2008年4月アーカイブ

[中国株]香港建設:07年本決算、44%増益(速報)

ANNUAL REPORT 2007 年報

中国語併記なので多少分かり易いです。

売上高、営業利益、当期純利益はそれぞれ+78.4%、+84.7%、+44.0%

配当は特別配当2.0¢、普通配当1.5¢の計3.5¢。

香港建設は代替エネルギー分野をかなりの成長分野と見ているようです。政府の補助金も増加してる様ですし。

一方の日本は一定の効果があったからという理由で補助金をうち切ったり、電力会社に高い価格で買い取りを強制させようとしない姿勢は世界の目にどう映っているのでしょう?

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,240,950 0(0.0%)1 2,240,950 2,478,900 -237,950(-9.6%)
J-REIT1,328,000 0(0.0%)1 1,328,000 1,861,000 -533,000(-28.6%)
中国株・インド株4,107,833 +27,098(+0.7%)1 4,107,833 1,163,686 +2,944,147(+253.0%)
日本株(信用評価損益)-33,750 0(-)1 -33,750 0 -33,750(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,953 0(0.0%)240 2,388,720 10,428 -114,038(-4.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)235,751 235,751 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,178,103 含み損益+1,936,008(+20.9%)
出資金9,500,000 通算損益+1,678,103(+17.7%)
前年比-2,301,352(-19.0%)前日比+27,098(+0.2%)

はぁ~今日は何だか仕事が手に付かず無駄に残ってしまった。
気付けば普段見ることのないめざにゅ~やってる。。

朝方、返済期日が迫ったトーセイを建て直しました。
現金確保のためにラサール ジャパン投資法人を売却。
これで当初100万以上あった信用含み損を増資することなく数万円にまでに処理できました。
とりあえず一段落。

一段落したところで、ランドとフィデックを信用で買い増し。

このうち2取引は某氏の影響を強く受けています。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,240,950 +35,350(+1.6%)1 2,240,950 2,478,900 -237,950(-9.6%)
J-REIT1,328,000 -349,000(-20.8%)1 1,328,000 1,861,000 -533,000(-28.6%)
中国株・インド株4,080,735 +80,940(+2.0%)1 4,080,735 1,163,686 +2,917,049(+250.7%)
日本株(信用評価損益)-33,750 +234,950(-)1 -33,750 0 -33,750(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,953 +28(+0.3%)240 2,388,720 10,428 -114,038(-4.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)235,751 235,751 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,151,005 含み損益+1,908,910(+20.7%)
出資金9,500,000 通算損益+1,651,005(+17.4%)
前年比-2,328,450(-19.2%)前日比+157,342(+1.4%)

●ホンダ本決算

2007 年 度
決 算 報 告 書

プレゼンテーション


売上高、経常利益、当期純利益は前期比それぞれ+8.3%、+13.0%、+1.3%

前回予想を営業利益は3.6%過達だが、為替の影響か経常利益、当期純利益はそれぞれ-2.1%、-13.0%未達。

説明資料P18の「2007年度12ヵ月間通算税引前利益増減要因」で予想との差異の図も作って欲しいな。

中国、ブラジル向けが強いです。これら新興国にサブプライムの影が忍び寄らないことを祈ります。

●日特エンジニアリング再上方修正

ホームページへの反映が遅い。

業績予想の修正及び配当予想の修正に関するお知らせ

売上高は変わらず、経常利益、当期純利益をそれぞれ+5.6%、+26.3%上昇修正秊

前回上方修正時は何も理由を言わず当期純利益を据え置いたのですが、有価証券評価損があったからだったようです。何で素直に言えないのだろうか?

期末配当を4円増配し、年間20円に。
これは自社株買いをまったくしなかったので、当然です。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,205,600 +39,150(+1.8%)1 2,205,600 2,478,900 -273,300(-11.0%)
J-REIT1,677,000 -22,000(-1.3%)1 1,677,000 2,252,000 -575,000(-25.5%)
中国株・インド株3,999,794 -10,918(-0.3%)1 3,999,794 1,163,686 +2,836,108(+243.7%)
日本株(信用評価損益)-268,700 +23,700(-)1 -268,700 0 -268,700(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,925 -65(-0.7%)240 2,382,000 10,428 -120,758(-4.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)87,369 87,369 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,993,662 含み損益+1,508,949(+15.9%)
出資金9,500,000 通算損益+1,493,662(+15.7%)
前年比-2,485,792(-20.3%)前日比+14,332(+0.1%)

