2008年7月アーカイブ

平成21年3月期 第1四半期決算短信

売上高、経常利益、当期純利益の前期比はそれぞれ+27.8%、+66.2%、+61.7%

これを受けてか、本日はストップ高。
ゼクス倒産を折り込みに行って下げているところで、1Q業績を確認しストップ高と、まったくもって市場は理解出来ません。
しかも前期比で見ると伸びがすごく見えますが、前3Qから直近2四半期で見ると停滞したりします。
おそらく2Qまでこんな感じで、3Q以降、下記リリースで取扱残高が増えるのでしょう。


㈱長崎屋との業務提携について

ドン・キホーテ グループということで、成長と引き替えにまたリスクを抱えることになります。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,837,860 +21,610(+1.2%)1 1,837,860 2,123,500 -285,640(-13.5%)
J-REIT1,216,800 +2,900(+0.2%)1 1,216,800 1,841,000 -624,200(-33.9%)
中国株・インド株3,207,663 +39,851(+1.3%)1 3,207,663 1,163,686 +2,043,977(+175.6%)
日本株(信用評価損益)-677,680 +55,270(-)1 -677,680 0 -677,680(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,354 -3(-0.0%)250 2,588,500 10,413 -14,648(-0.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)840,735 840,735 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,909,496 含み損益+337,427(+3.5%)
出資金9,500,000 通算損益+409,496(+4.3%)
前年比-3,569,959(-28.2%)前日比+118,881(+1.2%)

ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,816,250 -8,740(-0.5%)1 1,816,250 2,123,500 -307,250(-14.5%)
J-REIT1,213,900 -14,100(-1.1%)1 1,213,900 1,841,000 -627,100(-34.1%)
中国株・インド株3,167,811 -28,574(-0.9%)1 3,167,811 1,163,686 +2,004,125(+172.2%)
日本株(信用評価損益)-732,950 +3,220(-)1 -732,950 0 -732,950(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,357 +50(+0.5%)250 2,589,250 10,413 -13,898(-0.5%)
委託保証金現金1 0(0.0%)840,735 840,735 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,790,614 含み損益+218,545(+2.3%)
出資金9,500,000 通算損益+290,614(+3.1%)
前年比-3,688,840(-29.0%)前日比-35,694(-0.4%)

本日、エルシーピー投資法人(8980)が資産運用会社の社内規程(運用ガイドライン)変更に関するお知らせというリリースを出しました。
内容は端的に言うと、「住居用不動産とシニア物件」中心から、「オフィスビル、住居用不動産」中心に変更するというものです。

2. 運用ガイドライン変更日
平成20 年8 月8 日(但し、同日開催予定の本投資法人の投資主総会において、規約変更が承認されることを条件とする。)
とあり、確かに手元にある、「第4回投資主総会招集ご通知」に、上記リリースが第1号議案になってました。

zillionaireは下記の観点からエルシーピー投資法人の第1号議案に反対します。

①「住居用不動産、シニア物件」中心という特色の毀損
②オフィスビルを新規取得するため、投資主価値を毀損する(BPS、分配金の減少)価額での増資のおそれ
③REITの存在意義の履き違え
④市場の評価の曲解

詳細は下記に。

①「住居用不動産、シニア物件」という特色の毀損
オフィスビルを主たる投資対象とすることで「住居用不動産、シニア物件」という特色がなくなり、他のREITとの相違点がなくなる。
これにより、特色の違う投資法人を複数持つことで分散効果を期待している投資主にとっては本投資法人の保有理由がなくなる。
つまり現在は「住居用不動産、シニア物件」という特色の違いによるプレミアムが乗った価額であるが、そのプレミアムがなくなることで、既存投資主が売却し、さらなる投資口価額の下落を招くおそれがある。

②オフィスビルを新規取得するため、投資主価値を毀損する(BPS、分配金の減少)価額での増資のおそれ
住居用不動産が流動性が低下して、売れない(そもそも売る必要がないがそれは後述)ということはオフィスビルの新規取得にあたっては、資金調達の必要がある。
つまり増資をする必要が出てきて、現在の低迷した状況で増資をされると、当然のことながらBPSの減少、分配金の減少と投資主価値が毀損する。

