2008年11月アーカイブ

テロの拡散とか資本市場の崩壊を目の当たりにして、最近は人類の繁栄そのものがバブルで、それが今崩壊してるんじゃないかと思うようになってきました。
世界人口は増えすぎで、日本は少子化と騒がれてますが、むしろ少子化は善として先進国として少子化モデルを示すべきじゃないですかね。
誰もが職を持てて、みんな庭付き戸建てや広いマンションに住める豊かな世界。

だいぶ市場は平穏を取り戻してきた気がしますが、それもここ数日の動きだけなので、油断はできません。
とうとう6ヶ月連続のマイナスとなり、前月比208千円減の-3.2%となりました。

資産推移グラフを更新。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,049,990 +29,460(+2.9%)1 1,049,990 2,347,600 -1,297,610(-55.3%)
J-REIT605,200 +35,800(+6.3%)1 605,200 1,070,000 -464,800(-43.4%)
中国株・インド株1,823,279 -4,157(-0.2%)1 1,823,279 1,163,686 +659,593(+56.7%)
日本株(信用評価損益)-51,180 +21,520(-)1 -51,180 0 -51,180(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド882,319 0(0.0%)1 882,319 1,000,000 -117,681(-11.8%)
世界物価連動国債ファンド103110527,366 -19(-0.3%)250 1,841,500 10,413 -761,648(-29.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)135,079 135,079 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,286,187 含み損益-2,033,326(-24.4%)
出資金9,800,000 通算損益-3,513,813(-35.9%)
前年比-7,493,268(-55.8%)前日比+77,873(+1.3%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年11月30日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
135,079
1,821,940
 
1,823,279
605,200
1,841,500
6,226,998

 
882,319
882,319
 
 
1.9
25.6
 
25.6
8.5
25.9
87.6

 
12.4
12.4
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



823,130
823,130


9,800,000

3,979,455
△ 7,493,268
△ 3,513,813
6,286,187




11.6







88.4

資産の部合計7,109,317 100.0 負債純資産合計7,109,317 100.0
アセットアロケーション

このサイトはさくらインターネット(3778)のレンタルサーバで運用しています。

ストレージ価格が下がってるのに、プランのスペックを固定し続けるのはユーザにとっては実質値上げだ!と吠えたのがさくらインターネットに届いたかどうかはわかりませんが、値段はそのままでスペックアップしてくれました。

「さくらのレンタルサーバ」および「さくらのメールボックス」サービス改定

だいぶ容量きちきちだったのですが、これであと4,5年は持ちそうです。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,020,530 -7,420(-0.7%)1 1,020,530 2,347,600 -1,327,070(-56.5%)
J-REIT569,400 +10,000(+1.8%)1 569,400 1,070,000 -500,600(-46.8%)
中国株・インド株1,827,436 +72,096(+4.1%)1 1,827,436 1,163,686 +663,750(+57.0%)
日本株(信用評価損益)-72,700 -22,270(-)1 -72,700 0 -72,700(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド882,319 0(0.0%)1 882,319 1,000,000 -117,681(-11.8%)
世界物価連動国債ファンド103110527,385 0(0.0%)250 1,846,250 10,413 -756,898(-29.1%)
委託保証金現金1 0(0.0%)135,079 135,079 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,208,314 含み損益-2,111,199(-25.4%)
出資金9,800,000 通算損益-3,591,686(-36.6%)
前年比-7,571,140(-56.4%)前日比+52,406(+0.9%)

