2008年2月アーカイブ

グローバル住販:1株

銘柄グローバル住販(3259)
公開規模★★★★☆
成長性★★★★★
割安性★★★★★
総合評価★★★★★


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,655,700 -9,100(-0.3%)1 2,655,700 2,967,000 -311,300(-10.5%)
J-REIT1,979,000 -6,000(-0.3%)1 1,979,000 2,252,000 -273,000(-12.1%)
中国株・インド株4,129,599 -13,631(-0.3%)1 4,129,599 1,163,686 +2,965,913(+254.9%)
日本株(信用評価損益)-513,700 +35,400(-)1 -513,700 0 -513,700(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,114 -18(-0.2%)240 2,427,360 10,428 -75,398(-3.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)495,558 495,558 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,084,116 含み損益+1,703,114(+16.4%)
出資金9,500,000 通算損益+2,584,116(+27.2%)
前年比-1,395,339(-12.4%)前日比+2,349(+0.0%)

エス・エム・エス申し込み

エス・エム・エス:2株+IPOチャレンジポイント43pt

銘柄エス・エム・エス(2175)
公開規模★★★★☆
成長性★★★★★
割安性★★★☆☆
総合評価★★★★☆
ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,664,800 +34,600(+1.3%)1 2,664,800 2,967,000 -302,200(-10.2%)
J-REIT1,985,000 +12,000(+0.6%)1 1,985,000 2,252,000 -267,000(-11.9%)
中国株・インド株4,143,229 +4,984(+0.1%)1 4,143,229 1,163,686 +2,979,543(+256.0%)
日本株(信用評価損益)-549,100 +36,800(-)1 -549,100 0 -549,100(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,132 -10(-0.1%)240 2,431,680 10,428 -71,078(-2.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)495,558 495,558 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,081,766 含み損益+1,700,764(+16.4%)
出資金9,500,000 通算損益+2,581,766(+27.2%)
前年比-1,397,688(-12.4%)前日比+87,964(+0.7%)

トーセイの現物保有分の配当1,980円ゲッツ!
信用分はもうちょい後かな。

IDEC株式会社との業務・資本提携に関するお知らせ

業務提携は「相乗効果は極めて高い」というわりには、具体的内容に欠けている感じがします。

資本提携はお互い2.5億円程度の株式持ち合い。

持ち合いの扱いって今一よくわかんないんですよね。
結局のところ巡り巡って自社株を買ってるのと同じじゃないかと。
だから本来は持ち合い分は相殺すべきだと思うんだけどな。

相殺しないと変なことが起こります。
例えばA社が1億円分の新株をB社に割り当てて、A社は1億円を手にする。
今度はB社が1億円分の新株A社に割り当てて、B社に1億円が戻ってくる。
さらにA社が1億円分の新株をB社に割り当てて、A社は1億円を手にする。

無限ループ

容易に敵対する株主を排除できるし、簿価だと資産がいくらでも増える???

2008/02/03-12:05 消費税100億円、過払い装う=東京の会社が不正還付申告
この件では無名の会社がそもそも2000億円をどっから持ってきたんだ?という気がしますが、無限ループを使えば可能なんですかね?

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,630,200 -27,500(-1.0%)1 2,630,200 2,967,000 -336,800(-11.4%)
J-REIT1,973,000 -6,000(-0.3%)1 1,973,000 2,252,000 -279,000(-12.4%)
中国株・インド株4,138,245 +15,069(+0.4%)1 4,138,245 1,163,686 +2,974,559(+255.6%)
日本株(信用評価損益)-585,900 -36,300(-)1 -585,900 0 -585,900(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,142 +71(+0.7%)240 2,434,080 10,428 -68,678(-2.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)493,578 493,578 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,993,802 含み損益+1,614,780(+15.6%)
出資金9,500,000 通算損益+2,493,802(+26.3%)
前年比-1,485,652(-13.1%)前日比-37,691(-0.3%)

ポートフォリオ貼るだけ。
ホンダ配当1,980円ゲッツ!