③REITの存在意義の履き違え
REITはストック型で安定した収益を上げ、それを投資主に還元することが存在意義であり、REIT投資家が期待していることである。
従って「1. 運用ガイドライン変更の概要」の4行目に記載してある「安定した運用収益をあげている」状況で、ポートフォリオを拡大したり、機動的にポートフォリオを入れ替える必要はない。(もちろん不動産価額が上昇し続け、流動性が高い状況ではその限りではない)
ポートフォリオを拡大したり、機動的にポートフォリオを入れ替えることを期待する投資家は、不動産流動化の株式を保有する。

④市場の評価の曲解
投資口価格の下落はオフィスビルが主でない本投資法人ならずとも、オフィスビルが主であるREITも同様であり、市場の評価を曲解している。
従って市場の評価からオフィスビルを主たる投資対象としようとするのは何ら因果関係はなく、ここに記載されていない他の理由があることを勘ぐるのは必然である。
例えばオフィスビルを捌けなくなったスポンサーサイドからの強い要望である。

要は運用ガイドライン変更によって、投資主価値がどう向上するのか何ら示されてないのが問題。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,824,990 +1,590(+0.1%)1 1,824,990 2,123,500 -298,510(-14.1%)
J-REIT1,228,000 +5,500(+0.4%)1 1,228,000 1,841,000 -613,000(-33.3%)
中国株・インド株3,196,386 -31,635(-1.0%)1 3,196,386 1,163,686 +2,032,700(+174.7%)
日本株(信用評価損益)-736,170 +21,130(-)1 -736,170 0 -736,170(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,307 -32(-0.3%)250 2,576,750 10,413 -26,398(-1.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)840,735 840,735 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,826,309 含み損益+254,240(+2.7%)
出資金9,500,000 通算損益+326,309(+3.4%)
前年比-3,653,146(-28.8%)前日比-11,415(-0.1%)

最近成績が芳しくないので、気分転換にブログ、ホームページの両方ともデザインを変更しました。

ホームページと一体感が出るように共通のメニューをブログの上部に配置。

ページ自体の構成に変わりはなく、ビルのバリューアップで言えばエントランスをいじった程度のもんですが、印象は変わったと思います。

2 0 0 8 年 度
第 1 四 半 期
連 結 決 算 報 告 書

プレゼンテーション

売上高、経常利益、当期純利益は前期比それぞれ-2.2%、+7.7%、+8.1%

最近、新興国に対し悲観的な見方が多い気がしますが、アジアの好調振りは目を引きます。
販売台数は二輪、四輪それぞれ26%増、18%増。
四輪の国内販売低迷が話題になってますが、二輪はもっとひどいかな。。

通期予想は売上高、経常利益を若干下方修正してますが、パーセンテージにすると誤差の範囲内としか思えません。
それでもあえて修正発表したのは、1Q実績が増益だったからって、大幅減益は避けられない、上方修正期待すんなよ、というメッセージかもしれません。


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,823,400 -29,850(-1.6%)1 1,823,400 2,123,500 -300,100(-14.1%)
J-REIT1,222,500 -900(-0.1%)1 1,222,500 1,841,000 -618,500(-33.6%)
中国株・インド株3,228,020 -68,677(-2.1%)1 3,228,020 1,163,686 +2,064,334(+177.4%)
日本株(信用評価損益)-757,300 -57,850(-)1 -757,300 0 -757,300(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,339 +1(+0.0%)250 2,584,750 10,413 -18,398(-0.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)840,735 840,735 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,837,723 含み損益+265,654(+2.8%)
出資金9,500,000 通算損益+337,723(+3.6%)
前年比-3,641,731(-28.7%)前日比-157,027(-1.6%)

ベンチャーリパブリック:申し込み忘れた(TAT)

