2008年1月アーカイブ

イー・アクセス社からの株主提案に対する当社の考え方について

イー・アクセス社の株主提案は、取締役交替についての提案であり、企業価値向上の実現に向けた具体的方策については示されておりません。よって、当社取締役会は、イー・アクセス社の株主提案に反対いたします。但し、今後、イー・アクセス社より事業面で企業価値向上を図る具体的提案があれば検討いたします。

至極当然の正論できましたね。これを見る限りではアッカ経営陣側に分がある気がします。
イー・アクセスはどう反論するんでしょうか?


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,691,000 +35,200(+1.3%)1 2,691,000 3,192,000 -501,000(-15.7%)
J-REIT1,948,000 +28,000(+1.5%)1 1,948,000 2,252,000 -304,000(-13.5%)
中国株・インド株3,623,292 -34,292(-0.9%)1 3,623,292 1,163,686 +2,459,606(+211.4%)
日本株(信用評価損益)-1,003,500 +74,600(-)1 -1,003,500 0 -1,003,500(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,154 -5(-0.0%)240 2,436,960 10,428 -65,798(-2.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,413,256 含み損益+495,907(+4.5%)
出資金9,500,000 通算損益+1,913,256(+20.1%)
前年比-2,066,199(-17.3%)前日比+102,308(+0.9%)

東洋ドライルーブ:幹事証券に口座がないので申し込めず

銘柄東洋ドライルーブ (4976)
公開規模★★★★☆
成長性★☆☆☆☆
割安性★★★★★
総合評価★★☆☆☆


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,655,800 -42,900(-1.6%)1 2,655,800 3,192,000 -536,200(-16.8%)
J-REIT1,920,000 -45,000(-2.3%)1 1,920,000 2,252,000 -332,000(-14.7%)
中国株・インド株3,657,584 -106,931(-2.8%)1 3,657,584 1,163,686 +2,493,898(+214.3%)
日本株(信用評価損益)-1,078,100 -33,200(-)1 -1,078,100 0 -1,078,100(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,159 +117(+1.2%)240 2,438,160 10,428 -64,598(-2.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,310,948 含み損益+393,599(+3.6%)
出資金9,500,000 通算損益+1,810,948(+19.1%)
前年比-2,168,506(-18.0%)前日比-199,951(-1.7%)

ニホンフラッシュ:幹事証券に口座がないので申し込めず

銘柄ニホンフラッシュ(7820)
公開規模★★★★☆
成長性★★★☆☆
割安性★★★★★
総合評価★★★★☆


ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,698,700 +28,800(+1.1%)1 2,698,700 3,192,000 -493,300(-15.5%)
J-REIT1,965,000 +50,000(+2.6%)1 1,965,000 2,252,000 -287,000(-12.7%)
中国株・インド株3,764,515 +181,963(+5.1%)1 3,764,515 1,163,686 +2,600,829(+223.5%)
日本株(信用評価損益)-1,044,900 +130,400(-)1 -1,044,900 0 -1,044,900(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,042 +50(+0.5%)240 2,410,080 10,428 -92,678(-3.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,510,899 含み損益+593,550(+5.4%)
出資金9,500,000 通算損益+2,010,899(+21.2%)
前年比-1,968,556(-16.6%)前日比+403,163(+3.6%)

業績予想の修正に関するお知らせ

売上高、経常利益、当期純利益をそれぞれ1.9%、2.9%、2.9%下方修正。

子会社のオプテックス・エフエーの下方修正が伏線だったようで、修正理由と修正額がほぼ同じです。

明日はどんな反応になるのでしょうか。
材料出尽くしで上げるのか、失望売りで下げるのか。
ここまで下げてさらに下げたら、今までの下落は何を織り込んでいたのかわからなくなります輦

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,669,900 +73,200(+2.8%)1 2,669,900 3,192,000 -522,100(-16.4%)
J-REIT1,915,000 +15,000(+0.8%)1 1,915,000 2,252,000 -337,000(-15.0%)
中国株・インド株3,582,552 -103,766(-2.8%)1 3,582,552 1,163,686 +2,418,866(+207.9%)
日本株(信用評価損益)-1,175,300 +58,000(-)1 -1,175,300 0 -1,175,300(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド103110529,992 -69(-0.7%)240 2,398,080 10,428 -104,678(-4.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,107,736 含み損益+190,387(+1.7%)
出資金9,500,000 通算損益+1,607,736(+16.9%)
前年比-2,371,719(-19.5%)前日比+25,874(+0.2%)

クリード・オフィス投資法人分配金を1口で15,494円ゲッツ!