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,657,700 +34,800(+1.3%)1 2,657,700 2,967,000 -309,300(-10.4%)
J-REIT1,979,000 +10,000(+0.5%)1 1,979,000 2,252,000 -273,000(-12.1%)
中国株・インド株4,123,176 +22,439(+0.5%)1 4,123,176 1,163,686 +2,959,490(+254.3%)
日本株(信用評価損益)-549,600 +41,400(-)1 -549,600 0 -549,600(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,071 -34(-0.3%)240 2,417,040 10,428 -85,718(-3.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)493,578 493,578 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,031,493 含み損益+1,652,471(+15.9%)
出資金9,500,000 通算損益+2,531,493(+26.6%)
前年比-1,447,962(-12.8%)前日比+102,459(+0.9%)

東京証券取引所市場第一部指定承認に関するお知らせ

当社株式は、本日、東京証券取引所のご承認をいただき、平成20 年2 月29 日をもちまして、東京証券取引所市場第一部銘柄に指定されることとなりましたので、お知らせいたします。

これで保有銘柄が1部指定替えになるのは3度目の経験です。
株価は見るも無惨ですが、信用力アップで飛躍していって欲しいです。
次の候補はトーセイかな。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,622,900 -60,400(-2.3%)1 2,622,900 2,967,000 -344,100(-11.6%)
J-REIT1,969,000 -5,000(-0.3%)1 1,969,000 2,252,000 -283,000(-12.6%)
中国株・インド株4,100,737 -80,823(-1.9%)1 4,100,737 1,163,686 +2,937,051(+252.4%)
日本株(信用評価損益)-591,000 +4,500(-)1 -591,000 0 -591,000(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,105 +36(+0.4%)240 2,425,200 10,428 -77,558(-3.1%)
委託保証金現金1 0(0.0%)491,598 491,598 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,929,034 含み損益+1,551,992(+15.0%)
出資金9,500,000 通算損益+2,429,034(+25.6%)
前年比-1,550,420(-13.5%)前日比-133,176(-1.1%)

昨日建て直そうとして約定しなかった、セキュアード・キャピタル・ジャパン、サトー、オプテックス、アッカ・ネットワークスは今日の下落ですべて約定。

代表者の異動に関するお知らせ

イー・アクセス要求の3取締役の内2名が退任することにより、株主提案を取り下げ。

本日(2月21日)発表のアッカ社次期取締役候補案に一定の評価
筆頭株主として、引き続き、経営を厳しく見守る
現株主提案はいったん取り下げ

水面下でどんなやり取りがあったのか、気になるところです。


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,683,300 -122,900(-4.4%)1 2,683,300 2,967,000 -283,700(-9.6%)
J-REIT1,974,000 -2,000(-0.1%)1 1,974,000 2,252,000 -278,000(-12.3%)
中国株・インド株4,181,560 +122,263(+3.0%)1 4,181,560 1,163,686 +3,017,874(+259.3%)
日本株(信用評価損益)-595,500 +466,500(-)1 -595,500 0 -595,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,069 +4(+0.0%)240 2,416,560 10,428 -86,198(-3.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)491,691 491,691 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,062,210 含み損益+1,685,075(+16.2%)
出資金9,500,000 通算損益+2,562,210(+27.0%)
前年比-1,417,244(-12.6%)前日比+149,609(+1.3%)

信用期日が迫っていたセキュアード・キャピタル・ジャパン、サトー、オプテックスを返済。
現金確保のためアッカ・ネットワークスを1株売却。
建て直そうと下で指しておくも約定せず。

ネットイヤーグループ:13株+IPOチャレンジポイント40pt

銘柄ネットイヤーグループ(3622)
公開規模★★★★★
成長性★★★☆☆
割安性★★★★★
総合評価★★★★☆
ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,806,200 -62,700(-2.2%)1 2,806,200 3,192,000 -385,800(-12.1%)
J-REIT1,976,000 +17,000(+0.9%)1 1,976,000 2,252,000 -276,000(-12.3%)
中国株・インド株4,059,298 -12,308(-0.3%)1 4,059,298 1,163,686 +2,895,612(+248.8%)
日本株(信用評価損益)-1,062,000 -87,500(-)1 -1,062,000 0 -1,062,000(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,065 -38(-0.4%)240 2,415,600 10,428 -87,158(-3.5%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,912,602 含み損益+995,253(+9.1%)
出資金9,500,000 通算損益+2,412,602(+25.4%)
前年比-1,566,853(-13.7%)前日比-154,628(-1.3%)