銘柄ベンチャーリパブリック(2177)
公開規模★★★★☆
成長性★★★☆☆
割安性★★★☆☆
総合評価★★★☆☆


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,853,250 +31,170(+1.7%)1 1,853,250 2,123,500 -270,250(-12.7%)
J-REIT1,223,400 -1,500(-0.1%)1 1,223,400 1,841,000 -617,600(-33.5%)
中国株・インド株3,296,697 +16,373(+0.5%)1 3,296,697 1,163,686 +2,133,011(+183.3%)
日本株(信用評価損益)-699,450 +7,690(-)1 -699,450 0 -699,450(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,338 +8(+0.1%)250 2,584,500 10,413 -18,648(-0.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)840,735 840,735 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,994,750 含み損益+422,681(+4.4%)
出資金9,500,000 通算損益+494,750(+5.2%)
前年比-3,484,704(-27.6%)前日比+55,733(+0.6%)

IBRIX,Inc.との業務提携に関するお知らせ
サン・マイクロシステムズ株式会社との業務委託契約に関するお知らせ

両方とも、

5.今後の見通し
初年度、3,000万円の売上を見込み、次年度以降前期比10%増を見込みます。
とありますが、計6,000万円が今期見通しに織り込まれてるかどうかが重要なのですがね。。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,822,080 +31,110(+1.7%)1 1,822,080 2,123,500 -301,420(-14.2%)
J-REIT1,224,900 +31,200(+2.6%)1 1,224,900 1,841,000 -616,100(-33.5%)
中国株・インド株3,280,325 +61,764(+1.9%)1 3,280,325 1,163,686 +2,116,639(+181.9%)
日本株(信用評価損益)-707,140 +60,970(-)1 -707,140 0 -707,140(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,330 -2(-0.0%)250 2,582,500 10,413 -20,648(-0.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)840,735 840,735 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,939,018 含み損益+366,949(+3.8%)
出資金9,500,000 通算損益+439,018(+4.6%)
前年比-3,540,437(-28.0%)前日比+184,544(+1.9%)

トライステージ:幹事証券に口座がないため申し込めず。

銘柄トライステージ(2178)
公開規模★★★★☆
成長性★★☆☆☆
割安性★★★★☆
総合評価★★★☆☆
ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,790,970 +6,750(+0.4%)1 1,790,970 2,123,500 -332,530(-15.7%)
J-REIT1,193,700 -8,500(-0.7%)1 1,193,700 1,841,000 -647,300(-35.2%)
中国株・インド株3,218,561 +13,623(+0.4%)1 3,218,561 1,163,686 +2,054,875(+176.6%)
日本株(信用評価損益)-768,110 -45,050(-)1 -768,110 0 -768,110(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,332 +44(+0.4%)250 2,583,000 10,413 -20,148(-0.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)840,735 840,735 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,754,474 含み損益+182,405(+1.9%)
出資金9,500,000 通算損益+254,474(+2.7%)
前年比-3,724,981(-29.3%)前日比-10,847(-0.1%)
クリード・オフィス投資法人分配金11,330円ゲッツ!

バス連続爆発、2人死亡=「人為的」と警察断定-中国雲南省

【北京21日時事】新華社電によると、中国雲南省の昆明市中心部で21日午前、2台の路線バスが相次いで爆発し、合わせて2人が死亡、14人が負傷した。地元警察は「人為的な破壊事件」と断定し、捜査を進めている。事態を重くみた中国公安省は同日午後、刑事捜査の専門家チームを現地に派遣した。
犯行声明に関する情報等なく詳細はわかりませんが、狙われやすいところが狙われた感があります。

地方都市かつバス。

日本でもサミットの時、都心部や電車では警戒感がひしひしと伝わってきましたが、ちょっとはずれたり、バスとかだと、あまり警戒感はなかったです。
甚大な被害を及ぼすことだけが、犯行目的ではないと思うので、日本も対岸の火事とは思ってはダメですね。

市場はこの件をあまり重要視してないようで、中国本土、香港各種指数は軒並み数%の大幅上昇。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,784,220 0(0.0%)1 1,784,220 2,123,500 -339,280(-16.0%)
J-REIT1,202,200 0(0.0%)1 1,202,200 1,841,000 -638,800(-34.7%)
中国株・インド株3,204,938 +70,899(+2.3%)1 3,204,938 1,163,686 +2,041,252(+175.4%)
日本株(信用評価損益)-723,060 0(-)1 -723,060 0 -723,060(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,288 0(0.0%)250 2,572,000 10,413 -31,148(-1.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)829,405 829,405 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,765,321 含み損益+204,582(+2.1%)
出資金9,500,000 通算損益+265,321(+2.8%)
前年比-3,714,133(-29.2%)前日比+70,899(+0.7%)