ハンセン指数 +1.55%
レッドチップ +1.26%

は普通ですが、

H株指数   +4.18%念

何だか忘れかけていた感覚が久々に蘇ってきました秊

【中国】印紙税率引き下げで大陸株急騰、香港株も大幅続伸

がきっかけで、当の上海総合指数は+9.24%寧

前回とは逆にこれが世界同時株高のきっかけになると良いですね。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,166,450 +11,600(+0.5%)1 2,166,450 2,478,900 -312,450(-12.6%)
J-REIT1,699,000 -73,000(-4.1%)1 1,699,000 2,252,000 -553,000(-24.6%)
中国株・インド株4,010,712 +251,131(+6.7%)1 4,010,712 1,163,686 +2,847,026(+244.7%)
日本株(信用評価損益)-292,400 -6,400(-)1 -292,400 0 -292,400(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,990 +6(+0.1%)240 2,397,600 10,428 -105,158(-4.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)87,369 87,369 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,979,330 含み損益+1,494,617(+15.8%)
出資金9,500,000 通算損益+1,479,330(+15.6%)
前年比-2,500,125(-20.4%)前日比+184,707(+1.7%)

●フィデック下方修正&増配
平成20 年3 月期連結業績及び期末配当予想の修正に関するお知らせ

ziillionaireが大嫌いな11:00発表です。
有価証券評価損により当期純利益を14.9%下方修正
経常利益が予想を上回ることが好感されたのか、増配と新株予約権償却を好感したのか良くわかりませんが、ストップ高。

●日本プラスト上方修正

平成20年3月期業績予想の修正に関するお知らせ

経常利益、当期純利益を17.2%、24.4%上方修正。
「得意先の新車投入に伴う受注増加」はHONDAフィットでしょう。
今期の反動減はどのくらいを見込んでくるんだろうか。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,154,850 -100(-0.0%)1 2,154,850 2,478,900 -324,050(-13.1%)
J-REIT1,772,000 -10,000(-0.6%)1 1,772,000 2,252,000 -480,000(-21.3%)
中国株・インド株3,759,581 +63,647(+1.7%)1 3,759,581 1,163,686 +2,595,895(+223.1%)
日本株(信用評価損益)-286,000 +30,100(-)1 -286,000 0 -286,000(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,984 +35(+0.4%)240 2,396,160 10,428 -106,598(-4.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)87,433 87,433 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,794,623 含み損益+1,309,846(+13.8%)
出資金9,500,000 通算損益+1,294,623(+13.6%)
前年比-2,684,831(-21.8%)前日比+92,047(+0.9%)

平成20 年4 月期の運用状況の予想の修正のお知らせ

売上高は2.1%上回るものの、経常利益、当期純利益をそれぞれ10.2%、16.5%下方修正。
これにより分配金も16.5%減の12,787円に輦
利回りを単純に年率換算すれば8%。

要因としては
一部金融機関のリファイナンス不参加により、GEリアル・エステート株式会社より足下を見られた金利設定。融資関連費用。
それを補うために物件売却を試みたが、物件売約先のファイナンス事情により見込み薄。
(仮に売約が破棄となった場合、違約金を取れる契約は結んでるんだろうか?)

クリード・オフィス投資法人は格付けA-取得であるのに、厳しい金融情勢だな~

返済期日が迫った含み損がMORIMORIのフィデック建て直しに伴い現金確保のため、セキュアード・キャピタル・ジャパンの信用分を売却。

セキュアードは建て直すつもりで下で指しておいたのですが、地合に反して強く約定せず。
明日も引き続き指しておきます。

連日の信用含み損処理で現金枯渇気味で、増資しようか迷い中。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,154,950 -15,650(-0.7%)1 2,154,950 2,478,900 -323,950(-13.1%)
J-REIT1,782,000 -12,000(-0.7%)1 1,782,000 2,252,000 -470,000(-20.9%)
中国株・インド株3,695,934 +111,161(+3.1%)1 3,695,934 1,163,686 +2,532,248(+217.6%)
日本株(信用評価損益)-316,100 +255,700(-)1 -316,100 0 -316,100(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,949 -65(-0.6%)240 2,387,760 10,428 -114,998(-4.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)87,433 87,433 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,702,576 含み損益+1,217,799(+12.8%)
出資金9,500,000 通算損益+1,202,576(+12.7%)
前年比-2,776,879(-22.4%)前日比+35,743(+0.3%)