ソーバル:申し込まず

銘柄ソーバル(2186)
公開規模★★★★★
成長性★☆☆☆☆
割安性★★★★★
総合評価★★★☆☆
ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,027,950 -16,350(-1.6%)1 1,027,950 2,347,600 -1,319,650(-56.2%)
J-REIT559,400 +10,700(+2.0%)1 559,400 1,070,000 -510,600(-47.7%)
中国株・インド株1,755,340 +29,613(+1.7%)1 1,755,340 1,163,686 +591,654(+50.8%)
日本株(信用評価損益)-50,430 -33,241(-)1 -50,430 0 -50,430(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド882,319 0(0.0%)1 882,319 1,000,000 -117,681(-11.8%)
世界物価連動国債ファンド103110527,385 +8(+0.1%)250 1,846,250 10,413 -756,898(-29.1%)
委託保証金現金1 0(0.0%)135,079 135,079 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,155,908 含み損益-2,163,605(-26.0%)
出資金9,800,000 通算損益-3,644,092(-37.2%)
前年比-7,623,547(-56.7%)前日比-5,314(-0.1%)

ホンダ配当1980円ゲッツ!

ホンダの一株主として、環境への取り組み、モータースポーツへの取り組みを視察してきました。

Enjoy Honda 2008

。。。ではなく、単純にEnjoy Honda・Honda Racing THANKS DAYというイベントに行って来ました。

燃料電池車のFCXクラリティや欧州版CivicTypeRとかめっちゃ近くで見れました。
SuperGTのエンジン音もはじめて聞いたけど、やっぱF1のエンジン音は次元が違う!

これは株主優待にしてもいいんじゃないかな。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,044,300 +2,090(+0.2%)1 1,044,300 2,347,600 -1,303,300(-55.5%)
J-REIT548,700 +1,500(+0.3%)1 548,700 1,070,000 -521,300(-48.7%)
中国株・インド株1,725,727 +42,525(+2.5%)1 1,725,727 1,163,686 +562,041(+48.3%)
日本株(信用評価損益)-17,189 +45,840(-)1 -17,189 0 -17,189(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド882,319 -13,299(-1.5%)1 882,319 1,000,000 -117,681(-11.8%)
世界物価連動国債ファンド103110527,377 -180(-2.4%)250 1,844,250 10,413 -758,898(-29.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)133,115 133,115 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,161,222 含み損益-2,156,327(-25.9%)
出資金9,800,000 通算損益-3,638,778(-37.1%)
前年比-7,618,232(-56.7%)前日比-20,251(-0.3%)

ホシザキ電機:幹事証券に口座がないため申し込めず。

銘柄ホシザキ電機(6465)
公開規模★★☆☆☆
成長性★☆☆☆☆
割安性★★★★☆
総合評価★☆☆☆☆


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,042,210 0(0.0%)1 1,042,210 2,347,600 -1,305,390(-55.6%)
J-REIT547,200 0(0.0%)1 547,200 1,070,000 -522,800(-48.9%)
中国株・インド株1,683,202 +48,402(+3.0%)1 1,683,202 1,163,686 +519,516(+44.6%)
日本株(信用評価損益)-63,029 0(-)1 -63,029 0 -63,029(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,557 0(0.0%)250 1,889,250 10,413 -713,898(-27.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)187,022 187,022 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,181,473 含み損益-2,189,983(-26.2%)
出資金9,800,000 通算損益-3,618,527(-36.9%)
前年比-7,597,981(-56.6%)前日比+48,402(+0.8%)

らでぃっしゅぼーや:申し込まず

銘柄らでぃっしゅぼーや(3146)
公開規模★★★★☆
成長性★★☆☆☆
割安性★★★★★
総合評価★★★☆☆
ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,042,210 +28,980(+2.9%)1 1,042,210 2,347,600 -1,305,390(-55.6%)
J-REIT547,200 +17,650(+3.3%)1 547,200 1,070,000 -522,800(-48.9%)
中国株・インド株1,634,800 +18,755(+1.2%)1 1,634,800 1,163,686 +471,114(+40.5%)
日本株(信用評価損益)-63,029 +24,740(-)1 -63,029 0 -63,029(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,557 0(0.0%)250 1,889,250 10,413 -713,898(-27.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)187,022 187,022 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,133,071 含み損益-2,238,385(-26.7%)
出資金9,800,000 通算損益-3,666,929(-37.4%)
前年比-7,646,384(-56.9%)前日比+90,125(+1.5%)