アスコット:幹事証券に口座がないので申し込めず。

銘柄アスコット(3264)
公開規模★★★★☆
成長性★★★★☆
割安性★★★★★
総合評価★★★★★

ゴミ扱いされてるような仮条件です。

市場で新興不動産銘柄達は同じ扱いを受けているので、主幹事としてはやむなしでしょう。
普通の経営者なら上場を見送るでしょうが、現状ではキャッシュが喉から手が出るほど欲しいのかもしれません。
あるいは今期が業績のピークで、来期以降はマイナス成長になることが経営者はわかっているので、今を逃すとチャンスがないと見てるかもしれません。MID都市開発の様に。

ちなみにzillionaireの持ち株であるトーセイはアスコット株を6,000株保有してますが、分割考慮後1株500円で取得してるので、仮条件の上限で売却できても利益はたった150万円!
雀の涙です。。。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,784,220 -17,960(-1.0%)1 1,784,220 2,123,500 -339,280(-16.0%)
J-REIT1,202,200 +6,200(+0.5%)1 1,202,200 1,841,000 -638,800(-34.7%)
中国株・インド株3,134,040 +75,329(+2.5%)1 3,134,040 1,163,686 +1,970,354(+169.3%)
日本株(信用評価損益)-723,060 -22,270(-)1 -723,060 0 -723,060(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,288 +45(+0.4%)250 2,572,000 10,413 -31,148(-1.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)829,405 829,405 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,694,423 含み損益+133,684(+1.4%)
出資金9,500,000 通算損益+194,423(+2.0%)
前年比-3,785,032(-29.7%)前日比+52,549(+0.5%)

厳しい状況が続いてます。
各種指標のチャートは一本調子で下げっぱなし。。
恐るべしヘッド・アンド・ショルダー・トップと言ったところでしょうか。
買い持ちだけではどうにもなりません。

勝負に出ようとしてますが、今日の弱さを見るとチャンスが来る気がしません。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,802,180 +34,140(+1.9%)1 1,802,180 2,123,500 -321,320(-15.1%)
J-REIT1,196,000 -37,700(-3.1%)1 1,196,000 1,841,000 -645,000(-35.0%)
中国株・インド株3,058,711 +44,897(+1.5%)1 3,058,711 1,163,686 +1,895,025(+162.8%)
日本株(信用評価損益)-700,790 +780(-)1 -700,790 0 -700,790(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,243 -49(-0.5%)250 2,560,750 10,413 -42,398(-1.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)829,405 829,405 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,641,874 含み損益+81,135(+0.8%)
出資金9,500,000 通算損益+141,874(+1.5%)
前年比-3,837,581(-30.1%)前日比+42,294(+0.4%)

ラサール ジャパン投資法人分配金12,427円ゲッツ!

ポートフォリオ貼るだけ。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,768,040 -13,950(-0.8%)1 1,768,040 2,123,500 -355,460(-16.7%)
J-REIT1,233,700 +15,000(+1.2%)1 1,233,700 1,841,000 -607,300(-33.0%)
中国株・インド株3,013,814 +14,410(+0.5%)1 3,013,814 1,163,686 +1,850,128(+159.0%)
日本株(信用評価損益)-701,570 +18,750(-)1 -701,570 0 -701,570(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,292 -170(-1.6%)250 2,573,000 10,413 -30,148(-1.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)816,978 816,978 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,599,580 含み損益+51,268(+0.5%)
出資金9,500,000 通算損益+99,580(+1.0%)
前年比-3,879,875(-30.4%)前日比-8,290(-0.1%)