これでJ-REITの4月期の分配金はすべて来ました。
いつもなら複利運用のため世界物価連動ファンドを買い増すのですが、信用評価損が現金を上回っているため、そうもいかず。
歯車が狂い出すとどうにもうまくいきません。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,596,700 +16,100(+0.6%)1 2,596,700 3,192,000 -595,300(-18.6%)
J-REIT1,900,000 +11,000(+0.6%)1 1,900,000 2,252,000 -352,000(-15.6%)
中国株・インド株3,686,317 +229,512(+6.6%)1 3,686,317 1,163,686 +2,522,631(+216.8%)
日本株(信用評価損益)-1,233,300 +4,700(-)1 -1,233,300 0 -1,233,300(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,061 -15(-0.1%)240 2,414,640 10,428 -88,118(-3.5%)
委託保証金現金1 0(0.0%)806,905 806,905 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,081,861 含み損益+164,512(+1.5%)
出資金9,500,000 通算損益+1,581,861(+16.7%)
前年比-2,397,593(-19.7%)前日比+273,207(+2.5%)

ラサール ジャパン投資法人分配金を1口で12,790円ゲッツ!

しかし、そんな分配金を吹き飛ばして余りある大暴落でした。

よく新聞報道の見出しだと750円の下げ!とか絶対額で言ってきますが、比率(%)で言わないとどの程度の下げかわからないと思うんですけどね。
17,000円台の750円と13,000円台の750円とではぜんぜん違う。
そのくせ海外の指数を紹介するときはちゃんと比率で言っていたりするので、記者はわかっているが、たぶん編集長の指示か何かでインパクト重視で絶対額になってしまうのでしょう。

史実を正確に伝えるためにも絶対額と比率を併記するように統一したらどうでしょう?

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,580,600 -105,400(-3.9%)1 2,580,600 3,192,000 -611,400(-19.2%)
J-REIT1,889,000 -98,000(-4.9%)1 1,889,000 2,252,000 -363,000(-16.1%)
中国株・インド株3,456,805 -281,874(-7.5%)1 3,456,805 1,163,686 +2,293,119(+197.1%)
日本株(信用評価損益)-1,238,000 -122,700(-)1 -1,238,000 0 -1,238,000(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,076 0(0.0%)240 2,418,240 10,428 -84,518(-3.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)791,410 791,410 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産10,808,654 含み損益-93,200(-0.9%)
出資金9,500,000 通算損益+1,308,654(+13.8%)
前年比-2,670,800(-21.7%)前日比-595,184(-5.2%)

株式会社アッカ・ネットワークス株主の皆様へ

イーアクセスの株主提案が明らかになりましたが、結局この株主提案によりアッカ・ネットワークスの株主価値が上がるのかよくわかりません。

要は何故株主提案の経営陣である必要があるのかという根拠が薄弱。

抜本改革の内容が一切不明。
どの事業をどうしたいのか。
それを実現するための考え方が現経営陣と大きな隔たりがあるのか?
それを実現すると業績はどうなるのか?
従業員の処遇は?