エス・ディー・エス バイオテック:申し込まず

銘柄エス・ディー・エス バイオテック(4952)
公開規模★★★★☆
成長性★☆☆☆☆
割安性★★★★★
総合評価★★★☆☆
ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,013,230 -48,800(-4.6%)1 1,013,230 2,347,600 -1,334,370(-56.8%)
J-REIT529,550 +10,750(+2.1%)1 529,550 1,070,000 -540,450(-50.5%)
中国株・インド株1,616,045 -214,853(-11.7%)1 1,616,045 1,163,686 +452,359(+38.9%)
日本株(信用評価損益)-87,769 -30,900(-)1 -87,769 0 -87,769(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,557 -39(-0.5%)250 1,889,250 10,413 -713,898(-27.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)187,022 187,022 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,042,946 含み損益-2,328,510(-27.8%)
出資金9,800,000 通算損益-3,757,054(-38.3%)
前年比-7,736,509(-57.5%)前日比-293,553(-4.6%)

会計監査人の異動および一時会計監査人の選任に関するお知らせ

当社は、当社の会計監査人である新日本有限責任監査法人と、当社の連結子会社を含めた事業計画、資金計画について度重なる協議を続けてまいりましたが、物件売却見込等の計画の実行可能性に関し、一部見解の相違が解消できませんでした。
うわ~

ランドとしては黒字決算を死守しようたけど、物件売却見込みを監査法人が保守的に見積もるとさらなる減損が避けられず、大赤字転落の可能性があると言うことですかね。

ここまで株価下がってる状況で虚勢を張る必要ないでしょうに。

監査法人変えたところでちょろまかしたって印象を市場に与えるだけで何ら良いことない気がします。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,062,030 -17,670(-1.6%)1 1,062,030 2,347,600 -1,285,570(-54.8%)
J-REIT518,800 -16,200(-3.0%)1 518,800 1,070,000 -551,200(-51.5%)
中国株・インド株1,830,897 -9,455(-0.5%)1 1,830,897 1,163,686 +667,211(+57.3%)
日本株(信用評価損益)-56,869 -6,680(-)1 -56,869 0 -56,869(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,596 +32(+0.4%)250 1,899,000 10,413 -704,148(-27.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)187,022 187,022 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,336,498 含み損益-2,034,958(-24.3%)
出資金9,800,000 通算損益-3,463,502(-35.3%)
前年比-7,442,956(-55.5%)前日比-42,005(-0.7%)

資産の取得中止《パシフィックロイヤルコートみなとみらい アーバンタワー》及び平成20年11月期(第10期)の運用状況の予想の修正に関するお知らせ

なお、本物件の売主である「特定目的会社PDみなとみらい」は、投資信託及び投資法人に関する法律及び金融商品取引法上定義されている資産運用会社の利害関係人等に該当しますが、売買代金の20%相当額を違約金とする本売買契約上の規定は、不動産取引において特殊なものではございません。
ありえねー。
もはやREITは何でもありか。

この取引を認めてしまうと、運用会社は実質支配下にあるファンドと投資法人とで契約を交わさせ、投資法人からいくらでも違約金を巻き上げることができます。
そして、その責任は投資主が一方的に負わされる。

こんなことがまかり通る現状にあきれる。

だいたい「売買代金の20%相当額を違約金とする本売買契約上の規定は、不動産取引において特殊なものではございません」って、その契約相手が運用会社の利害関係人であることの説明にぜんぜんなってねーし。

この件に対し運用会社は何ら責任を問われないの???絶対ありえん!