信用含み損が現金を上回る状態が続いているため、もう一回下方修正出しそうなオプテックス、世界展開が進まないKTCを売却。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)1,781,990 -415,860(-18.9%)1 1,781,990 2,123,500 -341,510(-16.1%)
J-REIT1,218,700 -20,400(-1.6%)1 1,218,700 1,841,000 -622,300(-33.8%)
中国株・インド株2,999,404 -171,342(-5.4%)1 2,999,404 1,163,686 +1,835,718(+157.8%)
日本株(信用評価損益)-720,320 -19,370(-)1 -720,320 0 -720,320(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,462 +67(+0.6%)250 2,615,500 10,413 +12,352(+0.5%)
委託保証金現金1 0(0.0%)816,978 816,978 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,607,870 含み損益+59,558(+0.6%)
出資金9,500,000 通算損益+107,870(+1.1%)
前年比-3,871,585(-30.4%)前日比-221,522(-2.3%)

■オプテックス中間期、通期下方修正
業績予想の修正に関するお知らせ

残念ながら、黄信号が赤信号となってしまいた。。
もはや1Qで記載のあった大口物件うんぬんの記載すらないし。。なんて一貫性のないIRなんだ。。

中間期は売上高、経常利益、当期純利益を11.4%、32.7%、29.6%下方修正。
一方で通期は中間分で減った分を補えると見てるようで、8.0%、14.3%、12.5%下方修正。


■リサ・パートナーズ中間期下方修正
平成20 年12 月期中間期業績予想の修正に関するお知らせ

売上高は13.2%上方修正なものの、経常利益、当期純利益は0.3%、1.7%下方修正。

当中間期においては、プリンシパル投資事業、ファンド事業、インベストメントバンキング事業のすべてのセグメントにわたって、順調に事業を拡大することができました。連結業績および個別業績ともに売上高が当初予想を上回る見込であるのは、プリンシパル投資事業において、販売用不動産の一部について当初の予想を超える回収が出来たことが要因です。なお、利益面につきましては、ほぼ当初予想どおりの水準となる見込みです。
これまた負の表現をどうしても使いたくないせいか、矛盾に満ちた文章になってます。

プリンシパル投資事業で予想を超える回収があったにもかかわらず、利益を下方修正ということはファンド事業、インベストメントバンキング事業のどちらかは予想を下回る利益しか上げられなかったということです。ファンド事業かな。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,197,850 -26,600(-1.2%)1 2,197,850 2,595,700 -397,850(-15.3%)
J-REIT1,239,100 +1,100(+0.1%)1 1,239,100 1,841,000 -601,900(-32.7%)
中国株・インド株3,170,746 -59,516(-1.8%)1 3,170,746 1,163,686 +2,007,060(+172.5%)
日本株(信用評価損益)-700,950 -63,300(-)1 -700,950 0 -700,950(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,395 -62(-0.6%)250 2,598,750 10,413 -4,398(-0.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)428,278 428,278 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,829,392 含み損益+197,580(+2.1%)
出資金9,500,000 通算損益+329,392(+3.5%)
前年比-3,650,062(-28.8%)前日比-148,981(-1.5%)

平成20年11月期 中間決算短信

今期は1Q偏重のため、前期比が無意味です。
既に1Q通期予想分を叩き出していて、あとは来期以降の仕込みといったところでしょうか。
仕入れは1Q比で82億円は鈍化かもしれません。

業績修正を紛れ込ませていて、通期売上高、経常益、当期純利益をそれぞれ5.4%、8.3%、2.5%下方修正。
業績修正はどんなに小幅であれ、別に発表して欲しいな。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,224,450 -16,050(-0.7%)1 2,224,450 2,595,700 -371,250(-14.3%)
J-REIT1,238,000 +9,000(+0.7%)1 1,238,000 1,841,000 -603,000(-32.8%)
中国株・インド株3,230,263 -30,067(-0.9%)1 3,230,263 1,163,686 +2,066,577(+177.6%)
日本株(信用評価損益)-637,650 -30,100(-)1 -637,650 0 -637,650(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,457 +6(+0.1%)250 2,614,250 10,413 +11,102(+0.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)413,443 413,443 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,978,374 含み損益+361,397(+3.8%)
出資金9,500,000 通算損益+478,374(+5.0%)
前年比-3,501,081(-27.7%)前日比-65,717(-0.7%)

ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,240,500 +3,920(+0.2%)1 2,240,500 2,595,700 -355,200(-13.7%)
J-REIT1,229,000 +3,400(+0.3%)1 1,229,000 1,841,000 -612,000(-33.2%)
中国株・インド株3,260,330 +18,099(+0.6%)1 3,260,330 1,163,686 +2,096,644(+180.2%)
日本株(信用評価損益)-607,550 +51,790(-)1 -607,550 0 -607,550(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,451 +21(+0.2%)250 2,612,750 10,413 +9,602(+0.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)413,443 413,443 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,044,091 含み損益+427,114(+4.4%)
出資金9,500,000 通算損益+544,091(+5.7%)
前年比-3,435,364(-27.2%)前日比+82,443(+0.8%)

(株)ゼクスとの債権買取事業について

(株)ゼクスとの債権買取事業について

平素は弊社事業にご理解を賜りまして誠にありがとうございます。
今般の株価の大幅な下落に関して株主並びに投資家の皆様に多大なるご心配をお掛けしましたことにつきまして心よりお詫び申し上げます。
本件に関連して(株)ゼクス(東証一部:8913)との債権買取事業について多数のお問い合わせを頂戴しておりますので、この点についてご回答申し上げます。
当社は債権買取事業を行なっており、株主並びに投資家の皆様もご認識のとおり、通常は担保を取得することはございませんが、同社向けの債権に関しましては不動産を担保として取得した上で取り組んでおります。
本来、個別取引先との取引内容については開示はすべきものではございませんが、本件に関して株主並びに投資家の皆様にこれ以上ご心配をおかけすることは当社と致しましても不本意と考え、開示させて頂きました。
株主並びに投資家の皆様には、この点につきましてご理解、ご賢察を賜りたくお願い申し上げます。
今後も変わらぬご支援を賜りますよう、重ねてお願い申し上げます。
以 上

有担保ということでゼクスに何かあっても被害は限定されるでしょうし、何より株主に対し真摯に対応する姿勢は好感持てますが、市場はこのリリースに対し何ら価値を見出さなかったようです。

ちょっと勝負に出てみようかな。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,236,580 +2,510(+0.1%)1 2,236,580 2,595,700 -359,120(-13.8%)
J-REIT1,225,600 -11,400(-0.9%)1 1,225,600 1,841,000 -615,400(-33.4%)
中国株・インド株3,242,231 +89,710(+2.8%)1 3,242,231 1,163,686 +2,078,545(+178.6%)
日本株(信用評価損益)-659,340 +11,070(-)1 -659,340 0 -659,340(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,430 -61(-0.6%)250 2,607,500 10,413 +4,352(+0.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)413,459 413,459 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,961,648 含み損益+344,655(+3.6%)
出資金9,500,000 通算損益+461,648(+4.9%)
前年比-3,517,806(-27.8%)前日比+76,640(+0.8%)

イデアインターナショナル:申し込まず

銘柄イデアインターナショナル(3140)
公開規模★★★★★
成長性★★★★☆
割安性★★★★☆
総合評価★★★★☆

パックリ1000万円割れ。。。
厳しいね~

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,234,070 -30,340(-1.3%)1 2,234,070 2,595,700 -361,630(-13.9%)
J-REIT1,237,000 +1,000(+0.1%)1 1,237,000 1,841,000 -604,000(-32.8%)
中国株・インド株3,152,521 -130,414(-4.0%)1 3,152,521 1,163,686 +1,988,835(+170.9%)
日本株(信用評価損益)-670,410 -59,680(-)1 -670,410 0 -670,410(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,491 +75(+0.7%)250 2,622,750 10,413 +19,602(+0.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)413,459 413,459 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産9,885,008 含み損益+268,015(+2.8%)
出資金9,500,000 通算損益+385,008(+4.1%)
前年比-3,594,447(-28.3%)前日比-200,684(-2.0%)

業績予想および期末配当予想の修正に関するお知らせ

当期純利益が25億円の黒字から55億円の赤字

ゼクスはドンキと並ぶ依存度なので、これはイメージ良くない(> _ <)