アッカ経営陣側も公開質問状を出すなりガンガン公に議論してください。

双方の主張がないと決めかねます。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,686,000 -28,300(-1.0%)1 2,686,000 3,192,000 -506,000(-15.9%)
J-REIT1,987,000 -19,000(-0.9%)1 1,987,000 2,252,000 -265,000(-11.8%)
中国株・インド株3,738,679 -308,306(-7.6%)1 3,738,679 1,163,686 +2,574,993(+221.3%)
日本株(信用評価損益)-1,115,300 -66,700(-)1 -1,115,300 0 -1,115,300(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,076 -39(-0.4%)240 2,418,240 10,428 -84,518(-3.4%)
委託保証金現金1 0(0.0%)778,620 778,620 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,403,838 含み損益+514,774(+4.7%)
出資金9,500,000 通算損益+1,903,838(+20.0%)
前年比-2,075,617(-17.3%)前日比-431,666(-3.6%)

ポートフォリオ貼るだけ

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,714,300 +103,100(+3.9%)1 2,714,300 3,192,000 -477,700(-15.0%)
J-REIT2,006,000 +52,000(+2.7%)1 2,006,000 2,252,000 -246,000(-10.9%)
中国株・インド株4,046,985 +51,916(+1.3%)1 4,046,985 1,163,686 +2,883,299(+247.8%)
日本株(信用評価損益)-1,048,600 +87,800(-)1 -1,048,600 0 -1,048,600(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,115 +67(+0.7%)240 2,427,600 10,428 -75,158(-3.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)778,620 778,620 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,835,504 含み損益+946,440(+8.7%)
出資金9,500,000 通算損益+2,335,504(+24.6%)
前年比-1,643,951(-14.2%)前日比+310,896(+2.7%)

デジタルハーツ:3株+IPOチャレンジポイント100pt

銘柄デジタルハーツ(3620)
公開規模★★★★☆
成長性★★★★☆
割安性★★★☆☆
総合評価★★★★☆


ん~中途半端な反発ですね。
一歩進んで五歩下がるぐらいの相場が続くんでしょうか。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,611,200 +72,100(+2.8%)1 2,611,200 3,192,000 -580,800(-18.2%)
J-REIT1,954,000 +57,000(+3.0%)1 1,954,000 2,252,000 -298,000(-13.2%)
中国株・インド株3,995,069 -37,087(-0.9%)1 3,995,069 1,163,686 +2,831,383(+243.3%)
日本株(信用評価損益)-1,136,400 +54,700(-)1 -1,136,400 0 -1,136,400(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,048 -44(-0.4%)240 2,411,520 10,428 -91,238(-3.6%)
委託保証金現金1 0(0.0%)778,620 778,620 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,524,608 含み損益+635,544(+5.8%)
出資金9,500,000 通算損益+2,024,608(+21.3%)
前年比-1,954,847(-16.5%)前日比+136,153(+1.2%)

アッカ・ネットワークス経営陣v.s.イー・アクセス!

抜本的経営改革を求め、アッカ社経営体制の変更を提案~株主・ユーザー等の利益最大化を目指す~

株主提案権行使に関する書面の受領について

攻撃的な内容が含まれてますが、こういう表現は欧米では受けるのでしょうが、日本では完全にヒール扱いされると思うのですがいかがでしょう。
欧米での事例に精通した弁護士が考えた文章ですかね?ガーデンタワーの住人?

いずれにしてもこれだけでは提案内容がさっぱりなので、詳細が発表されないと何とも言えませんね。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,539,100 -145,500(-5.4%)1 2,539,100 3,192,000 -652,900(-20.5%)
J-REIT1,897,000 -85,000(-4.3%)1 1,897,000 2,252,000 -355,000(-15.8%)
中国株・インド株4,032,156 -181,391(-4.3%)1 4,032,156 1,163,686 +2,868,470(+246.5%)
日本株(信用評価損益)-1,191,100 -99,000(-)1 -1,191,100 0 -1,191,100(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,092 -57(-0.6%)240 2,422,080 10,428 -80,678(-3.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)778,620 778,620 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,388,455 含み損益+499,391(+4.6%)
出資金9,500,000 通算損益+1,888,455(+19.9%)
前年比-2,091,000(-17.5%)前日比-524,571(-4.4%)

年初にお偉いさん方が予想していた、日経平均の下値目処14,000円はあっさり崩落。
新興はさらにひどく、壊滅状態。
JASDAQ指数-2.8%
マザーズ指数-6.4%
ヘラクレス指数-7.2%