ナノキャリア:16株+IPOチャレンジポイント41pt

銘柄ナノキャリア(4571)
公開規模★★★★☆
成長性★★★★★
割安性★☆☆☆☆
総合評価★☆☆☆☆
ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,868,900 -14,100(-0.5%)1 2,868,900 3,192,000 -323,100(-10.1%)
J-REIT1,959,000 +26,000(+1.3%)1 1,959,000 2,252,000 -293,000(-13.0%)
中国株・インド株4,071,605 +72,761(+1.8%)1 4,071,605 1,163,686 +2,907,919(+249.9%)
日本株(信用評価損益)-974,500 -20,200(-)1 -974,500 0 -974,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,103 0(0.0%)240 2,424,720 10,428 -78,038(-3.1%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,067,229 含み損益+1,149,880(+10.5%)
出資金9,500,000 通算損益+2,567,229(+27.0%)
前年比-1,412,225(-12.5%)前日比+64,461(+0.5%)

今年は確定申告書作成コーナーから直接申し込んでみました。5000円の税額控除も作成コーナーで一緒にできます。


確定申告書作成コーナーから直接送信しようとしたら、エラーが発生し、JAVAと公的個人認証サービスのソフトをアップデートしたら解決しました。
おそらくバージョン依存関係がぐっちゃぐちゃになってる。
毎年手動で最新版にアップデートしないといけないとしたら相当面倒です。
ユーザが何ら意識しないで済むシステムにはとてもほど遠い。
これでは普及は相当先になりそう。

こんなシステムは維持するより破棄してしまい、いっそのこと任天堂とかに納税システムを発注した方が秀逸なインタフェースな上に安上がりかも?


昨年、「電子申告しても、郵送もしなきゃいけないんじゃ二度手間になっただけじゃん!」と文句ぶーたれましたが、そこは改善されて良かったです。

今までは損失を繰り越す確定申告だったので納付はしてなかったのですが、今年は納付をしなきゃいけないので、ペイジーとやらで、納付。

申告書作成~納付までの手続きが地続きでいかない点がダメですね。来年はクレジットカードで納付可能になってることを期待します。

脱!お役所仕事!

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,883,000 +50,900(+1.8%)1 2,883,000 3,192,000 -309,000(-9.7%)
J-REIT1,933,000 +27,000(+1.4%)1 1,933,000 2,252,000 -319,000(-14.2%)
中国株・インド株3,998,844 +40,633(+1.0%)1 3,998,844 1,163,686 +2,835,158(+243.6%)
日本株(信用評価損益)-954,300 +48,100(-)1 -954,300 0 -954,300(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,103 -12(-0.1%)240 2,424,720 10,428 -78,038(-3.1%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,002,768 含み損益+1,085,419(+9.9%)
出資金9,500,000 通算損益+2,502,768(+26.3%)
前年比-1,476,687(-13.0%)前日比+163,753(+1.4%)

あまり銘柄持ってるとフォローしきれん。

●アッカ・ネットワークス本決算
平成19年12月期 決算短信

売上高、経常利益、当期純利益は前期比それぞれ-9.7%、+0.1%、+39.0%

経常利益+0.1%はいかにもイー・アクセスの株主提案が事実と違うことを主張したいがために強引にひねり出した印象です。
今期予想はそれぞれ-11.6%、-0.5%、-5.1%と、ぱっとせず。

次世代無線免許落選で巨額設備投資の必要性がなくなったためか、イー・アクセスを意識してか配当性向は66.6%に。

●セキュアード・キャピタル・ジャパン本決算
平成19年12月期 決算短信

売上高、経常利益、当期純利益は前期比それぞれ+25.5%、+20.4%、+10.3%

自己資本比率は29.3%と下落の一途ですが、今期は売上高、経常利益、当期純利益それぞれ+30.1%、+26.6%、+24.9%予想で、25%成長を継続するつもりなら、自己資本比率の低下は今期で下げ止まると見ています。