市場はゼクスの倒産を織り込んで行ってるのかもしれませんが、どこまで下げるのでしょうか。。

しかしながら、ゴルフ場事業からの撤退ならびに中央コーポレーションの持分法適用関連子会社化等の資産リストラを積極的に進めた結果、総資産980 億円(平成19 年11 月末:1,650 億円)、有利子負債485億円(平成19 年11 月末:1,059 億円)とすることができました。
既に前々期並に資産を圧縮したようなので、倒産はないと信じたいですがね。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,264,410 -2,940(-0.1%)1 2,264,410 2,595,700 -331,290(-12.8%)
J-REIT1,236,000 +10,300(+0.8%)1 1,236,000 1,841,000 -605,000(-32.9%)
中国株・インド株3,282,935 +71,061(+2.2%)1 3,282,935 1,163,686 +2,119,249(+182.1%)
日本株(信用評価損益)-610,730 -19,980(-)1 -610,730 0 -610,730(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,416 -1(-0.0%)250 2,604,000 10,413 +852(+0.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)413,459 413,459 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,085,692 含み損益+468,699(+4.9%)
出資金9,500,000 通算損益+585,692(+6.2%)
前年比-3,393,763(-26.9%)前日比+58,191(+0.6%)

アンガン・スチール配当1,114HKD、チャルコ配当212HKDゲッツ!

これでzillionaire保有分の中国株配当は出そろいました。
当初予定ではこれをもとにインド株ETFを200口買い増すはずでしたが、インド株もご多分に漏れず急落中で400口買えそうな状況になってきました。
どうせ買うなら、まとめて買った方が手数料の占める割合も下げることができるので、もうちょっと様子を見ることにします。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,267,350 +3,300(+0.1%)1 2,267,350 2,595,700 -328,350(-12.6%)
J-REIT1,225,700 -12,200(-1.0%)1 1,225,700 1,841,000 -615,300(-33.4%)
中国株・インド株3,211,874 +10,739(+0.3%)1 3,211,874 1,163,686 +2,048,188(+176.0%)
日本株(信用評価損益)-590,750 -50,300(-)1 -590,750 0 -590,750(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,417 +64(+0.6%)250 2,604,250 10,413 +1,102(+0.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)413,459 413,459 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,027,501 含み損益+410,508(+4.3%)
出資金9,500,000 通算損益+527,501(+5.6%)
前年比-3,451,954(-27.3%)前日比-32,461(-0.3%)

そう言えばビッグトゥモロウの謝礼が振り込まれました。
泡銭感があるので、全額中国大地震とミャンマーサイクロンに募金しておきました。

ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,264,050 +165,300(+7.9%)1 2,264,050 2,595,700 -331,650(-12.8%)
J-REIT1,237,900 +23,600(+1.9%)1 1,237,900 1,841,000 -603,100(-32.8%)
中国株・インド株3,201,135 -95,970(-2.9%)1 3,201,135 1,163,686 +2,037,449(+175.1%)
日本株(信用評価損益)-540,450 -11,400(-)1 -540,450 0 -540,450(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,353 +70(+0.7%)250 2,588,250 10,413 -14,898(-0.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)413,459 413,459 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,059,962 含み損益+442,969(+4.6%)
出資金9,500,000 通算損益+559,962(+5.9%)
前年比-3,419,493(-27.1%)前日比-112,585(-1.1%)

eBASEを1株現引き
日本プラスト信用分配当2,139円ゲッツ!