売られた分だけポテンシャルエネルギーが積み上がって、リバウンドのエネルギーになってくれればいいのですが、そんなエネルギーはない雰囲気ですね。

Google Financeの香港ドルも更新されないし、なんか変だ。


話は飛びますが、さっきNHKスペシャルの再放送「シリーズ 最強ウイルス 第1夜 ドラマ 感染爆発~パンデミック・フルー」を横目で見てたのですが、いつの間にか見入ってました。爺さんの人工呼吸器をはずすシーンは普通に泣けた輦
ああいう感染爆発が起こったら患者を病院とか一カ所へ集めるという発想自体捨てないとダメな気がするな。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,684,600 -115,400(-4.1%)1 2,684,600 3,192,000 -507,400(-15.9%)
J-REIT1,982,000 -52,000(-2.6%)1 1,982,000 2,252,000 -270,000(-12.0%)
中国株・インド株4,213,547 -76,522(-1.8%)1 4,213,547 1,163,686 +3,049,861(+262.1%)
日本株(信用評価損益)-1,092,100 -137,100(-)1 -1,092,100 0 -1,092,100(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,149 -40(-0.4%)240 2,435,760 10,428 -66,998(-2.7%)
委託保証金現金1 0(0.0%)778,620 778,620 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産11,913,026 含み損益+1,023,962(+9.4%)
出資金9,500,000 通算損益+2,413,026(+25.4%)
前年比-1,566,428(-13.6%)前日比-390,622(-3.2%)

スターツプロシード投資法人分配金が来ました。
3口で税引き後14,681円ゲッツ!

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,800,000 0(0.0%)1 2,800,000 3,192,000 -392,000(-12.3%)
J-REIT2,034,000 0(0.0%)1 2,034,000 2,252,000 -218,000(-9.7%)
中国株・インド株4,290,070 -83,094(-1.9%)1 4,290,070 1,163,686 +3,126,384(+268.7%)
日本株(信用評価損益)-955,000 0(-)1 -955,000 0 -955,000(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,189 0(0.0%)240 2,445,360 10,428 -57,398(-2.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)778,620 778,620 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,303,649 含み損益+1,414,585(+13.0%)
出資金9,500,000 通算損益+2,803,649(+29.5%)
前年比-1,175,806(-10.8%)前日比-68,413(-0.6%)
何かもうポートフォリオ痛みまくりです。 信用評価損が100万近く聯 この評価損という無価値のものに100万円分の金利が日々かかっていると思うと非常に馬鹿馬鹿しい状況ですね。

まるでバブル期に大量に借金して不動産を高値掴みした連中そのものです。

さてどう抜本改革しますか。自分を再生しないといけなくなりました。

ということで自分再生のため、どうするか考えてみました。

明日にでも建て直した方がよいのか、信用期日まで待った方がいいのか。

信用期日が来れば嫌でも返済するか建て直すので、観点としては建て直す際のコスト(売買委託手数料とスプレッド)と信用期日までの評価損に対する金利とで、どちらが大きいかを比較することになります。

後者が明らかに大きければ明日にでも一度返済し、建て直した方がよいということになります。

長くなったので続きを読むで。

平成19年11月期 決算短信

売上高、経常利益、当期純利益は前期比それぞれ+62.0%、+49.3%、+66.5%

まあ前回予想も過達ということで文句ないでしょう。

今期見通しも売上高、経常利益、当期純利益はそれぞれ+41.9%、+52.1%、+47.7%
これで予想PERは3.4倍となります囹
50%成長企業の予想PERが3.4倍...

