?

こんな経緯があって、不動産投資の本を買って来ました。

結論から言うと、私が不動産で年数十%の利回りを上げるのは無理っぽい。近所で売りに出されてる1Kのマンションで賃貸に耐えうるものは約1000万。このあたりの賃貸の1Kの相場は月5,6万だったりする。だいたい表面利回り6,7%といったところ。ランニングコスト含めた実質利回りは5%ぐらいである。だったらREITでいいじゃんという話になり、REIT買うなら株だろってなる。。。

と、無理な理由をつらつら並べてしまい、典型的なダメ人間を演じてしまった。もっと勉強&リサーチします。

以前買ったマネー雑誌に100~200万ぐらいの物件で利回り、数十%で運用してるオッサンの記事があった。中には60%を超える物件もある。
これはかなり衝撃を受けた。

ただ私は不動産に関する知識はゼロ。ちょっと勉強しようかなと思います。近くの本屋にいったら成功体験や失敗体験の読み物系しかなかったので、新宿にいってこよっと。

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学生時代の2000年2月に株を始めて11年目になります。
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