平成21 年2月期 第1 四半期財務・業績の概況

前期は1Q偏重、今期は下期偏重のため、前期比が無意味です。
中間予想に対する1Qの経常利益進捗率も偏重度合いが不明のため意味ないか。

第一印象としてはまだ投げ売りには至ってないといったところでしょうか。

仕入れは進んでませんね。
銀行から借り入れできなかったのか、目ぼしい物件がないのかわかりません。
投げ売る側でなく、買い叩く側になって欲しいものです。

さらに、100%子会社の株式会社ランドネクサスを通じて少子高齢化を背景とした市場の拡大が見込まれるシニア住宅事業を展開し、開設済の6施設の入居率を向上させてまいりました。
こういう頑張りました的な表現じゃなくて、平均入居率が~%増加し、~%になりましたと言って欲しいな。
ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,098,750 -24,600(-1.2%)1 2,098,750 2,382,700 -283,950(-11.9%)
J-REIT1,214,300 -54,400(-4.3%)1 1,214,300 1,841,000 -626,700(-34.0%)
中国株・インド株3,297,106 -46,589(-1.4%)1 3,297,106 1,163,686 +2,133,420(+183.3%)
日本株(信用評価損益)-529,050 -81,500(-)1 -529,050 0 -529,050(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,283 +15(+0.1%)250 2,570,750 10,413 -32,398(-1.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)625,074 625,074 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,172,548 含み損益+556,940(+5.8%)
出資金9,500,000 通算損益+672,548(+7.1%)
前年比-3,306,907(-26.3%)前日比-198,875(-1.9%)

日特エンジニアリング信用分配当4,464円ゲッツ!

平成20年12月期((第3期)の運用状況の予想の修正に関するお知らせ
資産の取得の中止に関するお知らせ
新投資口発行及び投資口売出しの中止に関するお知らせ

いや~声に出してみるもんですね。
お上を含め関係各方面からお咎めが来たと思われます。
おそらくそれに対し合理的な説明ができなかったのでしょう。

こんな非合理的な増資が横行したら、J-REIT市場の健全な拡大は絶対あり得ません!

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,123,350 -650(-0.0%)1 2,123,350 2,382,700 -259,350(-10.9%)
J-REIT1,268,700 +43,600(+3.6%)1 1,268,700 1,841,000 -572,300(-31.1%)
中国株・インド株3,343,694 -2,468(-0.1%)1 3,343,694 1,163,686 +2,180,008(+187.3%)
日本株(信用評価損益)-447,550 +33,650(-)1 -447,550 0 -447,550(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,268 -39(-0.4%)250 2,567,000 10,413 -36,148(-1.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)620,610 620,610 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,371,422 含み損益+760,278(+7.9%)
出資金9,500,000 通算損益+871,422(+9.2%)
前年比-3,108,032(-24.8%)前日比+66,056(+0.6%)

フィデック信用分配当1,674円ゲッツ!

とうとう1年の半分が過ぎてしまった!早い!早すぎる!

そして純資産は月次では年初来安値更新。。

今月は世界物価連動国債ファンドが戻した以外は悲惨極まりなく、前月比1,634千円減の-13.7%となりました。

今年のプラ転はかなり困難な状況になってきました。
うまくいかない時は何もかもうまくいかない感じです。(投資以外もという意味で)
何でもいいから突破口を見つけないと!

純資産推移グラフを更新


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,124,000 -16,230(-0.8%)1 2,124,000 2,382,700 -258,700(-10.9%)
J-REIT1,225,100 +21,100(+1.8%)1 1,225,100 1,841,000 -615,900(-33.5%)
中国株・インド株3,346,162 -14,530(-0.4%)1 3,346,162 1,163,686 +2,182,476(+187.5%)
日本株(信用評価損益)-481,200 -17,010(-)1 -481,200 0 -481,200(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド895,618 0(0.0%)1 895,618 1,000,000 -104,382(-10.4%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,307 -88(-0.8%)250 2,576,750 10,413 -26,398(-1.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)618,936 618,936 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,305,366 含み損益+695,896(+7.2%)
出資金9,500,000 通算損益+805,366(+8.5%)
前年比-3,174,089(-25.3%)前日比-37,600(-0.4%)

ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年6月30日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
618,936
4,713,000
 
3,346,162
1,225,100
2,576,750
12,479,948

 
895,618
895,618
 
 
4.6
35.2
 
25.0
9.2
19.3
93.3

 
6.7
6.7
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



3,070,200
3,070,200


9,500,000

3,979,455
△ 3,174,089
805,366
10,305,366




23.0







77.0

資産の部合計13,375,566 100.0 負債純資産合計13,375,566 100.0

アセットアロケーション

KTC配当9,000円、日本プラスト配当2,070円ゲッツ!

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zillionaire
会社員(サラリーマン)
学生時代の2000年2月に株を始めて10年目になります。
自分がファンドを運営していると見なしてホームページを運営中。 このブログはファンドの運営者ページという位置づけです。
投資先
売買履歴(2008年まで)
資産推移グラフ

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