この通期見通しはサプライズだと思いますが、アセットの下方修正によって、そんな数値は信じません!っていう市場の雰囲気なので、火曜は微妙な反応で終わりそうな気がします。

忘れてはならないのが50%成長を実現するためには何らかの資本政策が不可欠なはずです。
くれぐれも「企業価値の最大化」に反する行動は取らないようにと注文をつけさせていただきます。

当社株式の大量取得行為に関する対応策(買収防衛策)の導入に関するお知らせ

長くて全部読む気がしませんが、まあ確かに今の株価低迷時のタイミングで50%プレミアム付けてTOBされてもあまり嬉しくないのと、株主総会で延長するかどうかを決めると言う点ではまあ賛成かな。

昨日のポートフォリオの前日比が2日前比になっていたので、修正^^;

今日はアセットショックでしょうか令
不動産流動化関連は軒並み暴落殮

何かもうポートフォリオ痛みまくりです。
信用評価損が100万近く聯
この評価損という無価値のものに100万円分の金利が日々かかっていると思うと非常に馬鹿馬鹿しい状況ですね。

まるでバブル期に大量に借金して不動産を高値掴みした連中そのものです。

さてどう抜本改革しますか。自分を再生しないといけなくなりました。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,800,000 -129,700(-4.4%)1 2,800,000 3,192,000 -392,000(-12.3%)
J-REIT2,034,000 -21,000(-1.0%)1 2,034,000 2,252,000 -218,000(-9.7%)
中国株・インド株4,373,164 -81,892(-1.8%)1 4,373,164 1,163,686 +3,209,478(+275.8%)
日本株(信用評価損益)-955,000 -188,200(-)1 -955,000 0 -955,000(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,189 -23(-0.2%)240 2,445,360 10,428 -57,398(-2.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)763,939 763,939 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,372,062 含み損益+1,497,679(+13.8%)
出資金9,500,000 通算損益+2,872,062(+30.2%)
前年比-1,107,393(-10.3%)前日比-426,312(-3.3%)

ポートフォリオ貼るだけ。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,929,700 -80,000(-2.7%)1 2,929,700 3,192,000 -262,300(-8.2%)
J-REIT2,055,000 -31,000(-1.5%)1 2,055,000 2,252,000 -197,000(-8.7%)
中国株・インド株4,455,056 -63,680(-1.4%)1 4,455,056 1,163,686 +3,291,370(+282.8%)
日本株(信用評価損益)-766,800 -14,500(-)1 -766,800 0 -766,800(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,212 +55(+0.5%)240 2,450,880 10,428 -51,878(-2.1%)
委託保証金現金1 0(0.0%)763,939 763,939 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,798,374 含み損益+1,923,991(+17.7%)
出資金9,500,000 通算損益+3,298,374(+34.7%)
前年比-681,080(-7.2%)前日比-178,660(-1.4%)

2007年の確定利益ですが、年末にかけて含み損盛りだくさんの日本株で損出しを行いましたが、あまり減らせませんでした。
中国株で乗り換えたり一部EXITした際の確定利益が大半をしめます。
これで繰越損失275千円は使い切ってしまいました。
今年は申告分離として133千円を国に納めることになります。

これが20%になったら、266千円か~

それにしても証券税制はどうなるんですかね。
中途半端で何らビジョンもない案が出てますが反吐が出ます。
金持ち優遇批判をかわすためとか、今の市況がどうたらとかそんな小手先のことで決めないでもらいたい囹
ローカル市場となりつつある日本市場をどうするのか、優遇税制を恒久化することによって直接投資へのシフトが進み、それが長期的にどれだけ税収増に繋がるかとかシミュレーションしないのかな。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)3,009,700 +10,500(+0.4%)1 3,009,700 3,192,000 -182,300(-5.7%)
J-REIT2,086,000 -1,000(-0.0%)1 2,086,000 2,252,000 -166,000(-7.4%)
中国株・インド株4,518,736 +56,472(+1.3%)1 4,518,736 1,163,686 +3,355,050(+288.3%)
日本株(信用評価損益)-752,300 +16,300(-)1 -752,300 0 -752,300(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,157 0(0.0%)200 2,031,400 10,469 -62,398(-3.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)1,172,899 1,172,899 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,977,034 含み損益+2,102,651(+19.3%)
出資金9,500,000 通算損益+3,477,034(+36.6%)
前年比-502,420(-5.9%)前日比+82,272(+0.6%)