●サトー3Q&下方修正
平成20年3月期 第3四半期財務・業績の概況

売上高、経常利益、当期純利益は前期比それぞれ+7.4%、-8.0%、+8.5%

予想通りの感もありますが経常減益に下方修正しています。
修正後の通期予想は売上高、経常利益、当期純利益はそれぞれ+7.0%、-5.2%、+0.4%

海外展開足固めのまま終わらないだろうな。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,832,100 +47,300(+1.7%)1 2,832,100 3,192,000 -359,900(-11.3%)
J-REIT1,906,000 +37,000(+2.0%)1 1,906,000 2,252,000 -346,000(-15.4%)
中国株・インド株3,958,211 +51,481(+1.3%)1 3,958,211 1,163,686 +2,794,525(+240.1%)
日本株(信用評価損益)-1,002,400 +37,100(-)1 -1,002,400 0 -1,002,400(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,115 -26(-0.3%)240 2,427,600 10,428 -75,158(-3.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,839,015 含み損益+921,666(+8.4%)
出資金9,500,000 通算損益+2,339,015(+24.6%)
前年比-1,640,440(-14.2%)前日比+166,641(+1.4%)

博展:申し込まず

銘柄博展(2173)
公開規模★★★★☆
成長性★☆☆☆☆
割安性★★★★★
総合評価★★☆☆☆

資産の取得に関するお知らせ

411億円というヘビー級の投資です。
これだけの大型物件でNOI4.7%というのは高い方だと思います。

平成20年6月期(第2期)の運用状況の予想の修正に関するお知らせ

IIF羽田空港メインテナンスセンター取得によって、分配金を23%上方修正し12,063円となりました。
これで年率換算の利回りは6.6%囹

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,784,800 +65,400(+2.4%)1 2,784,800 3,192,000 -407,200(-12.8%)
J-REIT1,869,000 +14,000(+0.8%)1 1,869,000 2,252,000 -383,000(-17.0%)
中国株・インド株3,906,730 +206,133(+5.6%)1 3,906,730 1,163,686 +2,743,044(+235.7%)
日本株(信用評価損益)-1,039,500 +82,900(-)1 -1,039,500 0 -1,039,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,141 +48(+0.5%)240 2,433,840 10,428 -68,918(-2.8%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,672,374 含み損益+755,025(+6.9%)
出資金9,500,000 通算損益+2,172,374(+22.9%)
前年比-1,807,080(-15.4%)前日比+379,953(+3.4%)

セブン銀行:幹事証券に口座がないので申し込めず

銘柄セブン銀行(8410)
公開規模★★☆☆☆
成長性★★☆☆☆
割安性★★★★☆
総合評価★★☆☆☆

モリモト:申し込まず。

銘柄モリモト(8899)
公開規模★★☆☆☆
成長性★★★☆☆
割安性★★★★★
総合評価★★★★☆

平成19年12月期 決算短信

売上高、経常利益、当期純利益はそれぞれ、+9.2%、+3.4%、+4.2%

先の下方修正通りで微妙です。

中国は好調の様ですが、北米、欧州はやはりサブプライムの影が迫っているのでしょうか?

今期見通しはかろうじて増益を保つ程度で売上高、経常利益、当期純利益はそれぞれ+12.8%、+3.1%、+1.0%予想。

保守的な予想と信じたいですが、前期下方修正してるだけに市場は信じないでしょうね。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,719,400 +96,700(+3.7%)1 2,719,400 3,192,000 -472,600(-14.8%)
J-REIT1,855,000 -60,000(-3.1%)1 1,855,000 2,252,000 -397,000(-17.6%)
中国株・インド株3,700,597 +79,944(+2.2%)1 3,700,597 1,163,686 +2,536,911(+218.0%)
日本株(信用評価損益)-1,122,400 -18,300(-)1 -1,122,400 0 -1,122,400(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,093 +31(+0.3%)240 2,422,320 10,428 -80,438(-3.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,292,421 含み損益+375,072(+3.4%)
出資金9,500,000 通算損益+1,792,421(+18.9%)
前年比-2,187,033(-18.1%)前日比+105,784(+0.9%)