返済期日が迫った含み損がMORIMORIのランド建て直しに伴い現金確保のため若干ポジション縮小。

持ち続ける意味が当初ほどなくなったアッカ・ネットワークスは現物、信用とも売却、ちょっとポジションが大きめだった日本プラストを現物を一部売却。

含み損吐き出して、だいぶ身軽になりました。

今年は確実に確定利益マイナスだ。。。去年の税金戻して欲しいな。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,170,600 -249,900(-10.3%)1 2,170,600 2,478,900 -308,300(-12.4%)
J-REIT1,794,000 +23,000(+1.3%)1 1,794,000 2,252,000 -458,000(-20.3%)
中国株・インド株3,584,773 +15,086(+0.4%)1 3,584,773 1,163,686 +2,421,087(+208.1%)
日本株(信用評価損益)-571,800 +442,600(-)1 -571,800 0 -571,800(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,014 +149(+1.5%)240 2,403,360 10,428 -99,398(-4.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)375,301 375,301 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,666,833 含み損益+894,188(+9.1%)
出資金9,500,000 通算損益+1,166,833(+12.3%)
前年比-2,812,622(-22.7%)前日比+91,955(+0.9%)

カーナビに爆弾マーク 車上狙いなど多発地点を警告

車上狙いや自動車盗など車絡みの犯罪が多発する地域が一目で分かるカーナビの試験的サービスが、22日から始まる。埼玉県警など14都府県警とホンダが共同開発した。危険地域には「爆弾マーク」が現れる仕組みだ。
今でも事故多発地帯とか警告してくれるものがはありますが、こういう警告があると貴重品忘れがないか、ETCカード指しっぱなしじゃないかとか警戒するでしょう。

それにしてもナビの進化は早いな~

最近だと地図をダウンロードして、反映させる機能もあったりするのですが、今のナビでファームウェアとかバージョンアップして、この機能つけられないの?とディーラーに聞いたら、あっさり無理と言われました。モデルチェンジする頃には対応してるでしょうと。。。そう来たか。。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,420,500 -6,000(-0.2%)1 2,420,500 2,967,000 -546,500(-18.4%)
J-REIT1,771,000 -26,000(-1.4%)1 1,771,000 2,252,000 -481,000(-21.4%)
中国株・インド株3,569,687 +14,623(+0.4%)1 3,569,687 1,163,686 +2,406,001(+206.8%)
日本株(信用評価損益)-1,014,400 -14,700(-)1 -1,014,400 0 -1,014,400(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,865 +46(+0.5%)240 2,367,600 10,428 -135,158(-5.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)549,892 549,892 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,574,878 含み損益+139,542(+1.3%)
出資金9,500,000 通算損益+1,074,878(+11.3%)
前年比-2,904,577(-23.3%)前日比-21,037(-0.2%)

ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,426,500 +33,900(+1.4%)1 2,426,500 2,967,000 -540,500(-18.2%)
J-REIT1,797,000 +52,000(+3.0%)1 1,797,000 2,252,000 -455,000(-20.2%)
中国株・インド株3,555,064 +100,089(+2.9%)1 3,555,064 1,163,686 +2,391,378(+205.5%)
日本株(信用評価損益)-999,700 +44,900(-)1 -999,700 0 -999,700(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,819 -28(-0.3%)240 2,356,560 10,428 -146,198(-5.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)549,892 549,892 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,595,915 含み損益+160,579(+1.5%)
出資金9,500,000 通算損益+1,095,915(+11.5%)
前年比-2,883,540(-23.2%)前日比+224,169(+2.2%)

FIRST QUARTERLY REPORT OF ANGANG STEEL COMPANY LIMITED FOR 2008

売上高、営業利益、当期純利益の前期比はそれぞれ+17.2%、-9.3%、+2.0%

成長鈍化の上に減益で踊り場に差し掛かっている感じです。
営業減益は石炭価格の影響があるでしょうか?
この成長率ではもはや割安とは言えない水準です。

それにしても決算書見難いな~(自分の英語力のなさが大半ですが)
"Total operating income"を見た瞬間、粗利益?と思いましたが、売上でした。
売上だけで何種類の表現あるんだろうか。。。統一して欲しいな。
成績も1ページ目で概ねわかる日本と比べて、わかりにくい。