株式会社寶組の財務再構築支援に関するお知らせ

1000億円を超えるリファイナンスと1000億円を超える不動産売却令
目が回るようなビッグディールですね

助言手数料は何%なんでしょう?1%として、20億円?
債権や不動産の一部はリサや関連するファンドが買い取るのでしょうが、このご時世、外部投資家や銀行から資金が集められるのか気になるところです。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)2,999,200 -21,800(-0.7%)1 2,999,200 3,192,000 -192,800(-6.0%)
J-REIT2,087,000 -34,000(-1.6%)1 2,087,000 2,252,000 -165,000(-7.3%)
中国株・インド株4,462,264 +29,516(+0.7%)1 4,462,264 1,163,686 +3,298,578(+283.5%)
日本株(信用評価損益)-768,600 -32,000(-)1 -768,600 0 -768,600(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,157 +22(+0.2%)200 2,031,400 10,469 -62,398(-3.0%)
委託保証金現金1 0(0.0%)1,172,899 1,172,899 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,894,762 含み損益+2,020,379(+18.6%)
出資金9,500,000 通算損益+3,394,762(+35.7%)
前年比-584,693(-6.5%)前日比-53,884(-0.4%)

平成20 年2月期 第3 四半期財務・業績の概況

前期と今期で偏重度合いが違うので前期比は無意味です。
中間期と比べて総資産が70億弱増加してますが、仕入れが進んでいる証拠ですかね。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)3,021,000 -9,000(-0.3%)1 3,021,000 3,192,000 -171,000(-5.4%)
J-REIT2,121,000 +10,000(+0.5%)1 2,121,000 2,252,000 -131,000(-5.8%)
中国株・インド株4,432,749 -18,732(-0.4%)1 4,432,749 1,163,686 +3,269,063(+280.9%)
日本株(信用評価損益)-736,600 -24,900(-)1 -736,600 0 -736,600(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,135 -75(-0.7%)200 2,027,000 10,469 -66,798(-3.2%)
委託保証金現金1 0(0.0%)1,172,899 1,172,899 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,948,647 含み損益+2,074,264(+19.1%)
出資金9,500,000 通算損益+3,448,647(+36.3%)
前年比-530,808(-6.1%)前日比-57,632(-2.5%)

今日は大幅に増資しました。アメリカ株を買うために用意した資金ですが、急遽世界物価連動国債ファンドに切り替えました。
400,000口注文中。

年末年始に世界の株価が下落している分しっかり下げてくれましたね。
先物も日本の祝日は休んでくれればいいのに^^;

最近は日本を卑下する感じの記事をよく見かけますが、それの影響も多少はありますでしょうか?
かつての英国病ですね。

ちゃんと政治家は日本の方向性を示して欲しいな。
科学技術立国、金融立国、環境立国、文化立国...
そのための減税は惜しまない!
税金の無駄使いはことごとくカット!
という姿勢を実行によって見せて欲しいね。
今の政権じゃ無理そうだ。

次の選挙ではそういうビジョンが明確なところに入れよう。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)3,030,000 -97,700(-3.1%)1 3,030,000 3,192,000 -162,000(-5.1%)
J-REIT2,111,000 -52,000(-2.4%)1 2,111,000 2,252,000 -141,000(-6.3%)
中国株・インド株4,451,480 +62,772(+1.4%)1 4,451,480 1,163,686 +3,287,794(+282.5%)
日本株(信用評価損益)-711,700 -124,900(-)1 -711,700 0 -711,700(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,210 -225(-2.2%)200 2,042,000 10,469 -51,798(-2.5%)
委託保証金現金1 0(0.0%)472,899 472,899 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,306,278 含み損益+2,131,895(+21.0%)
出資金8,800,000 通算損益+3,506,278(+39.8%)
前年比-473,176(-3.7%)前日比-256,828(-2.0%)