平成20 年3月期 第3四半期財務・業績の概況

売上高、経常利益、当期純利益は前期比それぞれ+2.9%、+79.1%、+85.4%囹

とは言っても、前期は減益だったことを考慮に入れないといけません。地道な改善は続けてるようです。

業績予想の修正に関するお知らせ

売上高、当期純利益は変わらず、経常利益を9.1%上方修正。当期純利益を据え置く理由を記載して欲しかったな。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,622,700 +52,800(+2.1%)1 2,622,700 3,192,000 -569,300(-17.8%)
J-REIT1,915,000 -2,000(-0.1%)1 1,915,000 2,252,000 -337,000(-15.0%)
中国株・インド株3,620,653 +49,832(+1.4%)1 3,620,653 1,163,686 +2,456,967(+211.1%)
日本株(信用評価損益)-1,104,100 -41,600(-)1 -1,104,100 0 -1,104,100(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,062 +54(+0.5%)240 2,414,880 10,428 -87,878(-3.5%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,186,637 含み損益+269,288(+2.5%)
出資金9,500,000 通算損益+1,686,637(+17.8%)
前年比-2,292,817(-18.9%)前日比+71,992(+0.6%)

今の日本株は惨憺たる状況で、驚異的な成長率を続けている企業でもPER1桁です。
行動ファイナンスでモメンタム・ライフサイクルというのがありますが、現状はそれでは説明できない状態です。
今は何が起こっているのか?

簡単に企業の一生を図にしてみました。

株価のライフサイクル

黒い曲線は利益で、利益成長の傾き具合によって
①黎明期
②繁栄期
③安定成長期
④衰退期
にわけています。

実際には①②③④で企業の一生が終わるわけではなく、①②③③③と安定成長し続ける企業もあれば、①②③④③④と周期的な動きをする企業もあるし、技術革新や経営改革によって③から再び②に移行する企業もあるでしょう。

①②③④の境界線上にある数字はPERでzillionaireの感覚的なものです。

おそらく今の状況はサブプライム危機を発端とした世界経済の冷え込みを予想し、①②③から④を折り込みに行っているのだと思います。(赤線)
数十倍のPERが1桁になるのですから、恐ろしい下落率になります。
追い打ちをかけるが如く、実際に②→④が具現化してしまった企業もあるため、一緒くたに売られているのだと思います。

ただこの厳しい状況下でも、②や③にとどまりしぶとく増益を続ける企業はいるはずです。
そこで再び世界経済が好転の兆しを見せ始めると、そういった企業を市場はPER1桁で放置せず、株価は数倍、数十倍になる可能性があるのではないでしょうか?(青線)
(その結果が何年後になるかはわかりませんが^^;)

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,569,900 0(0.0%)1 2,569,900 3,192,000 -622,100(-19.5%)
J-REIT1,917,000 0(0.0%)1 1,917,000 2,252,000 -335,000(-14.9%)
中国株・インド株3,570,821 -148,606(-4.0%)1 3,570,821 1,163,686 +2,407,135(+206.9%)
日本株(信用評価損益)-1,062,500 0(-)1 -1,062,500 0 -1,062,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,008 0(0.0%)240 2,401,920 10,428 -100,838(-4.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,114,645 含み損益+197,296(+1.8%)
出資金9,500,000 通算損益+1,614,645(+17.0%)
前年比-2,364,810(-19.4%)前日比-148,606(-1.3%)

平成19年12月期 決算短信

売上高、経常利益、当期純利益は前期比それぞれ+65.2%、+103.6%、119.7%

今期予想がそれぞれ+44.2%、+30.1%、+31.8%。

これで30%成長企業のPERが6.0となりました。

リサのIR姿勢として良くないところはセグメント毎の記載方法です。
不動産、債権、企業とまったく異質の物をプリンシパル投資事業、ファンド事業として、丸め込んでいるところです。
プリンシパル投資事業、ファンド事業で横切りにして終わりにしないで、それぞれ不動産、債権、企業と縦切りにしてサブセグメント化するなり、投資家に分かり易くして欲しいです。
自己勘定の不動産投資は利益率が半減してるっぽいが、それを隠蔽するため?
そうだとすると以下の文面が非常に気にくわない。