お上はJ-REITの未来のこと真剣に考えてるのか?もはや無法地帯だ。

パシフィックレジデンシャル株式会社がPDみなとみらいに対し投資法人へ違約金の返還を指示するなら見直すけど、「特殊なものではございません」とかぬかしてる時点で無駄な期待か。

こりゃJ-REITの離陸は当面ないな。。。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,079,700 -8,530(-0.8%)1 1,079,700 2,347,600 -1,267,900(-54.0%)
J-REIT535,000 -39,400(-6.9%)1 535,000 1,070,000 -535,000(-50.0%)
中国株・インド株1,840,352 -63,614(-3.3%)1 1,840,352 1,163,686 +676,666(+58.1%)
日本株(信用評価損益)-50,189 +5,470(-)1 -50,189 0 -50,189(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,564 +1(+0.0%)250 1,891,000 10,413 -712,148(-27.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)187,022 187,022 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,378,503 含み損益-1,992,953(-23.8%)
出資金9,800,000 通算損益-3,421,497(-34.9%)
前年比-7,400,951(-55.2%)前日比-105,824(-1.6%)

シイエム・シイ:幹事証券に口座がないので申し込めず

銘柄シイエム・シイ(2185)
公開規模★★★★☆
成長性★☆☆☆☆
割安性★★★★★
総合評価★★★☆☆

現金確保のため日本サード・パーティを一部売却。
今日約定の100%がzillionaireです。。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,088,230 -149,330(-12.1%)1 1,088,230 2,347,600 -1,259,370(-53.6%)
J-REIT574,400 +27,000(+4.9%)1 574,400 1,070,000 -495,600(-46.3%)
中国株・インド株1,903,966 +14,431(+0.8%)1 1,903,966 1,163,686 +740,280(+63.6%)
日本株(信用評価損益)-55,659 +1,610(-)1 -55,659 0 -55,659(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,563 +118(+1.6%)250 1,890,750 10,413 -712,398(-27.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)187,022 187,022 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,484,327 含み損益-1,887,129(-22.5%)
出資金9,800,000 通算損益-3,315,673(-33.8%)
前年比-7,295,128(-54.4%)前日比+66,894(+1.0%)

平成20年12月期 第3四半期財務・業績の概況

平成20年12月期第3四半期決算説明資料

売上高、経常利益、当期純利益の前期比はそれぞれ+23.9%、+12.9%、+31.3%
ですが、前期は4Q偏重なので、この前期比に意味はない。。
今回の決算説明資料から中期経営計画の進捗状況がなくなっています。
もはやなかったことになってるのでしょう。
というか資料構成は一貫性持たせないとダメですよ。今回は目次もないし。

(参考)平成20年12月期中間決算説明資料

下方修正したこの期に及んで意地でもプラスの表現を使おうとする姿勢が直ってないのが気になるな。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,237,560 -14,040(-1.1%)1 1,237,560 2,607,600 -1,370,040(-52.5%)
J-REIT547,400 +35,900(+7.0%)1 547,400 1,070,000 -522,600(-48.8%)
中国株・インド株1,889,535 +41,308(+2.2%)1 1,889,535 1,163,686 +725,849(+62.4%)
日本株(信用評価損益)-57,269 -80(-)1 -57,269 0 -57,269(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,445 -12(-0.2%)250 1,861,250 10,413 -741,898(-28.5%)
委託保証金現金1 0(0.0%)43,339 43,339 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,417,433 含み損益-2,070,340(-24.4%)
出資金9,800,000 通算損益-3,382,567(-34.5%)
前年比-7,362,022(-54.9%)前日比+60,088(+0.9%)

●フィデック下方修正

平成21 年3月期第2四半期累計期間及び通期の連結業績予想並びに期末配当予想の修正に関するお知らせ

やっと15:00発表になった。くれぐれも11:00発表は二度としないでいただきたい。

当期純利益10億からマイナス32億に直滑降。。

おそらくゼクス等ヤバイ企業の担保評価額との差分を引当金として積んだのでしょう。
そして無配転落。
金流を担う企業として本来は今こそfidecの出番のはずなのですが、残念ながら自身も資金繰りに窮する事態に陥ってます。
なかなか確実なビジネスモデルはありませんね。