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,392,600 +19,100(+0.8%)1 2,392,600 2,967,000 -574,400(-19.4%)
J-REIT1,745,000 -11,000(-0.6%)1 1,745,000 2,252,000 -507,000(-22.5%)
中国株・インド株3,454,975 +41,325(+1.2%)1 3,454,975 1,163,686 +2,291,289(+196.9%)
日本株(信用評価損益)-1,044,600 +53,000(-)1 -1,044,600 0 -1,044,600(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,847 0(0.0%)240 2,363,280 10,428 -139,478(-5.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)549,892 549,892 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,371,746 含み損益-63,590(-0.6%)
出資金9,500,000 通算損益+871,746(+9.2%)
前年比-3,107,709(-24.8%)前日比+102,425(+1.0%)

平成20 年2月期(平成19 年9月1日~平成20 年2月29 日)決算短信

売上高、経常利益、純利益はそれぞれ+7.7%、+16.6%、+16.5%
1口あたり分配金は+16.5%増の15,637円

今期予想は売上高、経常利益、純利益はそれぞれ-5.6%、-29.0%、-29.0%
1口あたり分配金は-29.0%減の11,100円

物件売却を既に前期程度に行ってますが、それでここまで悪化するのかな?

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,373,500 -10,200(-0.4%)1 2,373,500 2,967,000 -593,500(-20.0%)
J-REIT1,756,000 -2,000(-0.1%)1 1,756,000 2,252,000 -496,000(-22.0%)
中国株・インド株3,413,649 -35,131(-1.0%)1 3,413,649 1,163,686 +2,249,963(+193.3%)
日本株(信用評価損益)-1,097,600 -21,200(-)1 -1,097,600 0 -1,097,600(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,847 -30(-0.3%)240 2,363,280 10,428 -139,478(-5.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)549,892 549,892 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,269,320 含み損益-166,016(-1.6%)
出資金9,500,000 通算損益+769,320(+8.1%)
前年比-3,210,134(-25.6%)前日比-75,731(-0.7%)

前日のアメリカの下落率は2%なのに、日本は3%。。。

なんだかここのところこういうのが多い気がします。
週末のアメリカの下落で土日の間に負の情報が舞い込んできて余計なバイアスがかかってしまうのでしょうか?

日本の株安の時は決まって円が高くなるので、外国人から見れば同じなのでしょうね。

あ~何か脳が萎縮してる!プラス思考にならないと!秊


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,383,700 -74,400(-3.0%)1 2,383,700 2,967,000 -583,300(-19.7%)
J-REIT1,758,000 -31,000(-1.7%)1 1,758,000 2,252,000 -494,000(-21.9%)
中国株・インド株3,448,780 -131,173(-3.7%)1 3,448,780 1,163,686 +2,285,094(+196.4%)
日本株(信用評価損益)-1,076,400 -75,200(-)1 -1,076,400 0 -1,076,400(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,877 +69(+0.7%)240 2,370,480 10,428 -132,278(-5.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)549,892 549,892 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,345,051 含み損益-90,285(-0.9%)
出資金9,500,000 通算損益+845,051(+8.9%)
前年比-3,134,404(-25.0%)前日比-295,213(-2.8%)

ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,458,100 +55,800(+2.3%)1 2,458,100 2,967,000 -508,900(-17.2%)
J-REIT1,789,000 -16,000(-0.9%)1 1,789,000 2,252,000 -463,000(-20.6%)
中国株・インド株3,579,953 +85,170(+2.4%)1 3,579,953 1,163,686 +2,416,267(+207.6%)
日本株(信用評価損益)-1,001,200 +55,700(-)1 -1,001,200 0 -1,001,200(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,808 -127(-1.3%)240 2,353,920 10,428 -148,838(-5.9%)
委託保証金現金1 0(0.0%)549,892 549,892 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,640,264 含み損益+204,928(+2.0%)
出資金9,500,000 通算損益+1,140,264(+12.0%)
前年比-2,839,191(-22.9%)前日比+150,190(+1.4%)