一方、不動産投資においても、マーケット環境の変化に柔軟に対応した取得・売却活動をを行い、順調に収益を獲得することが出来ました。その結果、売上高は16,054百万円(前年同期比45.2%増)、営業利益4,848百万円(前年同期比57.1%増)と大幅な増収増益となりました。
不動産以外が好調に推移したことを誇ればいいと思うんだけどな。何がそれを躊躇わせるんでしょう?
とにかく負の表現は使いたくないのでしょうか?プレゼンじゃあるまいし。

矢田屋再生支援のリリースを誇らしげにした後に、こういう情報がリサ自身から発信されないし、この企業体質はほっとくと危険な気がします。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,569,900 -24,700(-1.0%)1 2,569,900 3,192,000 -622,100(-19.5%)
J-REIT1,917,000 -44,000(-2.2%)1 1,917,000 2,252,000 -335,000(-14.9%)
中国株・インド株3,719,427 +29,712(+0.8%)1 3,719,427 1,163,686 +2,555,741(+219.6%)
日本株(信用評価損益)-1,062,500 -72,000(-)1 -1,062,500 0 -1,062,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,008 -87(-0.9%)240 2,401,920 10,428 -100,838(-4.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,263,251 含み損益+345,902(+3.2%)
出資金9,500,000 通算損益+1,763,251(+18.6%)
前年比-2,216,204(-18.4%)前日比-131,868(-1.2%)

2月7日、8日と旧正月で香港市場は休場です。

中国株はあまりフォローできてませんが、デカイ動きとしてチャルコの親会社がアルコアとリオ・ティント株を12%取得したことでしょうか?
それに対抗してかBHPビリトンが買収提案を引き上げと、刻々と動いています。
その度に何故か子会社のチャルコが乱高下。
中国株は親会社から資産注入受けたりとよくわからない動きがあるので、一心同体と見られてるのですかね。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,594,600 -7,600(-0.3%)1 2,594,600 3,192,000 -597,400(-18.7%)
J-REIT1,961,000 +9,000(+0.5%)1 1,961,000 2,252,000 -291,000(-12.9%)
中国株・インド株3,689,714 0(0.0%)1 3,689,714 1,163,686 +2,526,028(+217.1%)
日本株(信用評価損益)-990,500 -7,200(-)1 -990,500 0 -990,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,095 -50(-0.5%)240 2,422,800 10,428 -79,958(-3.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,395,118 含み損益+477,769(+4.4%)
出資金9,500,000 通算損益+1,895,118(+19.9%)
前年比-2,084,336(-17.4%)前日比-17,800(-0.2%)

大西電気:幹事証券に口座がないため申し込めず

銘柄大西電気(3095)
公開規模★★★★★
成長性★☆☆☆☆
割安性★★★★★
総合評価★★☆☆☆


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,602,200 -88,800(-3.3%)1 2,602,200 3,192,000 -589,800(-18.5%)
J-REIT1,952,000 -51,000(-2.5%)1 1,952,000 2,252,000 -300,000(-13.3%)
中国株・インド株3,689,714 -215,044(-5.5%)1 3,689,714 1,163,686 +2,526,028(+217.1%)
日本株(信用評価損益)-983,300 -108,400(-)1 -983,300 0 -983,300(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,145 +2(+0.0%)240 2,434,800 10,428 -67,958(-2.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,412,918 含み損益+495,569(+4.5%)
出資金9,500,000 通算損益+1,912,918(+20.1%)
前年比-2,066,536(-17.3%)前日比-462,764(-3.9%)

通勤に最寄り駅までとか、勤務先までとか自転車を使う人はいると思いますが、雪解け具合によって自転車にするか歩くか迷いますよね。
昨日は自転車を使ったのですが、危険極まりなかったです。
後輪がスライドしで何度転けそうになったか。