zillionaireとしては「大丈夫です!」というリリースより「ヤバイです!だから、もがき中です!」というリリースの方が好きです。


●サトー下方修正

業績予想の修正に関するお知らせ

売上高、経常利益、当期純利益を5.6%、22.2%、38.5%下方修正。
早くもこの予想すら危うい気がします。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,251,600 -43,500(-3.4%)1 1,251,600 2,607,600 -1,356,000(-52.0%)
J-REIT511,500 -28,100(-5.2%)1 511,500 1,070,000 -558,500(-52.2%)
中国株・インド株1,848,227 -57,069(-3.0%)1 1,848,227 1,163,686 +684,541(+58.8%)
日本株(信用評価損益)-57,189 -32,400(-)1 -57,189 0 -57,189(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,457 -344(-4.4%)250 1,864,250 10,413 -738,898(-28.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)43,339 43,339 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,357,345 含み損益-2,130,428(-25.1%)
出資金9,800,000 通算損益-3,442,655(-35.1%)
前年比-7,422,109(-55.3%)前日比-247,069(-3.7%)

平成21年3月期 第2四半期決算短信

売上高、経常利益、当期純利益の前期比はそれぞれ、+14.5%、+2.8%、-1.5%

通期予想を売上高は変わらずで、経常利益、当期純利益をそれぞれ13.3%、17%下方修正。
コスト面の理由が納得いかん。定量的に修正理由を述べて欲しいな。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,295,100 -10,640(-0.8%)1 1,295,100 2,607,600 -1,312,500(-50.3%)
J-REIT539,600 -5,300(-1.0%)1 539,600 1,070,000 -530,400(-49.6%)
中国株・インド株1,905,296 -76,119(-3.8%)1 1,905,296 1,163,686 +741,610(+63.7%)
日本株(信用評価損益)-24,789 +108,570(-)1 -24,789 0 -24,789(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,801 0(0.0%)250 1,950,250 10,413 -652,898(-25.1%)
委託保証金現金1 0(0.0%)43,339 43,339 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,604,414 含み損益-1,883,359(-22.2%)
出資金9,800,000 通算損益-3,195,586(-32.6%)
前年比-7,175,041(-53.6%)前日比-100,582(-1.5%)
信用期日が迫った東京ラヂエーター製造を建て直し。

平成21年3月期 第2四半期決算短信(非連結)

売上高、経常利益、当期純利益の前期比はそれぞれ、-0.1%、-61.9%、-80.0%

93人の新人が戦力になりだすのが3Q以降と言ってたんですが、「しかしながら新規事業やこれらの先行投資が収益として実現化するまでは今後1~2年の時間を要するものと思われます。」という記載があると、3Q以降も戦力になるのか怪しくなってきた。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,305,740 -19,010(-1.4%)1 1,305,740 2,607,600 -1,301,860(-49.9%)
J-REIT544,900 -6,100(-1.1%)1 544,900 1,070,000 -525,100(-49.1%)
中国株・インド株1,981,415 -92,608(-4.5%)1 1,981,415 1,163,686 +817,729(+70.3%)
日本株(信用評価損益)-133,359 +5,230(-)1 -133,359 0 -133,359(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,801 +36(+0.5%)250 1,950,250 10,413 -652,898(-25.1%)
委託保証金現金1 0(0.0%)160,432 160,432 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,704,996 含み損益-1,899,870(-22.1%)
出資金9,800,000 通算損益-3,095,004(-31.6%)
前年比-7,074,459(-52.9%)前日比-103,488(-1.5%)