平成20年2月期決算短信

売上高、経常利益、当期純利益の前期比はそれぞれ+50.6%、+46.1%、+35.5%

経常利益は過達ですが、当期純利益は3億円強の未達。
株式評価損と訴訟中案件の引当金積み増しが要因。

今期予想ですが、売上高、経常利益、当期純利益は+15.0%、-49.3%、-37.5%の激減益予想蓮
市況が悪いときに無理に成長することはないと思いますが、せめて微増益であって欲しかったです。
ん~売約先が違約金払ってでも購入を渋ってきたのかな。。

今日のストップ安で、もはや時価総額100億割って、予想PER5.1ですが、今までの下げは何を織り込んでたんだろう。。。

某プロジェクトとシニア住宅の成否を見届けるまでは持ち続けます。


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,402,300 -41,100(-1.7%)1 2,402,300 2,967,000 -564,700(-19.0%)
J-REIT1,805,000 -46,000(-2.5%)1 1,805,000 2,252,000 -447,000(-19.8%)
中国株・インド株3,494,782 +12,918(+0.4%)1 3,494,782 1,163,686 +2,331,096(+200.3%)
日本株(信用評価損益)-1,056,900 -70,200(-)1 -1,056,900 0 -1,056,900(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,935 +29(+0.3%)240 2,384,400 10,428 -118,358(-4.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)549,892 549,892 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,490,073 含み損益+54,737(+0.5%)
出資金9,500,000 通算損益+990,073(+10.4%)
前年比-2,989,381(-24.0%)前日比-137,422(-1.3%)

ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,443,400 -68,600(-2.7%)1 2,443,400 2,967,000 -523,600(-17.6%)
J-REIT1,851,000 -33,000(-1.8%)1 1,851,000 2,252,000 -401,000(-17.8%)
中国株・インド株3,481,864 -169,200(-4.6%)1 3,481,864 1,163,686 +2,318,178(+199.2%)
日本株(信用評価損益)-986,700 -66,300(-)1 -986,700 0 -986,700(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,906 -28(-0.3%)240 2,377,440 10,428 -125,318(-5.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)549,892 549,892 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,627,495 含み損益+192,159(+1.8%)
出資金9,500,000 通算損益+1,127,495(+11.9%)
前年比-2,851,959(-23.0%)前日比-343,820(-3.1%)

金融機関のサブプライム関連損失97兆円・IMFが推計

でかすぎてピンと来ませんね。

日本の時価総額上位10社を買ってもお釣りが来る。
特別会計を含めた日本の国家予算の1/3。

そもそもサブプライムローンの焦げ付き額は何兆円なんでしょう?
せいぜい2,30兆円ぐらいと思いますが、その差額が誰かの利益と成り得る気がしてなりません。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,512,000 -22,900(-0.9%)1 2,512,000 2,967,000 -455,000(-15.3%)
J-REIT1,884,000 -7,000(-0.4%)1 1,884,000 2,252,000 -368,000(-16.3%)
中国株・インド株3,651,065 -31,687(-0.9%)1 3,651,065 1,163,686 +2,487,379(+213.7%)
日本株(信用評価損益)-920,400 -31,700(-)1 -920,400 0 -920,400(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,934 +30(+0.3%)240 2,384,160 10,428 -118,598(-4.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)549,892 549,892 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,971,316 含み損益+535,980(+5.1%)
出資金9,500,000 通算損益+1,471,316(+15.5%)
前年比-2,508,139(-20.5%)前日比-86,087(-0.8%)

ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,534,900 +7,500(+0.3%)1 2,534,900 2,967,000 -432,100(-14.6%)
J-REIT1,891,000 +25,000(+1.3%)1 1,891,000 2,252,000 -361,000(-16.0%)
中国株・インド株3,682,752 +80,906(+2.2%)1 3,682,752 1,163,686 +2,519,066(+216.5%)
日本株(信用評価損益)-888,700 -13,100(-)1 -888,700 0 -888,700(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,904 -7(-0.1%)240 2,376,960 10,428 -125,798(-5.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)549,892 549,892 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,057,403 含み損益+622,067(+6.0%)
出資金9,500,000 通算損益+1,557,403(+16.4%)
前年比-2,422,052(-19.9%)前日比+98,626(+0.9%)