今日はもう解けてるだろうと思いきや、まだアスファルトが見えないくらい雪が残ってる道もあったりする。
交通量や日当たりの影響もあるでしょうが、やっぱりボランティア精神の差でしょうか。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,691,000 -32,400(-1.2%)1 2,691,000 3,192,000 -501,000(-15.7%)
J-REIT2,003,000 +23,000(+1.2%)1 2,003,000 2,252,000 -249,000(-11.1%)
中国株・インド株3,904,759 +17,841(+0.5%)1 3,904,759 1,163,686 +2,741,073(+235.6%)
日本株(信用評価損益)-874,900 +700(-)1 -874,900 0 -874,900(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,143 +17(+0.2%)240 2,434,320 10,428 -68,438(-2.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,875,683 含み損益+958,334(+8.8%)
出資金9,500,000 通算損益+2,375,683(+25.0%)
前年比-1,603,772(-13.9%)前日比+13,221(+0.1%)

インサイト:幹事証券に口座がないため申し込めず

銘柄インサイト(2172)
公開規模★★★★★
成長性★☆☆☆☆
割安性★★★★★
総合評価★★★☆☆
ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,723,400 +18,800(+0.7%)1 2,723,400 3,192,000 -468,600(-14.7%)
J-REIT1,980,000 +18,000(+0.9%)1 1,980,000 2,252,000 -272,000(-12.1%)
中国株・インド株3,886,918 +235,519(+6.5%)1 3,886,918 1,163,686 +2,723,232(+234.0%)
日本株(信用評価損益)-875,600 +36,000(-)1 -875,600 0 -875,600(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,126 -22(-0.2%)240 2,430,240 10,428 -72,518(-2.9%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,862,462 含み損益+945,113(+8.7%)
出資金9,500,000 通算損益+2,362,462(+24.9%)
前年比-1,616,993(-14.0%)前日比+303,039(+2.6%)

●ホンダ3Q
2 0 0 7 年 度
第3四半期及び9ヵ月間通算
連 結 決 算 報 告 書

プレゼンテーション

売上高、経常利益、当期純利益はそれぞれ+11.9%、+35.2%、+38.1%
4Qの想定レートは1$=105円としながらも通期業績予想を上方修正。

新型フィットはこけてないようで良かったです。
ハイブリッドは今のところこけてるので、新システムを開発して欲しいな。
街乗りだと大して燃費が良くないというは致命的です。
あくまでエンジンが主だと言うのはいかにもホンダらしいですが、そのホンダらしさはF1で発揮して貰えばいいかと。

●日本プラスト3Q
平成20年3月期 第3四半期財務・業績の概況

売上高、経常利益、当期純利益はそれぞれ+7.4%、+8.3%、+7.5%
経常利益の進捗率は88%に達していて、ホンダ、日産も好調なことから、再上方修正があるかもしれませんが、為替もあるので読めません。

●フィデック3Q
平成20 年3月期 第3四半期財務・業績の概況

売上高、経常利益、当期純利益はそれぞれ+17.2%、+30.3%、+25.4%

自己資本比率が18.7%。

確かこの前の説明会では15~20%が適正と社長が言ってたので、今は社長が言うところの適正範囲内ですが、この成長ペースを続けるつもりだと、今期末に16%前後、来期末は13%前後になりそうです。
とするとファイナンス懸念が出てくるわけですが、金融業なら自己資本比率1桁でもいいのでは?

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,704,600 -22,600(-0.8%)1 2,704,600 3,192,000 -487,400(-15.3%)
J-REIT1,962,000 +3,000(+0.2%)1 1,962,000 2,252,000 -290,000(-12.9%)
中国株・インド株3,651,399 +140,764(+4.0%)1 3,651,399 1,163,686 +2,487,713(+213.8%)
日本株(信用評価損益)-911,600 -30,100(-)1 -911,600 0 -911,600(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,148 -12(-0.1%)240 2,435,520 10,428 -67,238(-2.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,559,423 含み損益+642,074(+5.9%)
出資金9,500,000 通算損益+2,059,423(+21.7%)
前年比-1,920,032(-16.2%)前日比+88,184(+0.8%)

今月は投資スタンス改善後で最大の損失でした。
投資スタンス改善前の最大の損失は2004年9月にギャガ・コミュニケーションズ一極集中投資していた時で、-2,280千円、-31.8%減というのがあります。

今月も株安・円高というzillionaireポートフォリオで最悪のリスクが表面化し、前月比2,008千円減の-16.9%となりました輦
モノライン危機とか次から次ぎへと危機が出てきますね。