平成21年3月期 第2四半期決算短信

売上高、経常利益、当期純利益は前期比それぞれ+19.1%、+73.8%、+72.5%

通期の減益予想は変えず。
欧米での売上高比率は低いですが、日特の顧客は世界を相手にしてるでしょうから保守的にならざるを得ないでしょうね。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,324,750 +21,630(+1.7%)1 1,324,750 2,607,600 -1,282,850(-49.2%)
J-REIT551,000 +500(+0.1%)1 551,000 1,070,000 -519,000(-48.5%)
中国株・インド株2,074,023 +183,165(+9.7%)1 2,074,023 1,163,686 +910,337(+78.2%)
日本株(信用評価損益)-138,589 +17,600(-)1 -138,589 0 -138,589(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,765 +11(+0.1%)250 1,941,250 10,413 -661,898(-25.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)160,432 160,432 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,808,484 含み損益-1,796,382(-20.9%)
出資金9,800,000 通算損益-2,991,516(-30.5%)
前年比-6,970,970(-52.2%)前日比+225,645(+3.4%)

平成21年3月期 第2四半期決算短信

売上高、経常利益、当期純利益は前期比それぞれ、-0.4%、+0.3%、+8.0%

増益ですが、通期の減益予想は据え置き。
日本とアメリカがダメで資源国が好調ということですが、その資源国も最近は怪しい報道もなされてるので、据え置きはやむなしでしょう。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,303,120 -30,730(-2.3%)1 1,303,120 2,607,600 -1,304,480(-50.0%)
J-REIT550,500 -2,500(-0.5%)1 550,500 1,070,000 -519,500(-48.6%)
中国株・インド株1,890,859 +10,995(+0.6%)1 1,890,859 1,163,686 +727,173(+62.5%)
日本株(信用評価損益)-156,189 -5,800(-)1 -156,189 0 -156,189(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,754 -174(-2.2%)250 1,938,500 10,413 -664,648(-25.5%)
委託保証金現金1 0(0.0%)160,432 160,432 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,582,840 含み損益-2,022,026(-23.5%)
出資金9,800,000 通算損益-3,217,160(-32.8%)
前年比-7,196,615(-53.7%)前日比-71,535(-1.1%)


ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,333,850 -65,960(-4.7%)1 1,333,850 2,607,600 -1,273,750(-48.8%)
J-REIT553,000 -22,800(-4.0%)1 553,000 1,070,000 -517,000(-48.3%)
中国株・インド株1,879,863 -207,227(-9.9%)1 1,879,863 1,163,686 +716,177(+61.5%)
日本株(信用評価損益)-150,389 -5,270(-)1 -150,389 0 -150,389(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,928 +10(+0.1%)250 1,982,000 10,413 -621,148(-23.9%)
委託保証金現金1 0(0.0%)160,432 160,432 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,654,374 含み損益-1,950,492(-22.7%)
出資金9,800,000 通算損益-3,145,626(-32.1%)
前年比-7,125,080(-53.2%)前日比-298,918(-4.3%)

信用で含み損盛り沢山のトーセイと日特エンジニアリングの期限が迫ってきたので、朝方、金策を考える。

まずは現物のフィデックを信用に移そうとしたら、

規制により制度信用新規買は発注できません。(WECES00510)

じゃあ一般信用でも使うか。

規制により一般信用新規買は発注できません。(WECEK00360)

...

まるでリファイナンスに苦しむ不動産業者の様な気分だ。。

気を取り直してランドを現物から信用に移して、スターツプロシード投資法人を一部売却し、含み損を処理できるだけの現金を確保。
トーセイと日特エンジニアリングを建て直し。

これで委託保証金率にも余裕が出てきて、現金も信用含み損以上になって、だいぶ身軽になった!

今まで気づかなかっただけかも知れないけど、ランドが増し担保53%となっている。
現金と買付余力に差があるから建代金の20%を人質に取られてる訳か。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,399,810 -13,230(-0.9%)1 1,399,810 2,607,600 -1,207,790(-46.3%)
J-REIT575,800 -111,400(-16.2%)1 575,800 1,070,000 -494,200(-46.2%)
中国株・インド株2,087,090 +56,302(+2.8%)1 2,087,090 1,163,686 +923,404(+79.4%)
日本株(信用評価損益)-145,119 +369,851(-)1 -145,119 0 -145,119(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,918 +186(+2.4%)250 1,979,500 10,413 -623,648(-24.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)160,593 160,593 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,953,292 含み損益-1,651,735(-19.2%)
出資金9,800,000 通算損益-2,846,708(-29.0%)
前年比-6,826,162(-51.1%)前日比+176,393(+2.6%)

ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,413,040 +58,510(+4.3%)1 1,413,040 3,022,800 -1,609,760(-53.3%)
J-REIT687,200 +41,600(+6.4%)1 687,200 1,446,000 -758,800(-52.5%)
中国株・インド株2,030,788 +22,339(+1.1%)1 2,030,788 1,163,686 +867,102(+74.5%)
日本株(信用評価損益)-514,970 +42,200(-)1 -514,970 0 -514,970(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,732 0(0.0%)250 1,933,000 10,413 -670,148(-25.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)332,223 332,223 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,776,899 含み損益-2,790,958(-29.2%)
出資金9,800,000 通算損益-3,023,101(-30.8%)
前年比-7,002,556(-52.4%)前日比+164,649(+2.5%)

ポートフォリオ貼るだけ。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,354,530 0(0.0%)1 1,354,530 3,022,800 -1,668,270(-55.2%)
J-REIT645,600 0(0.0%)1 645,600 1,446,000 -800,400(-55.4%)
中国株・インド株2,008,449 +118,452(+6.3%)1 2,008,449 1,163,686 +844,763(+72.6%)
日本株(信用評価損益)-557,170 0(-)1 -557,170 0 -557,170(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,732 0(0.0%)250 1,933,000 10,413 -670,148(-25.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)332,223 332,223 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,612,250 含み損益-2,955,607(-30.9%)
出資金9,800,000 通算損益-3,187,750(-32.5%)
前年比-7,167,205(-53.5%)前日比+118,452(+1.8%)

今月はzillionaire投資歴の中で2番目の下げ幅、下落率となりました。
もうなんかすべての感覚が麻痺してます。

ちょっと前ではあり得ない高配当や低PERがゴロゴロ。
zillionaireが中国株を始める前の香港市場の様です。売買履歴を見るともう3年も前のことか。。

何度も何度も勝負に出ようと思ってますが、信用使ってる時点でとっくに勝負に出てるわけで、これ以上何かするのはやっぱり危険だ。。

今月もお亡くなりになった法人が多く、実体経済は大変です。
結局前月比2,146千円減の-24.5%となりました。。ふぅー

資産推移グラフ更新。悲惨だ。。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,354,530 -21,250(-1.5%)1 1,354,530 3,022,800 -1,668,270(-55.2%)
J-REIT645,600 +5,600(+0.9%)1 645,600 1,446,000 -800,400(-55.4%)
中国株・インド株1,889,997 +41,263(+2.2%)1 1,889,997 1,163,686 +726,311(+62.4%)
日本株(信用評価損益)-557,170 -410(-)1 -557,170 0 -557,170(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド103110527,732 +20(+0.3%)250 1,933,000 10,413 -670,148(-25.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)332,223 332,223 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産6,493,798 含み損益-3,074,059(-32.1%)
出資金9,800,000 通算損益-3,306,202(-33.7%)
前年比-7,285,657(-54.4%)前日比+30,203(+0.5%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年10月31日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
332,223
2,006,260
 
1,889,997
645,600
1,933,000
6,807,080

 
895,618
895,618
 
 
4.3
26.0
 
24.5
8.4
25.1
88.4

 
11.6
11.6
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



1,208,900
1,208,900


9,800,000

3,979,455
△ 7,285,657
△ 3,306,202
6,493,798




15.7







84.3

資産の部合計7,702,698 100.0 負債純資産合計7,702,698 100.0
アセットアロケーション

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zillionaire
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学生時代の2000年2月に株を始めて10年目になります。
自分がファンドを運営していると見なしてホームページを運営中。 このブログはファンドの運営者ページという位置づけです。
投資先
売買履歴(2008年まで)
資産推移グラフ

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