コンパクトカー全盛、ホンダ「フィット」5年ぶり首位 07年度国内販売

フィット転けないでよかったです。
ただ最近は登録車と軽自動車を分ける意味がそんなにないと思うので、首位と言えるのかどうか。。。

燃費の良い小型車がよく売れています。
ガソリン価格上昇で経済合理性が働くとこうなるんでしょう。
環境意識の高まりもありますか。

それにしても軽人気はすごいですね。
今日は自車をパーツを取り付けて貰うためディーラーに預けて、代車として軽に乗る機会があったんですが、軽人気もわかる気がしました。
以外に室内空間が広く、足元も床に椅子をポンっと置いた感じで乗降が楽で、車に乗ってる感じがしません。

ホンダは軽弱いな~。あんまり軽のイメージがないからかも?
ビート復活しないかな。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,527,400 -54,500(-2.1%)1 2,527,400 2,967,000 -439,600(-14.8%)
J-REIT1,866,000 -21,000(-1.1%)1 1,866,000 2,252,000 -386,000(-17.1%)
中国株・インド株3,601,846 +5,486(+0.2%)1 3,601,846 1,163,686 +2,438,160(+209.5%)
日本株(信用評価損益)-875,600 -34,600(-)1 -875,600 0 -875,600(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,911 -37(-0.4%)240 2,378,640 10,428 -124,118(-5.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)549,892 549,892 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,958,777 含み損益+523,441(+5.0%)
出資金9,500,000 通算損益+1,458,777(+15.4%)
前年比-2,520,677(-20.6%)前日比-113,494(-1.0%)

地域特化型事業再生支援ファンド「七十七事業再生ファンド」の組成にかかる業務協力協定の締結に関するお知らせ

「ぎふ中小企業支援ファンド投資事業有限責任組合」の設立について

これらはもはや材料ではなく、業績を達成するためには「あたりまえ」のことになってるのでしょうね。
逆に言えばこういうリリースが途絶えると黄信号ぐらいに思った方がいいのかもしれません。

シンジケート・ローン契約締結に関するお知らせ

注目すべきは資金使途が「貸付債権投資資金」となってることでしょう。
アルピコ案件が動き出したでしょうか。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,581,900 +25,600(+1.0%)1 2,581,900 2,967,000 -385,100(-13.0%)
J-REIT1,887,000 +31,000(+1.7%)1 1,887,000 2,252,000 -365,000(-16.2%)
中国株・インド株3,596,360 -28,031(-0.8%)1 3,596,360 1,163,686 +2,432,674(+209.0%)
日本株(信用評価損益)-841,000 +9,300(-)1 -841,000 0 -841,000(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,948 +95(+1.0%)240 2,387,520 10,428 -115,238(-4.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)549,892 549,892 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,072,271 含み損益+636,935(+6.1%)
出資金9,500,000 通算損益+1,572,271(+16.6%)
前年比-2,407,184(-19.7%)前日比+64,389(+0.6%)

オプテックス信用分配当3,720円ゲッツ!

平成20年11月期 第1四半期財務・業績の概況

売上高、経常利益、当期純利益はそれぞれ前期比+219.5%、+642.1%、+667.7%囹
また以前の様に1Q偏重に戻りました。

中間期で売上高、経常利益、当期純利益をそれぞれ+2.4%、+6.4%、+5.9%上方修正

1Qでこれだけの利益を吐き出したため、自己資本比率は31.2%と改善し、営業キャッシュフローもプラスとなっていますが、2~4Qかけては仕込みのため減少していくでしょう。
売り手の足もとを見て慎重に仕入れて欲しいものです。

当社不動産流動化事業に関する「経営革新計画」承認のお知らせ

なんだかつかみ所のないリリースだと思ったら、最後に(注)があり、優遇措置を受けるためでしたか。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,556,300 +99,400(+4.0%)1 2,556,300 2,967,000 -410,700(-13.8%)
J-REIT1,856,000 +43,000(+2.4%)1 1,856,000 2,252,000 -396,000(-17.6%)
中国株・インド株3,624,390 +178,976(+5.2%)1 3,624,390 1,163,686 +2,460,704(+211.5%)
日本株(信用評価損益)-850,300 +95,000(-)1 -850,300 0 -850,300(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,853 +84(+0.9%)240 2,364,720 10,428 -138,038(-5.5%)
委託保証金現金1 0(0.0%)546,172 546,172 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,007,881 含み損益+576,265(+5.5%)
出資金9,500,000 通算損益+1,507,881(+15.9%)
前年比-2,471,573(-20.2%)前日比+439,326(+4.2%)

セキュアード・キャピタル・ジャパン信用分配当2,790円ゲッツ!