しかし本当に不況は来るのでしょうか?
だとするとまたゼロ金利、さらには量的緩和になるんですかね?
片意地張らずに柔軟な金融政策をとってもらいたいです。

資産推移グラフを更新

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,727,200 +33,000(+1.2%)1 2,727,200 3,192,000 -464,800(-14.6%)
J-REIT1,959,000 -4,000(-0.2%)1 1,959,000 2,252,000 -293,000(-13.0%)
中国株・インド株3,510,635 -35,200(-1.0%)1 3,510,635 1,163,686 +2,346,949(+201.7%)
日本株(信用評価損益)-881,500 +81,100(-)1 -881,500 0 -881,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,160 +32(+0.3%)240 2,438,400 10,428 -64,358(-2.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,471,239 含み損益+553,890(+5.1%)
出資金9,500,000 通算損益+1,971,239(+20.7%)
前年比-2,008,216(-16.9%)前日比+82,580(+0.7%)
ジリオネアズ・シェアーズ・ファンド
平成20年12月期(第9期) 貸借対照表
(2008年1月31日)
区分金額(円)構成比(%)区分金額(円)構成比(%)
(資産の部)
I 流動資産
 1 現金
 2 国内株式
 3 信用売建
 4 中国株式・インド株式
 5 不動産投資信託証券
 6 債券投資信託
 流動資産合計

II 固定資産
 1 匿名組合出資金
 固定資産合計
 
 
806,905
5,452,500
 
3,510,635
1,959,000
2,438,400
14,167,440

 
910,599
910,599
 
 
5.4
36.2
 
23.3
13.0
16.2
94.0

 
6.0
6.0
(負債の部)
I 流動負債
 1 短期借入金
負債の部合計

(純資産の部)
I 出資金
II 利益剰余金
 1 任意積立金
 2 当期未処分利益
 利益剰余金合計
純資産の部合計



3,606,800
3,606,800


9,500,000

3,979,455
△ 2,008,216
1,971,239
11,471,239




23.9







76.1

資産の部合計15,078,039 100.0 負債純資産合計15,078,039 100.0
アセットアロケーション

MID都市開発:上場延期

銘柄MID都市開発(3256)
公開規模★★☆☆☆
成長性★☆☆☆☆
割安性★★★★☆
総合評価★☆☆☆☆

公募はなしで、売出オンリーでしかも発行済株式総数の半数近くが売りに出される典型的なEXIT型IPOでした。

評価は仮条件の上限を270円として、算出。

直近のエートスの取得単価が275円なので、上場できたとしても大して儲からなそうです。
しかも最近の下落によって、270円近辺での仮条件の設定は無理だったのでしょう。

スーパーバリュー:幹事証券に口座がないため申し込めず

銘柄スーパーバリュー(3094)
公開規模★★★★☆
成長性★☆☆☆☆
割安性★★★★★
総合評価★☆☆☆☆


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,694,200 +3,200(+0.1%)1 2,694,200 3,192,000 -497,800(-15.6%)
J-REIT1,963,000 +15,000(+0.8%)1 1,963,000 2,252,000 -289,000(-12.8%)
中国株・インド株3,545,834 -77,458(-2.1%)1 3,545,834 1,163,686 +2,382,148(+204.7%)
日本株(信用評価損益)-962,600 +40,900(-)1 -962,600 0 -962,600(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,128 -26(-0.3%)240 2,430,720 10,428 -72,038(-2.9%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,388,658 含み損益+471,309(+4.3%)
出資金9,500,000 通算損益+1,888,658(+19.9%)
前年比-2,090,796(-17.4%)前日比-24,598(-0.2%)

このアーカイブについて

このページには、2008年2月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2008年1月です。

次のアーカイブは2008年3月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Sponsored by

Profile

zillionaire
会社員(サラリーマン)
学生時代の2000年2月に株を始めて10年目になります。
自分がファンドを運営していると見なしてホームページを運営中。 このブログはファンドの運営者ページという位置づけです。
投資先
売買履歴(2008年まで)
資産推移グラフ

Sponsored by