お気づきの方もいるかもしれませんが、昨年末より若干ポートフォリオの表示を変更しています。
日本株の現物を別ポートフォリオに分離しました。

だいぶポートフォリオが肥大化してきているので、今後は個別ポートフォリオは続きを読むにぶっこみます。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)3,127,700 0(0.0%)1 3,127,700 3,192,000 -64,300(-2.0%)
J-REIT2,163,000 0(0.0%)1 2,163,000 2,252,000 -89,000(-4.0%)
中国株・インド株4,388,708 -170,716(-3.7%)1 4,388,708 1,163,686 +3,225,022(+277.1%)
日本株(信用評価損益)-586,800 0(-)1 -586,800 0 -586,800(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,435 0(0.0%)200 2,087,000 10,469 -6,798(-0.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)472,899 472,899 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,563,106 含み損益+2,388,723(+23.5%)
出資金8,800,000 通算損益+3,763,106(+42.8%)
前年比-216,348(-1.7%)前日比-170,716(-1.3%)

あけましておめでとうございます

おかげさまで当ブログも4度目の年越しを迎えることができました。

昨年は下落相場でも動じないロバストなポートフォリオを目指し、債券投資や空売りを取り入れました。

債権残高は2百万円になり、こちらは目標達成でしょう。
狙いとはずれた点としては外債は短期的には円相場の影響を受け、日本株と連動してしまうことですね。
ただYahoo!Finaceの比較チャートで見てみると長期では日本株に連動せず、結果的に前年比8万円のプラス要因になってくれました。

一方の空売りはビビリまくりで全くダメな印象でしたが、5銘柄で25万円の利益が出たので、債権より効果がデカかったことになります。
ただ貸借銘柄となると、数が限られ、その中で空売り対象となりそうなものとなると、考えてることが皆同じで、信用倍率が大体1近辺なんですよね。
しかもそういう銘柄に限って暴落時に上がったりする。。。
これは継続課題です。

とういことで目指すものは昨年と同じです。

堅甲利兵

屈強な兵士は個別銘柄、鉄壁は債権や分散といったところでしょうか。
本年もよろしくお願いいたします。

ポートフォリオ(総合)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
日本株(現物)3,127,700 0(0.0%)1 3,127,700 3,192,000 -64,300(-2.0%)
J-REIT2,163,000 0(0.0%)1 2,163,000 2,252,000 -89,000(-4.0%)
中国株・インド株4,559,424 -45,632(-1.0%)1 4,559,424 1,163,686 +3,395,738(+291.8%)
日本株(信用評価損益)-586,800 0(-)1 -586,800 0 -586,800(-)
SBIブロードバンドキャピタル2号ファンド910,599 0(0.0%)1 910,599 1,000,000 -89,401(-8.9%)
世界物価連動国債ファンド1031105210,435 0(0.0%)200 2,087,000 10,469 -6,798(-0.3%)
委託保証金現金1 0(0.0%)472,899 472,899 1 0(0.0%)
※基準価額は10,000口当たり、数量×10,000純資産12,733,822 含み損益+2,559,439(+25.2%)
出資金8,800,000 通算損益+3,933,822(+44.7%)
前年比-45,632(-0.4%)前日比-45,632(-0.4%)
ポートフォリオ(中国株・インド株)
銘柄現在値前日比(%)数量評価額買値評価損益(%)
香港建設(0190)2.180 -0.050(-2.2%)21,000 45,780 1.520 +13,860(+43.4%)
鞍鋼(0347)21.750 +0.400(+1.9%)2,000 43,500 6.480 +30,540(+235.6%)
超大現代(0682)7.270 +0.210(+3.0%)8,100 58,887 5.736 +12,425(+26.7%)
華潤電力(0836)25.950 -1.000(-3.7%)2,000 51,900 4.475 +42,950(+479.9%)
中国鑢業(2600)15.540 -0.560(-3.5%)4,000 62,160 5.170 +41,480(+200.6%)
I股印度(2836)22.850 +0.300(+1.3%)2,400 54,840 17.967 +11,720(+27.2%)
香港ドル1.000 0(0.0%)1,774 1,774 1.000 0(0.0%)
評価額計(HKD)318,841 含み損益(HKD)+139,115(+77.4%)
香港ドル(HKD/JPY)14.30 評価額計(JPY)4,559,424 含み損益(JPY)+1,989,350(+77.4%)

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学生時代の2000年2月に株を始めて10年目になります。
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