微妙にアクセス数が増えてると思ったら、某所の茶番劇のせいでした。
この茶番を演じている人物を仮に茶番男としましょう。

茶番男は時間をもてあましてるようで、某所で昼夜問わず茶番劇を演じてます。
その茶番劇を見せられてる人達は既に気付いているようで、この茶番男は○○ですよと昨日メールを送ってくれた方もいました。
そのメールをくれた人は○○を持ち上げて他人を蔑む内容の時に必ず数人の決まった人物が登場するので容易に推測できたようです。

はい。正解です。

実は私は○○のブログをリンクしていた時期がありました。
もちろん当時○○が茶番男だったとは知らなかったからです。
その後別件で茶番男は法に触れる行為をしてしまったためか特定され、さらに驚くことに○○であることも判明。
それ以来○○のブログをリンクからはずしました。
どうもそれが茶番男が気にくわなかったようですね。それから茶番男の演目に私が加わったようです。
他にも○○のブログをリンクからはずした人が茶番男の演目に加えられています。

この茶番劇を見ると経済的時間的自由は何のために手に入れるのか考えさせられますね。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,456,900 +20,200(+0.8%)1 2,456,900 2,967,000 -510,100(-17.2%)
J-REIT1,813,000 +3,000(+0.2%)1 1,813,000 2,252,000 -439,000(-19.5%)
中国株・インド株3,445,414 +74,125(+2.2%)1 3,445,414 1,163,686 +2,281,728(+196.1%)
日本株(信用評価損益)-945,300 -1,600(-)1 -945,300 0 -945,300(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,769 +41(+0.4%)240 2,344,560 10,428 -158,198(-6.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)543,382 543,382 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,568,555 含み損益+139,729(+1.3%)
出資金9,500,000 通算損益+1,068,555(+11.2%)
前年比-2,910,899(-23.4%)前日比+105,565(+1.0%)

厳しい囹

今月は日本株、J-REIT、中国株・インド株、債券すべてにおいてダメージくらいました。
一時は1000万円を割って、あやうく元本割れの危機に蓮

その後若干戻したものの前月比は1,438千円減の-12.1%となりました。


空売りが継続課題と自分に言い聞かせながら、先送りしたつけは大きい。。。
かといってここから空売りをしかけるのも嵌る気がします。
悩ましいな。


資産推移グラフを更新

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,436,700 -32,800(-1.3%)1 2,436,700 2,967,000 -530,300(-17.9%)
J-REIT1,810,000 -17,000(-0.9%)1 1,810,000 2,252,000 -442,000(-19.6%)
中国株・インド株3,371,289 +13,090(+0.4%)1 3,371,289 1,163,686 +2,207,603(+189.7%)
日本株(信用評価損益)-943,700 -7,900(-)1 -943,700 0 -943,700(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,728 -5(-0.1%)240 2,334,720 10,428 -168,038(-6.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)543,382 543,382 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,462,990 含み損益+34,164(+0.3%)
出資金9,500,000 通算損益+962,990(+10.1%)
前年比-3,016,465(-24.2%)前日比-39,510(-0.4%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年3月31日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
543,382
4,799,000
 
3,371,289
1,810,000
2,334,720
12,858,391

 
910,599
910,599
 
 
3.9
34.9
 
24.5
13.1
17.0
93.4

 
6.6
6.6
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



3,306,000
3,306,000


9,500,000

3,979,455
△ 3,016,465
962,990
10,462,990




24.0







76.0

資産の部合計13,768,990 100.0 負債純資産合計13,768,990 100.0
アセットアロケーション

小田原エンジニアリング配当4,500円、オプテックス配当1800円ゲッツ!

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会社員(サラリーマン)
学生時代の2000年2月に株を始めて10年目になります。
自分がファンドを運営していると見なしてホームページを運営中。 このブログはファンドの運営者ページという位置づけです。
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